公式

デロイト トーマツ サイバー合同会社

4.06
企業情報

本社:東京都

資本金:40百万円

売上高:非公開

従業員数:492名 ※2026年2月現在

デロイト トーマツ サイバー合同会社の 教育・研修制度

研修制度
新人研修ではサイバーセキュリティ領域のビジネススキル、コンサルティングスキル、ITスキル、サイバーセキュリティの基礎スキルを身に着けるため座学から実践までの研修を用意しています。そのため、どのようなバックグラウンドの方でもサイバーセキュリティのキャリアをスタートできるようにしています。職位に応じて、基礎力と専門性を高め続けるための研修制度を用意しているため、配属後、キャリア開発プログラムでキャリアカルテを作り、テクニカルからビジネスまで多岐にわたるキャリアを自身の志向性に合わせて発展させて行くことができます。そのプログラムに応じて、ビジネス系からテクニカル系の研修があります。
自己啓発支援制度
一見技術的なキャリアが中心と思われる、サイバーセキュリティのキャリアは、戦略立案支援等の戦略系のものからポリシー策定やプライバシー等のマネジメント系、ペネトレーションテストやインシデントレスポンス等の技術系なものまで様々なパスがあります。 それらの中で、自身の志向するキャリアパスを選んでいくことができるようになっています。 その中で、CISSP等のサイバーセキュリティの資格取得の支援やカンファレンスへの参加ができる機会を整えております。 同時に、e-Learningによる自己学習も可能で、非常にたくさんの研修コンテンツを自由にいつでも受けることができるようになっています。
メンター制度
DTCYでは、グローバルでCoach制度を導入しており、組織の上司とは別に、自身の中長期的なキャリアの支援で伴走してくれるCoachが付く仕組みになっています。 また、新卒で入社した新人の間は、若手のCoachが固定して付いてくれて、入社後から様々な相談や質問をすることができるようにしています。
キャリアコンサルティング制度
会社として、キャリア相談窓口を設けており、いつでも相談することができます。 客観的に自身のキャリアについて相談に乗ってくれますし、仕事で困ったことがあった場合の相談にも乗ってくれます。 上司やCoachに知られないように相談することも、連携を取ってもらって相談をすることも、自分の希望に合わせて相談することができます。 また、前述のキャリア開発プログラムは上司やCoachと連携しながら作っていくものになり、いつでも変更や修正が可能になっているので、発展させながらキャリア開発を進めることができます。
社内検定制度
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