本社:静岡県
資本金:3,000万円
従業員数:400名(男性300名、女性100名)
フジヤマ(不動産・建設)の 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
作文
各科目の問題数と制限時間
~10年後の建設コンサルタントの仕事を見据えて、入社してから自分が頑張っていきたいこと~についての一問。期限までに作成のため、制限時間はなし。
対策方法
正解はないので、自身の学んできたことや思っていることを素直に書いて、原体験ベースで説明することが重要です。 一次面接通過後に課題として提示され、二次面接実施前に提出期限となる。これをもとに二次面接が実施されるため、どんな思いで何を書いたのかしっかり記録に残しておくと良いと思います。
26年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
不明
内定者の採用大学・学歴
不明、学歴フィルターは一切ないと思います。
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
特段目立った方はいませんでした。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
代表取締役社長、代表取締役、各部長3名
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、受付で採用担当の方と合流 →会場隣の部屋にて進行説明、交通費支給(片道分のみ支給) →入室(すでに皆さん着席されていました) →(面接中) →退席後、会場前のコワーキングスぺースで採用担当の方と会話
質問内容
1.この面接で一番伝えたいこと 2.勤務地の確認 3.それぞれの学生時代に力を入れたことの深掘り 4.技術士に限らず、社会人で成長するにあたって必要だと思うこと 5.希望の部署に配属されなかった場合にどうする? 毎年、取締役から少し変わった質問が飛んでくるとの前情報がありました。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
部長クラスの方二名と採用担当の方
会場到着から選考終了までの流れ
ごく普通のオンライン面接と同一です。
質問内容
1.この面接で一番伝えたいこと 2.希望勤務地 3.なぜ弊社か? 4.学生時代に力を入れたことの深堀り もう2つほど聞かれた記憶があります。 1.の回答:次代の技術に敏感な建設コンサルタントとして御社で成長していきたい。との旨伝えました。 2.の回答:東海圏ならOK 3.の回答:1.企業理念に共感、2.東海地区一番のコンサ...
26年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語・非言語・英語など
各科目の問題数と制限時間
記憶にありませんが、対策なしでもおおかた間に合いました。
対策方法
形式に関して、おそらく人材会社のクイックと同一のものだったと思います(言語の問題で同一の問題を見た記憶があったため)。 SPIの対策(青本)を1周程度でカバーできたような所感です。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
男性と女性の採用担当の方2人でした。
会場到着から選考終了までの流れ
ごく普通のオンライン面接と同一です。
質問内容
1.学生時代に力を入れたこと記載事項に関して、面接官が気になったこと 2.建設コンサルタントで現段階においてどんな業務に興味を持っているか 3.逆質問 1.の回答は覚えていません。差し障りのない回答をした記憶があります。 2.の回答は、もともと自然環境の保全に興味があったため、開発と保全の境界に立つ環境アセスメント事業に...
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
大学時代に力を注いだこととその結果を教えてください。(200文字以内)
私は◯◯(地域名)の生物多様性向上を目指し、企業緑地の生物調査を行う学生団体の副代表を務めました。環境省の自然共生サイト認定に向け、活動場所の情報整理や項目選定の議論を主導しました。生物調査の成果や産官民の協業体制、過去の企業緑地の活用方法を示し、認定を獲得しました。私はこの経験を通じ、チームの意見や実績を整理するファシリ...
自己PRをご記入ください。(200文字以内)
ラムサール条約について深く関わる機会がありました。NPO法人の一員として、第14回ラムサール条約締約国会議にオブザーバーとして現地参加しました。NPO法人の取組をブースで説明することや、ラムサール条約に関する若者の活動に期待することのアンケートを各国の参加者からヒアリングをしていました。また、名古屋市が湿地自治体認証を国内...
志望動機をご記入ください。(200文字以内)
大学では土木工学を学び、特に環境アセスメント、水理学に興味があります。一方で、学生団体では生物調査や報告資料の作成経験、さらにチームで活動するためのファシリテーション力を培いました。以上の経験から、土木と自然環境の観点から環境課題の解決に貢献する人材になりたいと考えています。インターンシップを経て、自然環境を守る提案を自ら...

