運動通信社の

企業概要

国内最大級のインターネットスポーツメディア「SPORTS BULL」を運営するスケールアップ・ベンチャーです。年間17,000試合以上の学生・アマチュアスポーツをライブ配信し、月間最大2,740万ユーザー、年間ユニークアクセス1.2億(前年比150%)を達成。夏の甲子園全試合の無料配信「バーチャル高校野球」やインターハイ全競技を中継する「インハイ. tv」など、独自コンテンツで国内トップクラスのポジションを築いてきました。
メディア事業に加えて、AI/DX、IP創出、事業創造、コンサルティングまで多角的にスポーツ界の発展に取り組んでいます。2015年の創業から11年目を迎える2026年5月1日、社名を運動通信社からスポーツブル株式会社へ変更。新ブランドスローガン「MAKE IT BULL.」のもと、第二創業フェーズへ突入しました。

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運動通信社の 企業情報

代表者

若村 祐介

所在地

〒105-0003 東京都港区西新橋3-16-11 愛宕イーストビル13F

資本金

4億1034万4000円

設立日

2015年5月

従業員数

60

運動通信社の 企業の強み

スポーツの可能性を、解き放つ

部活動の存続、教員の働き方、アスリートのセカンドキャリア、地域格差——スポーツに関わる現場には、まだ多くの課題が残されています。
私たちは、メディアにとどまらず、AI/DX、IP創出、事業創造、コンサルティングへと領域を広げ、こうした社会課題にスポーツの力で挑んでいます。スポーツが好き、だけでなく、その可能性を信じて、社会を変える挑戦に踏み出したい人にとって、熱量を持って挑戦できるフィールドがあります。

6つの事業を掛け合わせ、スポーツ界を動かす

メディア事業を中核に、6つの事業が有機的につながるのが強みです。 「SPORTS BULL」は年間17,000試合以上を無料配信/「COMIC BULL」は講談社共同のスポーツ漫画レーベル/「ANYTEAM」は部活チームのDXと資金調達支援/「BUKATSU ONE」は部活動地域展開の自治体向けソリューション/「doda SPORTS」はパーソルキャリア共同の人材サービス/「CORPORATE LEAGUE」はNow Do共同の企業対抗リーグ
各事業のアセットを掛け合わせ、スポーツの力で社会を動かしていきます。

20代が、スポーツビジネスの第一線で挑戦している

社員数約60名のスケールアップ・ベンチャーです。20代のメンバーが、第一線でプロジェクトを牽引しています。
クライアントは競技団体、自治体、企業、トップアスリートなど多岐にわたり、企画提案から事業化までを担う仕事に、年次に関係なくチャレンジできる環境です。第二創業フェーズの今、新しい事業や取り組みが次々に立ち上がっており、自分の力で会社と社会を動かす挑戦に出会えます。

強固な事業基盤と、スタートアップの機動力を併せ持つ「スケールアップ・ベンチャー」

KDDI、電通、博報堂DYメディアパートナーズ、講談社、KSK Angel Fund(本田圭佑氏)といった業界を代表する企業を株主・パートナーに迎え、強固な事業基盤とスタートアップの機動力を併せ持つ「スケールアップ・ベンチャー」です。
「第二創業」フェーズの今、誰もが事業創造の当事者になれる環境があり、20代で重要プロジェクトを牽引するメンバーが多数。甲子園、インターハイ、競技団体、自治体、トップアスリートなど、ここでしか出会えない人々と仕事ができます。「MAKE IT BULL.」を共通言語に、スポーツで社会を動かす——共にそんな挑戦をする仲間を求めています。

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