GBPの新卒採用・就職・会社概要とクチコミ

企業情報

本社:東京都

資本金:2,000万円(令和7年1月時点)

売上高:40億円

従業員数:100名(グループ連結 2026年2月現在)

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企業概要

「未来のインフラを創る、その最前線へ。」

GBP株式会社は、再生可能エネルギー、EVインフラ、資源循環といった「社会の土台になる領域」を中心に、事業開発とオペレーション構築を行う会社です。
私たちは、発電所や蓄電池のような設備だけでなく、それらを支える工事・保守・運用・データ基盤までを一体で設計し、持続可能な産業インフラをつくることを目指しています。

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GBPの 企業情報

事業内容

▼1. 何をやっている会社?
(1)再生可能エネルギー(電気を作る・貯める)
太陽光発電所や、巨大な電池を作るための材料を世界中から調達し、設計・建設します。

(2)モビリティ(電気を届ける)
電気自動車が普及するために絶対に必要な「充電スタンド」をつくっています。

(3) AI / IoT(電気を賢く使う)
「太陽が照っている間に電気を貯めて、夜に安く使う」といった指示を出すシステムの脳(AI)を作ります。

▼2. どんな人がお客さん?
実は、誰もが知るような超大手企業がビジネスパートナーです。

・発電事業のオーナー: 「太陽光発電所を作りたい」「古くなったパネルを交換したい」という企業。

・商業施設や物流会社: 「駐車場にEV充電器を置いて、集客したい」「自社のトラックをEVに変えたい」という企業。

・海外企業: アジア、欧州、北米など、世界中のエネルギー関連企業と取引しています。

本社郵便番号

105-0013

本社所在地

東京都港区浜松町2丁目5の5PMO浜松町 9階

本社電話番号

03-5244-4839

設立

2019年8月20日

代表者

龍川 洋平

資本金

2,000万円(令和7年1月時点)

従業員数

100名(グループ連結 2026年2月現在)

売上高

40億円

売上
40億円
グループ企業

〈中国拠点〉上海贤龙洋国际贸易有限公司 〈アメリカ拠点〉GBP AMERICAN INCORPORATED 〈オーストラリア拠点〉GBP AUS PTY LTD

沿革

2019年:設立 東京都千代田区にて創業。「再生可能エネルギーの普及を加速させる」ことをミッションにスタート。 2020年〜2022年:事業の多角化 太陽光発電の部材販売だけでなく、EV(電気自動車)充電インフラやAI/IoT領域へ進出。独自のグローバルネットワークを構築し、毎年売上を数倍〜10倍近く伸ばす急成長を記録。 2023年〜2024年:信頼の獲得と組織強化 「特定建設業許可」や「宅建業免許」を取得。単なる販売会社から、設計・工事・運用まで一貫して行える「総合ソリューション企業」へと進化。 現在:IPO(上場)への挑戦と自社生産 2027年以降の上場を目指し、ガバナンス体制を強化中。2025年には茨城県に自社工場の建設を開始するなど、メーカーとしての機能も強化しています。

GBPの 企業の強み

▼事業ドメインの将来性、成長性

GBP株式会社が身を置く領域は、
単なる「環境に良い事業」ではなく「国策に支えられた巨大な成長市場」であり、
かつ「複数の成長産業が交差する独自のポジション」にあります。

  1. 「2030・2050ゴール」という逃げられない国策
    現在、日本を含む世界各国は「2030年までの温室効果ガス削減」と
    「2050年のカーボンニュートラル(CN)」を掲げています。これは努力目標ではなく、
    もはや社会インフラのルール変更です。

市場の強制拡大:
日本政府は2030年度の再エネ比率を36〜38%まで引き上げる目標を掲げており、
現在の約20%から1.5倍以上の導入が必要です。

追い風: 太陽光パネルや蓄電池、EV充電器の設置には多額の補助金が投入されており、
需要が絶えることがありません

▼事業ドメインの将来性、成長性

▼「グローバル調達 × 国内実装」というビジネスモデルの優位性

再エネやEVの分野では、現在中国や欧米の技術が先行しています。

調達のスピード感: 日本国内のメーカーだけに頼らず、
世界中から最新かつコストパフォーマンスの高い製品を見つけ出すネットワークを持っています。

実装力: 単なる商社(横流し)ではなく、自社でエンジニアを抱え、
現場の工事やAIの実装まで行うため、利益率が高く、顧客への提案力も強固になります。

▼「グローバル調達 × 国内実装」というビジネスモデルの優位性

▼IPO(上場)を控えた「組織のレバレッジ」

ビジネス投資の視点で見ると、現在のGBPは「IPO(新規公開株)」を目指すフェーズにあります。

資金と信頼の獲得: 上場により数億〜数十億単位の資金調達が可能になれば、
さらに大規模なインフラ開発や海外展開にアクセルを踏むことができます。

人材の市場価値: 組織が爆発的に大きくなる瞬間の「成功体験」を持つ人材は、
市場で極めて高く評価されます。

▼IPO(上場)を控えた「組織のレバレッジ」

入社を決めたきっかけ ◆26卒・女性

もともと事務職を中心に企業研究をしており、銀行や広告業界なども視野に入れていました。インターンをきっかけにGBPへの理解を深める中で、同社が単なる会社ではなく、自社で製品開発・製造を行うメーカーでありながら、太陽光・ケーブル・蓄電池・リサイクルまで再生可能エネルギーのバリューチェーンをワンストップソリューションで支えていることを知りました。社会的意義の大きい成長産業の中で、自分も大きな仕事に挑戦したいと思ったことが、入社の決め手です。

入社を決めたきっかけ ◆26卒・女性

食品・化粧品・ホテルなど幅広い業界を見ていましたが、早期選考につながるインターンをきっかけにGBPを知りました。説明を通じて、同社が単なる製品販売にとどまらず、自社開発・製造を行うメーカーとして、設計・施工・保守までワンストップソリューションで価値を提供していることを知り、それまで抱いていた会社のイメージが大きく変わりました。若いうちからスケールの大きな仕事に携われる点にも、魅力を感じました。

入社を決めたきっかけ ◆26卒・男性

「大学でスポーツに打ち込んでいたこともあり、当初は業界を絞らずに就職活動をしていました。企業研究を進める中で、GBPが再生可能エネルギー分野で自社開発・製造を行うメーカーであり、製品にとどまらず設計・施工・運用までワンストップソリューションで社会インフラを支えていることを知りました。グループ連結で社員数約100名という成長フェーズだからこそ、自身の挑戦や提案が事業に直結する環境に魅力を感じました。」

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GBPの 働き方データ

月平均所定外労働時間

2026年度 20時間

平均有給休暇取得日数

データがありません

育児休業取得対象者数・取得者数

男性

女性

合計

対象者

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取得者

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育児休業取得率

男性-%
女性-%
全体-%

「育児休業取得対象者数・取得者数」のデータから算出しています。

役員・管理職の女性比率

2026年度 4
/ 10名
女性40%

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