本社:東京都
公益財団法人 日本生産性本部の 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
自己PR
私の強みは、コミュニケーションを通じた状況把握力と課題解決力である。個別指導塾において、過去に講師とのトラブルがあり退塾を検討していた生徒の担当を引き継いだ。私は模試結果などのデータから苦手分野を客観的に分析し、対話を通じて生徒の性格や考え方を把握した。その結果、生徒は指示されて動くことに抵抗感を持つ性格であると分かった。...
就職への考え方、検討職種・業種など
私が就職に際して最も重視しているのは、「事業内容が社会にどのように貢献しているか」という点である。志望する業種としては、幅広い分野と関わりながら社会の基盤を支える公益性の高い領域であり、同時に柔軟かつ迅速な対応力を備えた組織を理想としている。そのため、これまで特殊法人など公益性の高い組織に強い関心を持ち、選考にも参加してき...
応募に至ったきっかけ
人や組織の可能性を最大限に引き出し、その成果を広く社会へ波及させる――貴団体が担ってきた歴史ある営みとその意義に強く共感している。大学の◯◯講義において、◯◯に生産性運動が日本経済の発展に大きな影響を与えたことを学び、現在に至るまで日本経済の羅針盤であり続ける貴本部への応募に至った。私は、このような環境で社会的課題の解決に...
22年卒|本選考
エントリーシート(ES)/本選考
自己PR
私には、「目標達成に向けて物事を推進する力」がある。学園祭実行委員会で◯◯担当を務めた際には、3日間の学園祭期間中に商品◯◯個を完売させた。一番の課題は、販売店舗での機会損失の解消だ。学園祭当日に販売店舗にて来場者を観察したところ、◯◯に興味を持っているものの実際には購入しない来場者が多く、彼らを取り込まなければ目標達成に...
就職への考え方、検討職種・業種など
軸は3つある。(1)専門性を高められること:習い事の◯◯や◯◯を10年以上続けた経験から、物事を極めるのに向いた性格の持ち主だと考えた。また、負けず嫌いの一面もあるので、特定の分野・領域を極めることによって、将来はその道の第一人者として活躍したいという気持ちもある。(2)チームで仕事ができること:学園祭実行委員会での活動や...
応募に至ったきっかけ
コンサル・シンクタンク業界に関心があり、業界研究を進める過程で知った。社会全体(マクロ)とビジネスの現場(ミクロ)両方の視点を持ち、それらをつなぐことができる点や、各企業のトップと共に仕事ができる環境に魅力を感じ、応募するに至った。

