アプライドマテリアルズジャパンの通過ES・選考体験談一覧
本社:東京都
アプライドマテリアルズジャパンの 通過ES・選考体験談一覧
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
8月上旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
課題解決型グループワーク
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
6月上旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
課題解決型グループワーク
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
勤務地が都心から離れる可能性が高い
採用人数・倍率
50人程度
内定者の採用大学・学歴
旧帝大から日東駒専まで広い
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
エンジニア2名
会場到着から選考終了までの流れ
受付後人事に呼ばれるまで待機、その後面接。
質問内容
・学生時代頑張ったこと 出身高校◯◯部の学生コーチ活動と復興活動です。 ・就職活動について 半導体業界を中心に志望しております。 ・志望理由 業界における圧倒的な実績と信頼を持ち、日系企業とは異なる自由な社風に惹かれました。またグローバルに活躍する機会がある点も魅力です。 ・なぜデバイスではなく装置メーカーか より大...
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
厳かな雰囲気の人事1名、エンジニア2名。ここでようやく本社の社員による面接が行われる。
会場到着から選考終了までの流れ
teamsのURLから入室
質問内容
・当社の求める人物像で当てはまるのはどれか。(柔軟性、成長性、コミュニケーション力など) 柔軟性とコミュニケーション力。出身高校◯◯部の復興活動と大学院での研究活動で培った。これらを発揮して◯◯留学に活かすことができた。 ・なぜ半導体業界なのか これからの市場成長性と世の中に広く貢献できる点。 ・なぜアプライドマテリアルズ...
27年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
英語(CASEC)
各科目の問題数と制限時間
60問、1時間
対策方法
初めて受ける形式の試験であったので、事前に問題形式を調べた。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
採用を委託された企業の社員。
会場到着から選考終了までの流れ
zoomのURLから入室
質問内容
・起承転結で自己紹介 起:様々なスポーツを経験。承:高校で◯◯に出会う。転:過酷なスポーツに挫折を経験する。結:今でも関わる自分にとって大切なスポーツになる。 ・なぜ半導体業界なのか これからの市場成長性と世の中に広く貢献できる点。 ・なぜアプライドマテリアルズジャパンなのか 圧倒的なシェア率により、自らの仕事が世界中の半...
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
採用を委託されている企業の社員
会場到着から選考終了までの流れ
zoomのURLから入室
質問内容
・なぜ半導体業界なのか これからの市場成長性と世の中に広く貢献できる点。 ・なぜアプライドマテリアルズジャパンなのか 圧倒的なシェア率により、自らの仕事が世界中の半導体に関わることができる。 ・なぜエンジニアを目指すのか ◯◯がエンジニアであり、カスタマーエンジニアの業務はキャリアアップしていくにあたって必要な経験となると...
27年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
zoomのURLから入室
GDのテーマ・お題
グループで1つの地図を完成させる。
GDの手順
一人一人に地図の一部を渡され、写真や絵を見せずにディスカッションのみで一つの地図を完成させる。30分後に代表者が社員に発表。
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2025年7月下旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
講義形式
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
第1志望群の企業であったため 半導体業界は今後も衰退することは考えづらく、その半導体を作成するための機械を製造している本企業は、将来性も十分であると考えたため
内定後の課題の有無
内定後に課題はない
内定後の拘束
無し
27年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
初めに15分程度会社紹介があり、ブレイクアウトルームに移ってグループディスカッションを行う。最後に質疑応答を行う
GDのテーマ・お題
1.面接官にしてもらいたい質問を教えてください 2.その質問に対してどのように答えますか? 3.参加者それぞれが持っている情報から、円卓のどこに誰が座るか特定する
GDの手順
初めのふたつはそれぞれ回答の前に1〜2分程度考える時間が与えられ、順番に当てられて答える。 最後のひとつは参加者それぞれに3つぐらいの答えを作るためのヒントが与えられて、協力してひとつの回答を導き出す。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事、技術者の管理職
会場到着から選考終了までの流れ
エレベーターを使い、アプライドマテリアルズジャパンのフロアに行く 受付に電話が置いてあるため担当者に連絡する 時間まで待ち、6畳ほどの部屋で面接を行う
質問内容
志望動機やキャリア形成についてなど面接としてはかなり一般的な内容を聞かれる。どうしてアプライドを選んだのかをしっかり伝えることが大切である。二人に対して45分のため一人当たりの時間は短く簡潔に分かりやすいように伝えることが重要であると感じた。
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事1名、技術者の管理職レベル2名
会場到着から選考終了までの流れ
自己紹介などを行ってから面接を行った
質問内容
志望動機や入社後のキャリアプランなどよくある質問を人事の方からされる。 その後、アプライドマテリアルズジャパンで活躍するために必要な資質が6個提示され、その中から自分にとっての強みと弱みを選びそれぞれ1分ほどで話す。 それぞれについて深堀質問をされる。その後、技術者の方から自己紹介の内容や強み弱みの部分に対する深堀質問をされる。
27年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
英語(CASEC)と適性検査
各科目の問題数と制限時間
英語は1時間程度あり適性検査は性格を見るものであった
対策方法
英語は入社後の学習の基礎があるかを確認する程度であるとのことだった
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
外部の面接官
会場到着から選考終了までの流れ
会社説明を行い集団面接を行う
質問内容
人生を起承転結として考え、その内容について1分で発表する その発表に関して質問を受けて回答する 質問をするのはひとつ前かひとつ後の人 他人の発表を聞いて質問を考えておくとよい。質問内容は簡単なものでよいためその人の強みを引き出せるような質問であればなおよい
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
6月上旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
講義形式
27年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
6月中旬
実施場所
オンライン
インターンの形式
講義形式
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
マネージャークラスと人事
会場到着から選考終了までの流れ
アプライドのフロアに行き、担当者を呼ぶ。 提出物を出すと、すぐに面接質へ案内され始まる。面接は狭い部屋で行われる。
質問内容
志望動機やカスタマーエンジニアの業務内容のイメージ、学生時代に力を入れたこと、女性には結婚や出産をどう考えているかなど。 最終面接までにだいぶ志望度が下がっていたため、志望動機などが表面的なものになりあまり上手く答えられなかった。業務内容が幅広い、責任感をもって仕事できるといった内容を話したが、あまり刺さってなさそうな雰...
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事1名、マネージャー職などが2人
会場到着から選考終了までの流れ
最初、自己紹介などのアイスブレイクがあり、面接にうつる。
質問内容
志望動機、就活の軸やキャリアビジョン、アプライドの価値(6つ?ほど提示される)の中で、自分が貢献できると思う価値と自分の弱みだと思う価値、ストレスの発散方法、あとは発言内容を深ぼられたりする(人によって異なる)、逆質問 志望動機やキャリアプランはなぜアプライドじゃないといけないのかというところを意識して答えた。また、価値...
26年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
英語(CASEC)と適性検査のみ
各科目の問題数と制限時間
英語は50分程度であった。
対策方法
特に対策は必要ない。おそらくボーダーが低いので、高校卒業程度の知識があれば問題はない。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
アプライドが面接を委託している会社の社員
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインで最初に簡単な会社説明があり、集団面接に移行する。
質問内容
人生を起承転結を考え、1分程度で発表する。 誰かの発表に対して、当てられた人が質問をする(ランダムで当てられる)。それに発表者が答える。 部活動の話をした。意外と1分は短いのできちんとまとめる必要がある。質問内容は相手の話をきちんと聞いて答えやすい内容を質問した。
26年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
最初に会社説明があり、その後グループディスカッションに移る。最後に質疑応答がある。
GDのテーマ・お題
(1)自分をアピールするためには面接官にどんな質問をしてもらいたいですか? (2)その質問をされたとしたら何と答えますか(つまり、自己PRをする) (3)◯◯社長、◯◯取締役、◯◯常務など(8人くらいで全員が似通った名前)が円卓に座っている。皆で話し合いどこに誰が座っているかを特定する。
GDの手順
(1)(2)は1、2分程度の考える時間が与えられ、その後ランダムに当てられる。(3)1人ずつに異なるヒントが渡される。情報を取捨選択し、共有する。役割分担をしなかったため、情報を聞きもらさないことが重要。上手く整理できている人がどんどん進め、整理できていない人は発言ができていなかった印象。
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
最終的に辞退を決めたのは、将来的に働きたい環境とのギャップと、保証人制度の負担の大きさからです。内定後に「日本在住かつ就業中の社会人を保証人に立てる必要がある」と説明され、非常にハードルが高く感じました。業者を自費で利用する選択肢もありましたが、入社前の負担としては納得できませんでした。また、初期配属が地方工場であることや...
採用人数・倍率
よくわからない
内定者の採用大学・学歴
内定者の学歴については、国公立大学(東大・京大・旧帝大)が全体の約7割を占めており、早慶レベルが約1割、その他の大学が1割程度と見受けられました。また、留学経験者や大学院生も多く、座談会などでも高学歴層が目立っていました。そのため、一定の学歴フィルターが存在しているように感じました。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
1名はマネージャー職で現場経験豊富な方、もう1名は人事担当者で、全体の進行と志望度の確認を担当していました
会場到着から選考終了までの流れ
指定時間に本社オフィスに到着後、控室で待機し、面接室に呼ばれました。まずは簡単な自己紹介から始まり、志望理由、業界への関心、他社との比較、入社後に実現したいこと、学生時代に力を入れたことなどについて順に質問されました。さらに、他社の選考状況や志望順位の確認もありました。最後に逆質問の時間があり、全体で45分程度でした。
質問内容
1:自己紹介と志望理由 2:なぜ半導体ではなく“装置”を選んだのですか? 3:思っているカスタマーエンジニアはどのような仕事ですか? 4:他社にも合格した場合、どのように企業を選びますか? 5:英語力についてどの程度対応できますか? 6:学生時代に提案を採用された経験はありますか?
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
2名はマネージャークラスの技術職、1名は人事
会場到着から選考終了までの流れ
指定時間にZoomにアクセス後、面接官から自己紹介があり、すぐに面接がスタートしました。前半は志望理由や企業理解に関する質問、後半は「カスタマーエンジニアに求められる7つの力」に関連する自己分析を問われる流れでした。最後に逆質問の時間もあり、全体で約90分でした。
質問内容
1:CEに求められる7つの力の中で、あなたが最も自信を持っている力と、改善が必要だと感じている力はどれですか?その理由も含めて教えてください。 2:学生時代に最も力を入れて取り組んだこと(学生時代に力を入れたこと)について教えてください。それに取り組む中での工夫や成果も併せて教えてください。 3:なぜアプライドマテリアルズ...
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
本社社員ではなく、選考支援を委託されている企業の面接官でしたが、かなり上位のポジションにいる方のように見えます。
会場到着から選考終了までの流れ
Zoomに集合し、順番にパワポを用いて質問をしました。学生同士で質疑応答を行い、最後に面接官からの総括と個別質問があり、終了まで約1時間30分ほどでした。
質問内容
1:起承転結で人生を語ってください(20分準備→相互質問) #ここで時間を守った方がいい。 2:志望理由(なぜアプライド?なぜ半導体装置?なぜカスタマーエンジニア?) 3:他の人のプレゼンへの質問は? → 他学生への質問も実施 4:あなたの発表に点数をつけるとしたら?理由は?
26年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
指定時間にZoomにアクセスし、まず社員の方から約30分間の会社説明がありました。その後、学生はチームに分けられ、まず「逆質問」を一人ずつ行い、さらに「なぜその質問を選んだのか」を順番に発表しました。その後、メッセージカードを基にしたユニークなGDが始まりました。終了後は簡単な振り返りと解散でした。
GDのテーマ・お題
参加者それぞれにメッセージカードが配られ、内容は他の人に見せないよう指示されました。その情報を元に、社長、課長、社員など各登場人物がどこに座るべきかをグループで考えて、座席の配置を決定するという課題でした。
GDの手順
1:メッセージカードをそれぞれ配布(個別で内容非公開) 2:お互いに口頭で内容を説明し合う(メモ可) 3:全体で情報を整理し、誰がどの役職でどこに座るべきかを議論 4:立場ごとの発言や指示内容を手がかりに関係性を推測 5:結論を出し、全体で発表
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
地方勤務が確定してしまうことから、人生設計を考えて辞退した。給与は高く、一度配属されてから希望しなければ別の地域に飛ばされることはないという説明を受け、非常に魅力的でしたが、勤務地が東京確約の別の企業から内定をいただいたため辞退した。
採用人数・倍率
詳しい数字については教えてもらえなかったが、大まかな数字は内々定者は100名程度、内定枠は30枠程度。
内定者の採用大学・学歴
選考の過程で会った方は地方国立、旧帝、早慶上理でした。
26年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
英語
各科目の問題数と制限時間
リーディング32問、リスニング28問
対策方法
公式の問題集や専用の対策方法はないため、TOEICの英単語張や日常的に英語に触れることを心がけた。





