社員との座談会や街歩きを通じて、どういった人たちがどういった街を開発しているのか、解像度が高まりました。また、インターン中のグループワークへのFBを通じて、平和不動産の社員の方々がどういた視点を持っているのかを知ることができて勉強になりました。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
穏やかな方が多い印象でした。また、少数精鋭ということで、若い時から裁量を持って働ける成長環境が整っていると感がじました。
自己成長の機会
「新しい建物を建てる」というテーマでグループワークを行いました。 どういった建物を建てるのか構想するにあたって、自社のビジネス的な視点、街の人たちの視点、テナントに入る人たちの視点など、複数の視点を持つ必要があると感じました。ワークを通じて、デベロッパーとして求められる多角的な
参加者の印象
有名な大学、大学院の方が多かったです。早慶、旧帝大 みなさん論理的に物事を考えられる方々で、一緒にワークをするのが楽しかったです。
本選考の難易度
高いと思いました。選考はESのみでしたが、周りの学生のレベルの高さから見るに、ESで求められる基準が高かったのかと想像できます。
本選考への影響度
優遇があるとは伝えられましたが、具体的には分かりません。 インターンからの優遇制度はこれからも変わっていくのかと思います。

