
ピーエスシー(IT・通信)
本社:東京都
資本金:1億8,000万円
売上高:182,4億円(2025年3月期)
従業員数:778名(2025年4月1日時点)
ピーエスシー(IT・通信)の 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
当初希望していた職種で、他社の内定をいただいたため。
採用人数・倍率
不明
内定者の採用大学・学歴
不明
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事の方、現役社員の方
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン。初めに人事の方と少しお話してから、現役社員の方が入室された。
質問内容
■自己紹介 ■強みと弱み ■志望理由 ■職種の志望理由 ■他社選考状況 エンジニア部門の方と初対面の最終面接だったため、基本的な質問がほとんどだった。学習意欲や新しい技術への興味関心をアピールした。 後半にかなりしっかりと逆質問の時間をいただいた。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
営業部の現役社員の方
会場到着から選考終了までの流れ
ビルの入館証を受け取り、オフィスに直行するよう指示があった。 オフィスでは初めに人事の方とアイスブレイク的なお話があった後、営業部の方と交代し、本格的な面接になった。
質問内容
■志望動機 ■職種の志望動機 ■他社選考状況 ■営業に活かせそうなこれまでの経験、強みはあるか どの質問もしっかりと深掘りされた。自己分析よりも企業分析が求められていると感じた。 後半に15分程度、逆質問の時間があった。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
不明 おそらく人事の方
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
質問内容
■趣味・特技 ES記入事項に関するアイスブレイクだったが、自然な流れで自己PRに繋がった。 ■志望理由 説明会で聞いた内容を踏まえて。少し深掘りされる。 ■キャリアプラン 職種の希望を聞かれる。 ■学生時代に力を入れたこと ESと食い違わないように話した。 ■逆質問 ■FB
26年卒|本選考
イベント/本選考
内容
企業説明 各事業部の紹介 今後の選考案内
注意した点・感想
早期エントリー者限定の、選考直結型(面接確約)の説明会だった。 前半の企業説明では、基本情報や強みが説明される。ここで説明された内容が、ESや選考対策に非常に役立った。 後半は事業部ごとに何名かの社員の方々が登壇する。事前知識がなくても問題ない。 選考に進むにあたり、Web上で簡単な論理テストが行われた。
25年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2023年9月下旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
新規事業立案型グループワーク
24年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
論理テスト
各科目の問題数と制限時間
10問程度 20分
対策方法
ほぼCABのようなテストでした。なので参考書や問題集などで勉強していれば解ける問題だと思います。
24年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
早期選考だった為内定承諾期間が短く他の企業も選考中だった為辞退することにしました。また、深夜勤務など過酷な環境に感じたことが辞退した主な理由です。
採用人数・倍率
辞退した為不明
内定者の採用大学・学歴
辞退した為不明
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
アテンドとして採用担当の方から最初お話があり、面接自体は部長の方が担当してくれました。
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのためなし
質問内容
自己PR 業界志望理由 会社志望理由 部署志望理由 選考中の企業との違いについて アルバイトに関して it業界について(将来やイメージなど) 最近のニュースに関して(できれば業界に関するもの) ストレス面、健康面
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
採用担当
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのためなし
質問内容
自己紹介・自己PR 選考状況 業界志望理由 学業面について意識してきたこと 長所短所(具体的な行動) 今後活かせるスキルはなにか オンラインが活用される時代について意見 ストレス意識 それぞれの質問に対して深掘りがあります。
24年卒|本選考
エントリーシート/本選考
長所(200字以内)
計画的な点。資格取得にこの長所を活かすことができた。比較的短期間で取得を目指した為、日ごとのやるべきことをリストアップするなど細かく順序立てたことで無事合格することができた。
短所(200字以内)
心配性な点。長所があるからこその短所だと考えている。計画を立てることは得意だが、もし計画がズレたらと他の策を考えることによって時間がかかってしまう。しかし他の策を考えることによってアクシデントに対応することができる。この短所を改善するために時間を意識するよう心がけている。
学業で取り組んだこと(300字以内)
学業では、経営や経済を学んでいる。その中でも福祉に関することを専攻しているため、日常生活でも必要となる社会保障の制度について理解を深めたいと思い◯◯の資格を取得した。時間の有効活用を意識し勉強を続けたことで合格することができた。合格して終わりではなく今後もこの知識を活かしていきたい。
