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日本信用情報機構の 志望動機と選考の感想一覧
日本信用情報機構の内定者の志望動機をAIが要約
日本信用情報機構を選んだ理由/日本信用情報機構の強み・魅力
会社を選んだ理由
公的機関としての社会貢献性と安定性を重視する志望動機
日本信用情報機構への志望動機として、公的機関で社会貢献したいという点が共通して挙げられています。特に、公務員のように公共…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職サイト
志望動機
公務員のように、公的機関で働きたいと考えており、そこでこちらの機構に出会い、選択いたしました。東京・大阪勤務確定という点が非常に魅力に感じました。他には、居住地に近い場所にある信用保証協会、商工会議所、協同組合などの公的機関のインターンシップを受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界を中心に見ていたが、事業内容の特殊性、待遇の良さに惹かれて選考を受けた。
志望動機
社会貢献性、スキルアップが望めるかどうか、幅広い業務に携われるかどうかで企業を選んでいた。 その中で保険、金融インフラ、独立行政法人など、安定性があり、待遇が良い所を中心に選考を受けていた。練習でITやベンチャーなども受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々自身のアルバイトや家族から聞き、名前や行っていることについてぼんやりとは知っていた。
志望動機
1日のみで気楽であるし、元々クレジットカード関係のアルバイトもしていたことから信用情報について興味があり、知りたいと思ったから。他には夏に裁判所総合職(家庭裁判所調査官補)のインターンシップも受けた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
2月にインターンシップに参加した際に信用情報や企業のことについて学び、大変面白く興味を惹かれたため。
志望動機
公共性に重点をおいておりました。例えば独立行政法人や社団法人など。社会で働くということは何かしら直接の顧客以外の社会全体にコミットするということですが、それならば社会により大きく働いた結果を還元したい、という思いがありました。また、自身の専攻的に金融系なども受けていました。

