マックスガイホールディングスの教育・研修制度

マックスガイホールディングス
企業情報
本社:東京都
資本金:5,000万円
売上高:152億円(2026年5月)
従業員数:582名(2026年6月現在) ※グループ全体
マックスガイホールディングスの 教育・研修制度
最終更新日:2026/9/10研修制度
●表彰・報奨金制度
マックスガイには、「成果」「実績」をしっかり評価し、表彰する制度があります。
「成果」「実績」とは、「買取点数」「買取金額」などはもちろんのこと、そこに至るまでの「接客応対」や「リピーターづくり」、他社員への「情報共有」や「スキルアップ支援」なども含まれます。
社員一人ひとりを様々な観点から見つめ、それぞれの努力に対してしっかり評価をすることが、常に高いモチベーションを維持して仕事に取り組むことに繋がっています。
■e-ラーニング
2012年より、ベテラン査定士の知識と経験を体系化した「e-ラーニング」のシステムを導入しました。
e-ラーニングでは、古物法などの専門知識から査定の技術、ビジネスマナー、接客応対のコツなど、 基本から専門知識までの幅広いスキルを身に付けることができます。
■商品の真贋・査定研修
「ザ・ゴールド」独自の商品の真贋方法や査定のスキルが身に付く社内研修を積極的に行っています。
研修では、たくさんの本物商材をじっくり見て学ぶことができますので、短期間で効率的に専門査定士としてのスキルを身に付けることができます。
自己啓発支援制度
さらに自己啓発したい人のために、専門企業が主催する研修を受講することができます。
豊富なカリキュラムの中から自身にあった講座を選択し、個人の自己啓発に役立てています。
メンター制度
教育担当者 3名
相談役 4名
計7名でバックアップします。
キャリアコンサルティング制度
年に2度、自己のキャリア形成や希望について、上司(管理者等)と面談を行います。
社内検定制度
・スキルアップ検定
・レベルアップ検定
・バイヤー検定
など、数多くの社内検定制度があります。