経営戦略から業務改革、ITまで幅広いテーマに携われる点に魅力を感じました。企業や官公庁の変革を上流から実行まで支援でき、AIを含むテクノロジー活用の余地も大きいと考えました。
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
インターンや面接では、社員の方がこちらの考えを丁寧に聞きながら対話してくださり、論理性と人柄の両方を尊重する雰囲気を感じました。
仕事内容・キャリアの魅力
若手のうちから業界や機能を限定しすぎず、多様なプロジェクトで課題解決を経験できる点が魅力です。経験を重ねながら自分の専門領域を見極めたいというキャリア観と合っていました。
働く環境の魅力
プロジェクトによって働き方は変わるものの、キャリア相談、リーダーとの面談、案件へのアサイン、フィードバックを通じて成長を支える仕組みがあると理解しました。
待遇の魅力
若手から責任ある仕事に挑戦でき、成果や成長に応じたキャリアを目指せる点を魅力に感じました。選考や社員との対話を通じ、仕事の期待値に見合う待遇だと受け止めました。
本選考の難易度
インターン参加者向けの早期選考で、本選考は最終面接1回でした。質問自体はオーソドックスでしたが、インターンでの学び、志望理由、キャリア観を一貫して説明し、長い逆質問の時間でも対話を続ける準備が必要でした。

