公式

NTTドコモビジネスソリューションズ

3.75
企業情報

本社:東京都

従業員数:約5,000人

event
NTTドコモビジネスソリューションズで募集中のイベント
イベント一覧を見る

NTTドコモビジネスソリューションズの 募集中の本選考

NTTドコモビジネスソリューションズの 本選考に関するクチコミ

業界・事業の魅力/社風・人の魅力/仕事内容・キャリアの魅力/働く環境の魅力/待遇の魅力/選考の難易度 のカテゴリで投稿されたクチコミを表示しています。
mode_comment

本選考に関するクチコミ

業界・事業の魅力

4.00 / 5.0

社風・人の魅力

4.50 / 5.0

仕事内容・キャリアの魅力

4.00 / 5.0

働く環境の魅力

4.50 / 5.0

待遇の魅力

4.50 / 5.0

選考の難易度

4.00 / 5.0

NTTドコモビジネスソリューションズの 本選考の選考体験談

26年卒|本選考

Webテスト/本選考

check内定

試験科目

言語・非言語

各科目の問題数と制限時間

能力検査 言語:30問程度(約15分) 非言語:30問程度(約20分) 性格検査 頻度や程度を選択する形式(30分)

対策方法

ほとんどの企業でSPIや玉手箱は必ず受けるものだと思ったので、ESの対策よりも前に優先的に対策しました。言語分野は問題の形式に慣れるように対策して、非言語分野では計算方法や問題の読解を素早くできるよう問題集一冊を2周程度しました。

26年卒|本選考

内定/本選考

check内定

承諾/辞退理由の詳細

納得できる環境が整っているだろうと見通しが立ったため。ワークライフバランス、事業安定性、福利厚生など自分自身重視している「長く働けるかどうか」という軸にピッタリと当てはまる会社だった。また事業の幅も広く、自治体や学校、テレビ局など携わりたい業界に通信という分野で携われるという点も大きかった。

内定後の課題の有無

・ITパスポート、ドットコムマスター、TOEICなど資格取得推奨 MOSなどもできればあると良い程度。 ・推薦図書数十冊 ・自己紹介のスライド作成など

内定後の拘束

ほぼない。 月1回程度で近況を確認する電話があるが、強い引き止めがあるわけではない。むしろ納得いく場所に就職することが大事と応援してくださった。

26年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

男性2名 人事部長、支社の部長級人事役員

会場到着から選考終了までの流れ

同じくオンライン実施

質問内容

・自己PRと志望動機をまとめて簡単に1分程度で紹介お願いします。   大学の部活動や自分自身でおこなっていた編集者活動、メタバースなどの体験を通して、ITを活用したエンタメ事業支援を通して地域活性化に貢献したいと思いました。またドコモグループの「ダブルワーク制度」を活用しながら、さまざまな知識を深め、社会に貢献していきたい...

26年卒|本選考

面接/本選考

check内定

面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)

係長級2名、本社勤務と配属希望エリアの担当者

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン実施。エントリーシートの選考結果に記載のURLから参加。

質問内容

・自己PRと志望動機をまとめて簡単に1分程度で紹介お願いします。   大学の部活動や自分自身でおこなっていた編集者活動、メタバースなどの体験を通して、ITを活用したエンタメ事業支援を通して地域活性化に貢献したいと思いました。またドコモグループの「ダブルワーク制度」を活用しながら、さまざまな知識を深め、社会に貢献していきたい...

NTTドコモビジネスソリューションズの 本選考のエントリーシート(ES)対策、通過例

26年卒|本選考

エントリーシート/本選考

check内定

ドコモビジネスソリューションズへの志望理由や入社してからやりたい仕事

全国の「そこぢから」に寄与したいです。その為に私の強みである「状況把握力」を生かし企業へのICT支援をはじめ、将来はICTを活用した映像やエンタメ事業の支援に携わりたいです。私は○○の「○○○○」を体感し、映像コンテンツや興行事業支援による地域活性化を知ったことから、ICT事業支援で企業の新たな取り組みを応援し地域活性化に...

ゼミ・研究室名、ゼミ・研究テーマ、または得意な科目

「○○○○」について学び「自分なりの切り口を持つ力」を養いました。具体的に○○○○のゼミでは文章に対する解釈について意見を述べ合います。私自身も見方や考えを言語化するを重要視しました。文章に対して○○○○の○○理論に沿いながら、それに対する批判的思考を持ち、授業を終えた後は頭が熱くなるほど意見交換を繰り返しました。こうして...

学生時代に力を注いだことは?

○○大学○○○○部全体の「そこぢから」の向上です。 私の強みである「情況把握力」を発揮し、部の活気を底上げしました。○○○○部では部員の増加を目標としていましたが、実際は途中退部者数が増加していました。そこで私は退部を決めた人の話を聞き「入部前後で活動へのギャップが多い」という声の多さを知ったことから、役割と人柄を合わせる...

過去の本選考情報
IT・通信業界の本選考