人の働くにまつわる課題をテクノロジーで解決する、HR tech業界の将来性に魅力を感じた。また、大学での活動を通して、人が前向きに力を発揮できる環境づくりに関心があったため、WHIの事業であれば、そのような環境構築に携われそうだと考えた。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
選考や面談でお会いする社員の方々が、皆さん真摯に学生に向き合ってくれたのが印象的であった。特に、お互いをリスペクトしながらフィードバックを重視する文化に魅力を感じた。
仕事内容・キャリアの魅力
自分の意思で挑戦を続けながら、裁量の大きな仕事ができる点に魅力を感じた。社員の方が口を揃えて、「思った以上に1年目から裁量の大きな仕事ができている」と仰っており、年次やリスクの大きさだけで行動が制限されない環境だからこそ、成長ができそうだと考えた。
働く環境の魅力
責任を持って自分の仕事を遂行することを前提として、リモートワークや副業、フレックス制度による勤務時間の変更も可能である。また、テクノロジーを扱う会社だからこそ、社員の生産性を高める設備やシステムの工夫もされていると感じる。一方で、勤務地については入社までに確約はされず、研修後に決
待遇の魅力
評価方法については、結果だけではなく過程も基準となるため、より意欲を高められると感じた。福利厚生は、いわゆる家賃補助はないが、資格取得支援制度や書籍購入補助制度など、社員の能力向上を促進する制度が充実している点に魅力を感じた。
本選考の難易度
本選考のフローでは実践型ワークと面接が基本となる。前者は、実際の業務で使うシステムや思考枠組みをもとに提案内容を考えるもので、課題が複雑であるため難易度は高いように感じた。面接については、深掘りの質問が多いため自己分析を深くする必要はあるが、雰囲気自体は穏やかで話しやすいと感じる

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