本社:東京都
防衛省自衛隊の 内定者レポート
防衛省自衛隊の内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
採用人数・倍率
採用人数は部署により異なり、約6名から115名程度
防衛省自衛隊の採用人数は部署によって異なり、約6名から115名程度です。例えば、航空自衛隊では全体で40名弱(防大生を除…
防衛省自衛隊の内定者レポート一覧
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
特殊な業種なため、将来的に転職するとなると苦労しそうだと思えたため。
採用人数・倍率
約115人
内定者の採用大学・学歴
不明
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学生生活、社会的活動、職業体験などにおいて、最近取り組んだこと
大学から◯◯◯◯を始め、全国◯◯学生◯◯大会でチーム、個人共に好成績を残せるよう練習に取り組んでいる。
学生生活、社会的活動、職業体験などにおいて、達成感があったと感じている経験(どのような状況・場面でどのようなことをしたのか、具体的に記入)
◯◯◯◯部の副将として、部のトレーニングを充実させた結果、目標とする大会でチーム◯◯位になれたこと。
大学等における卒業研究テーマ、大学院における研究テーマ
特になし。
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
小論文
各科目の問題数と制限時間
小論文:1問(60分)
対策方法
地本の広報官の方からいただいた資料をもとにいくつか事前に回答を作成しておいた。
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
40代から50代ぐらいの隊員(幹部含む)
会場到着から選考終了までの流れ
・身体検査 ・面接(10分程度)
質問内容
◼︎質問 海上自衛隊を志望した理由、精神的・肉体的にタフだと自己評価するエピソード(面接票に記載) ◼︎回答 志望動機については幼少期に父親に連れられて、江田島の幹部候補生学校へ行き、感銘を受けた話をした。部活動で怪我をしたが、なんとか迫る大会に出るために痛み止めを飲んで練習を続けたエピソードを話した。
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
一般教養・専門択一・専門記述
各科目の問題数と制限時間
一般教養:50問(180分)、専門択一:20問(110分)、専門記述:1問(60分)
対策方法
一般教養、専門択一については高校範囲から出題されるため、一般幹部候補生試験の過去問を購入し、わからないところについては高校の教材を見直した。
26年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
県庁に合格していた。その県庁では、大学で取得した司書資格を活かすことができ、正式に司書勤務ができるということであったので、辞退した。
採用人数・倍率
不明
内定者の採用大学・学歴
不明
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
課長以上の役職
会場到着から選考終了までの流れ
最初に会議室で、性格検査を受ける。その後、自分の順番が来たら一人で面接室まで行く。
質問内容
図書館でのアルバイトについて詳しく教えてほしい →主にカウンター業務を行う。本の貸出や返却の手続き、また、新規利用者の貸出カード作成の手続きも行う 趣味で写真撮影とあるが、あなたからみた写真撮影の魅力は何か →ファインダーを覗いて景色を切り撮ることで、何気ない風景も違って見える
26年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役職はおそらく上のほう。人事院面接で面接官を務めるような役職と本人が述べていた。
会場到着から選考終了までの流れ
1階のロビーが待機場所で、時間まで陸上自衛隊や海上自衛隊、九州防衛局の人事の方とお話をしてた。時間になると、人事の方が案内をしてくれる。
質問内容
働いてみたい機関はあるか?→地方協力本部に行ってみたい 希望があれば離島での勤務もできるが、興味はあるか?→ぜひ、離島で勤務をしてみたい 持病などの体調面での不安はあるか→とくにない 最後はこちらからの質問であり、研修内容などについて質問をした。
26年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機
志望した理由は、防衛行政に関わることで、防災に寄与したいと考えたからです。以前、能登半島で起きた災害の復興の応援に向かう自衛隊の姿を実際に見かけました。今まで、災害が起きて、そのニュース映像や写真を見ることはありましたが、あまり実感がわきませんでした。しかし、実際に自衛隊の方々が応援に行く姿を直接見たことで、場所や時が違え...
自己PR
私自身の強みは、忍耐力をもち継続することです。私は、大学において、司書課程と学芸員課程を履修しています。この2つの資格は、卒業に必要な単位とは別に科目が設けられているため、履修すべき授業数が通常よりも多くなります。また、学芸員は4年時にある実習に向けて、2、3年生の2年間で全ての科目を履修する必要がありました。そのため、こ...
各質問項目で注意した点
他の公務員試験の面接票に比べると、かなり書く量が多かった。そのため、エピソードを具体的に書いていくようにした。
26年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
基礎能力試験 ・文章理解 ・判断推理 ・数的推理 ・資料解釈 ・自然・人文・社会に関する時事 ・情報 専門試験 政治学、行政学、民法(総則および物権)、民法(債権、親族及び相続)、ミクロ経済学、マクロ経済学、憲法、行政法、財政学・経済事情、経営学、国際関係、社会学、心理学、教育学、英語(基礎)、英語(一般)のうち8科目選択
各科目の問題数と制限時間
基礎能力試験 ・文章理解10問 ・判断推理7問 ・数的推理4問 ・資料解釈3問 ・自然・人文・社会に関する時事5問 ・情報1問 専門試験 政治学、行政学、民法(総則および物権)、民法(債権、親族及び相続)、ミクロ経済学、マクロ経済学、憲法、行政法、財政学・経済事情、経営学、国際関係、社会学、心理学、教育学、英語(基礎)、...
対策方法
大学生協の公務員講座を受講していた。この講座の教材で使われている過去問を何周もした。
24年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
元々、昔から防衛省に入りたいと考えていたが、説明会などを経て、他省庁よりもより日本の平和という同じ目標に向かって。業務に取り組んでいる雰囲気を感じた。
内定後の課題の有無
なし
内定後の拘束
なし
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
課長
会場到着から選考終了までの流れ
四次面接の翌日に実施、今日で終わりだと告げられる。
質問内容
・四次面接までの中で、あなたが印象に残った人物はいるか。印象に残った人物のどの様なエピソードが気になったか教えてください。 ・防衛省内で、今後働くうえで、あなたが気になっている部署があれば理由なども含めて教えてください。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
部員級
会場到着から選考終了までの流れ
三次面接の翌日に実施、待機所は昨日と違い、待遇もかなり豪華になってくる。
質問内容
・志望動機に関して ・自己PRについて詳しく ・塾講師についてなぜ応募したのかの経緯やそこでどのようなことを意識したり、大変だったことは何なのかを伝えてください。 基本的に会話形式、会話のキャッチボールを意識することを求められる。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
主任級
会場到着から選考終了までの流れ
1、二次面接の翌日に行われる。待機所は昨日と違い、人数もかなり減る。より緊張感の増した中で行われる。
質問内容
・防衛省職員として働くうえで、時には、非常に多忙な際に一人ではこなせない業務量が与えられたときにあなたはどう考えどう行動するか。 ・志望動機についてどのような経緯で安全保障政策に興味を持ったのか深堀。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
主任級
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接と同様
質問内容
防衛省の政策について、防衛装備の輸出の際に我が国が支援している2国が、お互いに対立している外交関係の場合は我が国の装備品の情報漏洩の防止などを含め、リスクを避けるためにはあなたはどうすればよいと考えるか。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
係長級
会場到着から選考終了までの流れ
待機所に案内された後、順番に名前を呼ばれ、グループで会場に向かう。
質問内容
基本的にESを上から順番に沿って質問される。 志望動機、自己PRなど。加えて、面接官が気になったことが質問される。私の場合は課外活動について深堀塾講師に関する質問を深堀された。 ひねった質問は出ない。
24年卒|本選考
エントリーシート/本選考
志望動機
私は「人々の当たり前を維持していきたい」という想いから、自己実現と平和を守ることへの貢献ができる貴省を志望します。私は子供の時より、特に太平洋戦争とそこに至るまでの歴史に興味を持ち、安全保障に関心を持ちました。その上で、これまで日本が経験してきた歴史や現在の急変する国際情勢から、平和や秩序を維持するためには日本が意思と行動...
自己PR
私は異なる意見を持つ人々を調整し、調和する力があります。所属ゼミにおいて2人の編入生を受け入れる際に、その賛否でゼミが2分しました。編入自体は決定事項であり、私は賛成の立場だったためゼミ長として反対派を説得する必要がありました。私は反対の立場を考慮し、原因はゼミ生の編入生への理解不足と考えました。その上で、編入生の選択の機...
学生生活や社会的活動などで力を入れたことについて、どのような状況で、どのようなことをしたのか、具体的に記述してください。
所属するゼミにおいて、学内のプレゼン大会に向け、6人のグループで「学生視点からの就活支援雑誌」の製作と販売を行ったことです。私自身の製作意義として、社会人ではなく同じ学生目線から就活生を支援し、就活に対する不安の解消に貢献できるのではないかと考えました。また、今まで未経験だったビジネス分野に挑戦してみようという気持ちもあり...
24年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
教養試験、専門試験、論文試験
各科目の問題数と制限時間
教養(140分)、専門(180分)、論文(60分)
対策方法
ひたすら国家公務員試験対策を行う。
23年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
内定後のフォローアップ研修が盛んで、将来のビジョンがはっきりしたため。
内定後の課題の有無
体力錬成と英語力の強化
内定後の拘束
特になし
23年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
1佐から3佐(35歳〜45歳)
会場到着から選考終了までの流れ
1.ノックして「入ります!」と言って入室 2.一礼し受験番号と名前を申告 3.着席を促されたら着席し、面接開始 4.御礼と一礼し、退室
質問内容
志望動機と学生時代に力を入れたこと、自己PRといった基本的な質問だった。また他の公務員、民間を受けているかどうか、他の選考状況について訊かれた。なぜ消防や警察ではなく自衛官なのかについて問われたため、それらと差別化できるように対策するべきである。
23年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
小論文
各科目の問題数と制限時間
小論文(日本の安全保障と一帯一路とAIIBについて) 補足資料を読んで自分の意見について記述。
対策方法
防衛白書を一読し、時事問題を強化。新聞などから情報を仕入れ、何度か本番形式のように対策。
23年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
一般教養(拓一式)、専門(記述式)
各科目の問題数と制限時間
一般教養(4時間)、専門(1時間半)
対策方法
自衛隊地方協力本部で広報官から過去の試験問題をいただけるため、それを参考にして対策した。
22年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
他の公務員試験が受かったから。
採用人数・倍率
航空自衛隊は70人ほど
内定者の採用大学・学歴
不明
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
真ん中ぎ主席面接官、向かって左側が2番目に偉い人、右側は防衛省事務官のようなひとだった。
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着後、予め書いた面接シートを提出する。面接を先にやる人もいれば、健康診断を先にやる人もいる。 自分は健康診断をやり、だいぶ待たされた後に面接をやった。 1日の拘束時間が長いので、お昼を持っていくべし。
質問内容
志望理由。 なぜ航空自衛隊を志望したのか。 志望部署。 何歳まで自衛隊で働く気があるか。 スポーツ歴。 体力や集団生活は大丈夫か。 自衛隊は全国転勤があるがその点に関してはどう思っているか。 30秒ほどで自己PR。
22年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
作文
各科目の問題数と制限時間
1題。自衛官として諦めないことの重要性を自分の経験から書くテーマでした。
対策方法
普段から警視庁や東京消防庁の論文対策をし、自己分析をしていれば、特に対策すべきことはないと言えるでしょう。
22年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
国数英
各科目の問題数と制限時間
120分
対策方法
特にしなかった
22年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
最初から防衛局が第1希望だったのと、人事の方の人柄が良かったこと
内定後の課題の有無
なし
内定後の拘束
なし
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
40代、課長、部長
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、待合室に通され、順番に面接に呼ばれた。学生は6人いた。
質問内容
防衛局のどこがいいと思ったのか、なにを決め手にしたのか、防衛局に入ることが出来たらどこの課に興味があるのか、なぜ3回生の最後の論文はこの題材にしたのか、人と関わる機会も多いが大丈夫か、趣味はなにか、本当にここが第1希望か、
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
様々な役職の方がいた
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、部屋に案内され、女性職員の方への質問会。途中1人ずつ呼び出され、面接。
質問内容
女性職員の方との懇親会であった。(あとから聞いたら、男性はなかった模様)転勤、出産育児のときの仕事についてお話を伺った。途中で1人ずつ呼び出され、志望度や、ほかに内々定を頂いている省庁、自治体がないか確認された。
22年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
30代、40代男性1人ずつ
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、部屋に案内され、ひたすら質問会
質問内容
面接、というよりは質問会のようなものであった。学生の方から防衛局について質問を重ね、それに面接官が答えてくれる形式であった。しかし、本当に防衛局が第1希望なのか、ほかに内々定を頂いている省庁はないかの確認があった。
防衛省自衛隊の内定者の学歴・採用大学
防衛省自衛隊の内定者の承諾理由





