本社:北海道
資本金:5,000万円
従業員数:220名
第一滝本館の 内定者レポート
第一滝本館の内定者の情報をAIが要約
就職難易度/採用大学・学歴・属性/採用人数・倍率
就職難易度
選考難易度は「普通」で、特に難しいステップはなかったようです
第一滝本館の選考難易度は「普通」と言えそうです。内定者からは、特に難しいと感じた選考ステップはなかったという声が挙がって…
第一滝本館の内定者レポート一覧
19年卒|本選考
内定/本選考
採用人数・倍率
10人程度
内定者の採用大学・学歴
わかりません
自分以外の内定者の属性(体育会、学生団体、留学、長期インターン、ボランティアなど)
語学力がある人
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
・一次面接と同じ総務部人事マネージャー ・運営本部長(総支配人)
会場到着から選考終了までの流れ
会場に予定の5〜10分前に到着し、そのまますぐに面接が始まりました。選考後は、エレベーターまで見送っていただきました。
質問内容
一次面接の内容とほとんど変わりませんでしたが、新たに「どのようなキャリアビジョンがあるか」ということと、「体調面は大丈夫であるか」ということを聞かれました。他には質問ではなく、会社のことを詳しく話してくださり、理解が深まりました。
19年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
総務部人事セクションマネージャー とても穏やかで、いつも笑顔でお話を聞いてくださる方でした。
会場到着から選考終了までの流れ
自宅でお約束した時間にSkypeを開いて、面接しました。
質問内容
・どのような就活軸で、どういう業界を、何社くらい受けているか ・学生時代に力をいれたこと ・家族のことや、アルバイト、語学ができるかどうか ・入社したら、どの職種をやりたいか ・どうして受けようと思ったのか
19年卒|本選考
エントリーシート/本選考
学生時代に力を入れたこと
中国語の習得です。毎日6時間予習をし、当初4割の得点だった試験も、クラスの上位層と同じ9割を取り、友人とも辞書に頼らず話ができるようになり、自信がつきました。
自己PR
私は一人一人を理解するために、積極的に行動し、「全員」を大事にします。その力を発揮した経験談が二つあります。1つ目は、入学前上京が不安で、同じ出身者のグループを作成しました。2つ目は、様々な人と心を開き悩みを打ち明け、共に解決できるよう、積極的に一対一の食事に誘いました。
各質問項目で注意した点
大学の履歴書を提出であったので、前々から考えていた内容を使うことができました。
第一滝本館の内定者の学歴・採用大学





