インターン中に配布された資料には営業の内容が詳細に載っていたため。クライアントの業界だけでなく実際の企業名についても多く触れられており、各業界のリーディングカンパニーという言葉にふさわしい内容であった。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
学生へのアドバイスと見守りのバランスがとてもやりやすいと感じたため。コンサルタントはチームでのアウトプットが非常に重要であるが、それを個々が引き出しやすい環境がありそうだと感じた。
自己成長の機会
相手の意見が違うと感じても一度受け入れる姿勢の大切さを再確認できたため。新事業提案においては様々な角度から見た課題に対してさらに複数の解決策が考えられる。これについて仮説で評価を行うため、相手の意見を肯定的に受け取ることがチーム成果を引き上げると学べた。
参加者の印象
非常に高いと感じたため。学歴は不明だが院生も多く意見に対する根拠が全員明確であった。
本選考の難易度
面接が二回あり、逆質問の時間も長かったため。インターンは10名と少人数だったことも踏まえて各段階でかなりふるいにかけられていると感じた。
本選考への影響度
選考要素はないと言われていた。ただしインターンの次の日に最終面接があったためインターンで何を学ぶのかの目的意識と振り返りは必須。

