日経BPの採用大学・学歴・倍率・就職難易度・内定者レポート
本社:東京都
日経BPの 内定者レポート
日経BPの内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
選考難易度は「普通」と推測されます
日経BPの選考難易度は「普通」と推測されます。内定者の体験談からは、選考プロセスに関する具体的な情報が少ないため、難易度…
日経BPの内定者レポート一覧
21年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
自らの名前で勝負できる仕事はひじょうに魅力的だったが、他社の内定をもらったとたんにサステイナブルに働けるかどうかを重視したいと思うようになり、辞退した。ただ、検討材料として若手社員との内定者面談の場を設けてくださったのはありがたかった。
採用人数・倍率
不明
内定者の採用大学・学歴
不明
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
管理職と思われる
会場到着から選考終了までの流れ
到着後人事を呼び出し、待合室でほかの学生とともに待機、呼ばれたら面接室へ向かう。
質問内容
志望動機、◯◯だが頑張れそうか、体力に自信はあるか、身近に出版社勤務の人はいるか、他社の選考状況等。矢継ぎ早に6人の面接官から質問が投げかけられる。「身近に~」の質問は、その意図が読めずに支離滅裂なことを答えてしまった気がする。今思い返しても意図は不明。業務内容やハードさを理解しているかどうかを問われていたのかもしれない。
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
中堅~管理職かと思われる
会場到着から選考終了までの流れ
特になし
質問内容
[3人の面接官・2人の学生・20分]の面接を2ラウンド行った。入社したら挑戦したいこと、他社の選考状況などを尋ねられた。後者の質問について細かく答えることを求められたため、若干オワハラのようなものも感じた
21年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
試験ではなく、二次面接にかかる事前課題である。「あるテーマを設定して、電話でもよいので誰かに取材をし、それをふまえて小論文を書く」というような題目であった。
各科目の問題数と制限時間
本文は800文字以内。制限時間等はなく、事前に提出。4月6日ごろに一次通過とともに課題が言い渡され、4月12日までに提出だった。
対策方法
特になし
21年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
不明
会場到着から選考終了までの流れ
特になし
質問内容
[面接官3人・学生5人・20分]を2ラウンド行う。志望理由、もし入社したら何がしたいか、自分の強み、「コロナが流行っているが、今あなたならどんな情報を発信したいか」等だった。面接官3人に対して受検者は5人で、志望する部署も同一ではなかったため、必然的に投げかけられる質問もばらついていた。ESに沿いながら質問されることもあった。
21年卒|本選考
エントリーシート/本選考
日経BPを志望する理由と希望職種を教えてください。※職種は、編集記者、広告営業、販売/マーケティング、書籍編集のいずれかからお選びください(250〜600文字)
私は、「よりよい知を提供することで社会・経済に貢献したい」という自らの目標が「『知りたい』を仕事にする」という貴社のミッションと合致していると考えたこと、また自らの名前でもって信頼されるビジネスマンになるというキャリアヴィジョンを貴社にて達成したいと考えたこと、以上の2点から貴社を志望している。 まず、貴社での編集記者業務...
あなたは就職活動をするにあたり、何を重要視していますか。その視点に立ち、出版業界以外に志望している業界や企業があれば教えてください(250〜600文字)
「大学院までの研究活動を通じて得た思い(1)、あるいはスキル(2)を生かして活躍できる仕事を得ること」を大きな軸として重要視している。「思い(1)」に関しては先述の「よりよい知を提供することで社会・経済に貢献したい【(1)-a】」という点のほか、◯◯を研究していることから「さまざまな地域の振興・発展に寄与【(1)-b】」で...
最近読んだニュースや書籍で印象に残っているものとその理由を教えてください(250〜600文字)
最近読んだ書籍の中で最も私の印象に残っているのは≪安西洋之、2020、『「メイド・イン・イタリー」はなぜ強いのか?――世界を魅了する〈意味〉の戦略的デザイン』晶文社≫である。イタリアと日本の類似/相違点を対照的に描き出す本文に宿る魅力の一方で、不自然な日本語の用法や誤謬が複数目についたというネガティブな点もまた、深く印象に...
21年卒|本選考
イベント/本選考
内容
会社の全体的な説明と各部署からの詳細説明があり、その後興味のある部署の社員(数名×部署数)と自由な質疑応答の時間が設けられた。質疑応答では社員自らが用意した「お題」に沿って、参加社員が各々の経験を話すといった場面もあった。軽食が用意されるだけでなく、ドリンクの中からアルコール類を選ぶこともでき、かなりカジュアルな会であった。
注意した点・感想
社員の素顔がそれなりにわかる貴重な機会だったように感じる。質疑応答では積極的に質問をするように心掛けたし、ここで仕入れた情報がのちの選考で生きてきたので、熱心にメモをとっておいてよかったと感じている。
日経BPの内定者の学歴・採用大学





