
シュルンベルジェ
シュルンベルジェの 志望動機と選考の感想一覧
シュルンベルジェの内定者の志望動機をAIが要約
シュルンベルジェを選んだ理由/シュルンベルジェの強み・魅力
会社の強み・魅力
日本支社という枠を超えたグローバルな環境と実力主義が企業の魅力
シュルンベルジェの魅力は、日本支社という枠を超えた真のグローバル環境にあります。日本の研究所に配属されても半数近くが外国…
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
1dayのインターンに参加し、興味がわいた。
志望動機
上記に記したように、若いうちから海外で活躍できる業界に興味があった。 希望する条件に合う業界は外資系もしくは石油業界が良いと考え、メインで志望した。日系の石油業界は、肌に合わなかったので受けず、他に外資系メーカーを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
石油業界に興味を持っているから
志望動機
就職希望の会社を基準としてインターンシップを選びました。インターンシップを通じて、会社の仕組み、仕事内容や働き環境などもっと理解したいと考え、インターンを参加していました。他の業界もインターンを受けていました。特に、エネルギー業界。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の紹介
志望動機
自身のバックグラウンドが活かせるエネルギー企業を幅広く見ていた。特に石油系企業は規模の大きさやフィールドの広さに魅力を感じており、志望度が高かった。 国際石油開発帝石のほかに、JX石油開発・JXTGエネルギー・三井石油開発・昭和シェル石油などにエントリーしていた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の大学での専攻とは離れるが、海洋の分野に興味があった。
志望動機
興味のある海洋開発の分野に携わることができ、海外の方と働ける環境が魅力的だった。部門によっては大学での専攻に関わらず応募可能だったので、挑戦してみたいと感じた。他社では、プラントエンジニアリング業界を中心に受けていた。
