
オープンアップソリューションズ
本社:愛知県
資本金:50,000,000円
従業員数:1592名 (2025年4月現在)
オープンアップソリューションズの 募集中の本選考
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オープンアップソリューションズの 本選考に関するクチコミ
業界・事業の魅力/社風・人の魅力/仕事内容・キャリアの魅力/働く環境の魅力/待遇の魅力/選考の難易度 のカテゴリで投稿されたクチコミを表示しています。本選考に関するクチコミ
本選考総合点
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
仕事内容・キャリアの魅力
働く環境の魅力
待遇の魅力
選考の難易度
オープンアップソリューションズの 本選考の選考体験談
27年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
数学・国語
各科目の問題数と制限時間
具体的な時間は覚えていないが、やや時間が足りなかった印象である。
対策方法
基礎をしっかり固めたうえで、演習量を増やし、問題をより速く正確に解けるようにする。
27年卒|本選考
イベント/本選考
内容
BNSの2つのソフトウェア開発について 研修内容 募集要項 座談会 筆記試験
注意した点・感想
座談会では不明点を質問できる機会があったため、事前に聞きたいことを整理しておくと、より有意義な時間になると感じた。 また、後半には筆記試験があり、説明会と合わせて約2時間と長時間画面と向き合う形式だったため、集中力の維持が重要だと感じた。
27年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
より志望度の高い企業から内々定をいただいたため。
採用人数・倍率
不明
内定者の採用大学・学歴
不明
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
管理職
会場到着から選考終了までの流れ
企業担当者1名から面接の説明があり、学生2名が参加 ↓ ブレイクアウトルームに分かれ、個人面接を開 始 ↓ 面接終了後、退出
質問内容
・お互いの自己紹介 ・自己紹介についての深掘り ・趣味について ・大学学部の選択理由 ・大学で学んでいる内容 ・入学前とのギャップ ・ゼミの内容 ・就活の軸 ・自身の強みをどう会社で活かせるか ・プログラミングについて ・チームで活動した際の役割 ・モチベーションの源泉 ・逆質問
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
内々定者座談会に参加させていただき、社員の皆様の人柄や、お互いを尊重し合う温かい社風に大変魅力を感じました。しかし、今後のキャリアプランを深く考えた結果、より挑戦的な環境で成長したいという思いが強くなり、内定を辞退いたしました。
採用人数・倍率
不明
内定者の採用大学・学歴
不明
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
面接官の方は中堅〜ベテラン層の社員の方で、現在はマネジメントに携わっているとお話しされていました。
会場到着から選考終了までの流れ
まず、指定の時間にオンライン会議システムのルームにアクセスし、最初は学生数人で一つのルームに集められ、面接や今後についての説明を受けた。その後、ブレイクアウトルームに分かれて個別面接を行った。
質問内容
■質問 志望動機について 大学での研究内容について なぜ現在の学科に進学したのか ■回答 志望動機では、大学で培った研究の知識を活かし、貴社の技術開発に貢献したいという思いを伝えました。また、自分が就職活動を進めるうえで大切にしている価値観と貴社の企業理念や環境がマッチしている点も強調しました。 大学での研究内容につ...
26年卒|本選考
イベント/本選考
内容
任意参加のイベント。 面接対策として自己分析や面接練習を行った。
注意した点・感想
自己分析の深掘りや模擬面接を通して、自分の強みや志望動機を再確認することができました。参加前には、配布された資料をもとに自分なりの回答を準備し、具体的なエピソードを整理して臨みました。そのおかげで本番の面接にも自信を持って臨むことができたと感じています。
26年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語・非言語
対策方法
SPIの問題集を繰り返し、解いて頻出問題のパターンに慣れるようにしました。
参考にした書籍・WEBサイト
これが本当のSPI3だ!(書籍)
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
同様の事業でより好待遇な企業を求めたため。
採用人数・倍率
不明
内定者の採用大学・学歴
不明
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
不明
会場到着から選考終了までの流れ
指定されたURLから入室
質問内容
プログラミング経験について ○○をテーマとした研究活動にて、C言語とC++を用いて、○○のアルゴリズムやその検証を行うためのシミュレータを開発しました。また、大学の授業内にて、JavaやRubyといった言語を習い、これらを用いて、業務支援システムやWebページの開発経験があります。これらはペア、もしくは4.5人のグループで...