本社:東京都
従業員数:9,060人 (2024年12月31日現在) ※SMBC日興証券単体
SMBC日興証券の 志望動機と選考の感想一覧
SMBC日興証券の内定者の志望動機をAIが要約
SMBC日興証券を選んだ理由/SMBC日興証券の強み・魅力
会社を選んだ理由
金融業界への関心と大手企業での経験を求める志望動機が多数
SMBC日興証券の内定者の志望動機には、金融業界への強い関心や、大手企業での働き方を経験したいという点が共通点として挙げ…
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
金融業界を志望していたため、いろんな大手の銀行、証券会社に出していた。そのため、その一つとして選んだ。志望度はそんなに高くはなかった。受けていた他の業界としては、コンサルやメーカー、ベンチャーなどいろいろある。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本の中で投資銀行マンになるなら、外資よりも日系で経験が積みたく、日系の投資銀行だったから。
志望動機
投資銀行の場合は日系か外資かで選び、同世代では珍しいが日系を優先した。なぜなら、外資は確かに給料は良いものの、仕事から得られる勉強量は日系の方が良いと思ったから。日系は給料が低くても、若手から仕事ができ、仮に転職してもより困らないのは日系だと思ったから。 他の企業として、自分の専門が活かせる保...
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職情報サイト
志望動機
応募すれば参加することができる1DAYインターンではなく、本選考に少しでも有利になりそうな3DAYS・5DAYSインターンを選んでいました。他には証券会社や、製薬メーカーなど、比較的幅広い業界のインターンを受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
リサーチ部門を志望しており、国内大手の証券会社を受けていたため必然的に興味を持った。リサーチ部門を志望したのは、大学で学んだ企業財務分析が面白いと感じていたため。
志望動機
「財務分析ができる企業かどうか」という軸で選び、資産運用業界や証券業界を中心に、保険会社の運用部や信託銀行なども受けた。証券会社の中では自身の成長できる環境がそこにあるかどうかと、社員との相性、収入を重視した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
志望していた証券業界をネットで調べていくうちに知った。
志望動機
本選考を受ける上での重要度が高いため。特に、リサーチを含む内定者のほとんどが本インターンシップに参加していたという情報を知ったので、参加は必須だと考えた。他には証券会社のコース別インターンシップや資産運用会社のインターンシップを受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア上の情報
志望動機
サマーインターンシップはいろんな業界を見ようと思っていたため、特に基準は設けていなかった。しいて言うなら、各業界のトップ企業を受けるようにしていた。理由は、他大学の学生の高いレベルを知りたかったからである。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加して興味を持ったため。
志望動機
金融というツールを通じて社会に大きなインパクトを与えている会社で、個々人の裁量が大きい少数精鋭の会社。他にはマーケット関連だとアセットマネジメント会社や信託銀行など、マーケット意外だと政府系金融機関。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活ナビサイトの募集を見て。
志望動機
株や債券などの金融商品を扱うマーケットの仕事に興味があったので、証券会社・信託銀行・アセットマネジメント会社を中心にインターンを受けていた。バイサイドとセルサイドの両方からマーケットの業務を知りたいと考えていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
投資銀行業界
志望動機
これといった基準はなく、就活を始めたてだったのでえり好みせずに多くの企業を受けていた。早くからサマーインターンがはじまる系投資銀行・コンサルタント会社・ITベンチャーを中心に受けた。その一つが日興証券だった。サマーインターンに参加後、メンターがついて自動的に本選考に乗れた。ESとウェブテストは...
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
投資銀行で働きたいと思ったから。また案件数が非常に多いハウスだったから。
志望動機
・企業の価値向上に寄与できる業務を行うことができるかどうか。 ・企業の海外進出に携わることのできる業務か。 ・激しい競争環境に身を置いて働けるか。 ・他には投資銀行全般とコンサルティングファームを受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マーケット部門を中心とした就活を進めていく上で興味を持った。
志望動機
興味はあったがまだ知識が深まっていなかったマーケット部門(セールス、トレーダー、リサーチ等マーケット部門全般)での仕事について5日間を通じて学べると考え、参加した。 それ以外ではみずほ証券のインターンを受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職情報サイトを通じて
志望動機
選んだ基準としては、研究で扱っている数学を使うようなインターンシップであることに加えて1日で開催されるものでないこと。金融業界に興味があったので、他には投資銀行、商業銀行など金融業界全般を受けていた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の先輩の紹介、高給、知名度
志望動機
大企業かつ高給というところを主に重視していました。特段これがやりたいというこだわりはなかったので、金融、デベロッパー、IT等を受け、業界はあまり絞りませんでした。金融のくくりのなかですと証券やクレジットカード業界を受けました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
証券会社の中で有名な企業であるから。
志望動機
数日間開催されていて、業務の内容を想像できるワークを実施しているか。社員の方と懇親会などでお話する機会があるか。他のインターンシップでは、金融系を中心に受けていました。損保や銀行、同業他社の証券会社にも面接に行きました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
メガバンクと独立証券のもつ双方の強みを存分に発揮することでこれから先伸びると感じたから。
志望動機
就活の軸は、人と接する仕事ができて、ものではなく自分を売る仕事ができて、幅広いキャリアプランが描けることでした。 証券業界はかなりマッチしていると考えたので、証券を中心に受けました。 その中でも、社員の人柄と自分の性格がマッチしていることを重要視しました。 銀行や保険なども視野に入れてはいまし...
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアを見て。
志望動機
金融業界で業界順位がある程度高いから。インターンシップ参加で、本選考に優位になるという噂があったから。 明治安田生命、日本生命、大和証券、損保ジャパン日本興亜、三井住友海上、みずほフィナンシャルグループ、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、三井住友カード
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幅広く金融を見ていたため
志望動機
・女性が働き続けやすい制度が整っている環境 一番多く受けていたのは金融系の企業で、証券・生保・損害保険・カードなど。 競合他社はほぼ全てエントリーしたのでエントリー数だけでいうと数は稼げたかなと思う。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
銀行系証券の1位であるから。
志望動機
人として成長できる環境を軸に就職活動をしていた。受けていた業界は、主に証券、商社である。企業名でいうと、野村證券、大和証券、みずほ証券、三菱UFJモルガンスタンレー証券、阪和興業、岡谷鋼機、丸紅、伊藤忠、三菱商事、三井物産などである。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
証券業界をたくさん見ていたから。
志望動機
証券業界を部門などを問わずまんべんなく受けていた 他に受けていた企業は、証券であれば大和証券やみずほ証券、三菱UFJモルガンスタンレー証券など 外資系戦略コンサル、日系戦略コンサル、総合コンサルも受けていた
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究を進めていくなかで。
志望動機
金融業界に関する知見を深めることのできるインターンであるかを重視した。特に志望する証券業界のなかでのSMBC日興証券の特徴や社風などを学べるだろうと思い、応募した。他に参加したインターンは野村證券や大和証券など。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
SMBC日興証券のホームページにて
志望動機
3年生の夏であったため、まだ志望業界が決まっていなかった。それゆえに、2days以上かつその業界のことを詳しく知れるという観点からインターンを選んでいた。 金融・証券業界ではSMBC日興証券だけだが、シンクタンク・広告業界・人材業界・ベンチャー企業などのインターンに参加した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアに求人情報が掲載されていた
志望動機
投資銀行及びコンサルティングファームのインターンシップを中心に参加していた。その会社を退社した後にも有用なスキルの身につくと考えられる企業を中心にエントリーしていた。他に参加したインターンは、野村証券投資銀行部門、経営競争基盤、マッキンゼーアンドカンパニー。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
One Career
志望動機
実際のワーク内容、選考への影響や企業のブランドなど幅広い観点からインターンを選びました。一つ基準をあげるとすると、期間の長さが理解度に直結すると考えたため重視していました。他には、外資系、日系金融を中心にメーカーや船舶など幅広く受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活情報サイト(マイナビ、外資就活等)
志望動機
金融業界をメインに見ていたので、業界の体系的な理解を目的の一環として選んだ他、グループワークに対するフィードバックやアフターフォローに対して定評があるインターンであることから選んだ。また、以上のことから銀行、信託、証券、カード、リース等を幅広く受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビにて。
志望動機
経済学部という理由から金融をメインに探していて、銀行や証券、保険など片っ端から応募していた。参加したインターンシップは主に日系大手の金融で、3大メガバンクや5大証券などに参加させていただいた。グループディスカッションの練習にもなった。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
コンサルティング業界を中心に見ており、若手から社会人として早期に成長できる環境であること。様々な業界に関わることができる環境であること。という条件を満たす業界・会社を受けていました。コンサル業界のインターンシップには数多く参加していましたが、証券はここが初めてでした。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活ドットコム
志望動機
サマーインターンはえり好みせず、広く業界を知るために多くの企業にエントリーしていた。特に投資銀行業界はインターンに参加することが本選考に直接繋がることが多いと聞いていたので、日系外資問わず積極的に応募した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト、学内説明会等
志望動機
コンサル、投資銀行、メーカー中心に、有名企業を片っ端から受けていた。日興証券は非常に有名なので、証券会社を第一志望群にしていれば自然と選ぶ企業だと思う。他証券だったら大和証券や、日系・外資系コンサルなどを受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活を見て
志望動機
投資銀行について詳しくなかったので、学ぼうと思ってギリギリに提出しました。同業他社はほとんど出していないです。知らない業界やあまり興味のないところを出そうと思って出して受かったら行くし落ちたら仕方ないと思っていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
投資銀行に興味を持ち調べた。
志望動機
投資銀行のビジネスにおいて、同業他社での業務内容や提案内容の大きな違いというのはないため、社風が大きい判断基準になると考えた。そのために五大証券全てのインターンに参加しようと考えた。競合他社のインターンにも参加した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活
志望動機
そもそも当時はコンサルティング業界を中心に見ながらも金融業界にも興味を持ち始めていた時期だった。その中でも投資銀行業務というのはレベルが高い人が受けていてかつ待遇も世間的な受けも良いと聞きうけようと決めた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
志望業界であることと選考の練習がしたいかったので面接が実施されることを基準に選んだ。他のインターンシップは同じく金融業界とメーカーなど幅広く見ていた。インターンシップの段階では色んな業界を見たいと思っていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページの案内
志望動機
投資銀行のジョブを日系外資に関わらず受けていた。SMBC日興証券は日系投資銀行の中でも、リーグテーブルを見てわかるように、日系証券の大手なので他社との比較を意識していた。日系大手証券、外資系証券の投資銀行部門を併願していた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
秋口から投資銀行業界に興味を持ち、いくつか応募した中の一社である。とりわけ五日間にもわたるジョブであるため、業務理解に役立つと考え志望した。また日興に関してはインターン参加者の中から内定を多く出すと聞いていたため、参加するべきだと考えた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日本の三大証券会社の一つであり、他社より柔らかいイメージがあったからです。
志望動機
金融業界に興味があったので、金融全般のインターンシップに応募しました。その中でも、プログラム内容や日数等を見て選びました。 SMBC日興証券の他には、生命保険、信託銀行、カード会社等の金融業界のインターンを受けていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクnaviなどの媒体
志望動機
本選考につながりそうなものを中心に選んだ。ほかのものとしてはこの時期はベンチャー企業のせんこうでいそがしかったので受けていない。ここを受けたのも特に深い理由はなくたまたま目に留まったからというところが大きい。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日系の中でも上位の投資銀行部門であるから
志望動機
基本的に投資銀行しか選考をうけていない。高い給料、東京勤務、社会へのインパクトの大きさ、まわりの社員の優秀さなどを総合的に判断した結果、投資銀行が最適な会社だと行き着いた。ほかにうけた企業は外資系投資銀行全社である。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
部門別採用のある日系証券会社を調べている中で知った。
志望動機
IBもしくはマーケットの部門別採用のインターンで、役割や業務の流れ、基礎知識が学べること、選考につながることを基準に選んだ。野村証券のIB部門、三菱UFJモルガン・スタンレー証券のIB部門も受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
SMBC日興証券に勤務されているOBからインターンについて紹介を受けたため
志望動機
金融業界、とりわけ銀行を志望していたので、本選考解禁までに銀行と証券会社の違いについて理解したいと考えたため。また、例年このインターンから内定者が多く出るという噂を聞いていたため、少しでも有利に本選考に挑みたいと思った。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業からのメール
志望動機
証券会社に興味を持っていたため、投資銀行部門にエントリーした。主な目的としては、学生のうちにはわかりにくい事業内容を理解するため。夏までは金融以外を見ていたため、ウィンターの時期は金融業界を深めにみていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
事業内容と社員
志望動機
専門性をつけることができるかどうか、ということを基準に企業を選んでいました。中でも証券会社の投資銀行部門はどの会社でも通用する専門性が若いうちからつき、かつ転職する上でもつぶしがきくため、投資銀行に絞っていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
冬から投資銀行を見ていたので、本選考の前に知識面や学生のレベルをインターンを通して理解したかったから。他のインターンはコンサルを中心に見ていたので、コンサルと投資銀行の違いを社員の方の話を聞くいい機会だと感じたため。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ゼミのOBの紹介
志望動機
特に絞らずに幅広くインターンシップを受けていました。インターンシップは業務内容を理解することを目的に行っていたので、興味がない業界でも積極的に受けるようにしました。他にメーカー、コンサルティングなどを受けました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Share-Projectの勉強会に参加して交流があったため。
志望動機
マーケット部門のストラクチャラーになりたいと考えていたので、ストラクチャラーとの交流が持てるインターンシップを探していた。他のインターンシップとしては、やはり金融市場に関わることができるインターンシップに参加していた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界を志望していたため
志望動機
証券業界の中でも中核を担う五大証券の一角であるとともに、独立系証券会社ならではの銀証連携の経営によって顧客に多様なソリューションを提供できると考えたため。さらに、「人の日興」と呼ばれている通り、受けた証券会社の中では話をよく聞いてくれた方が多かった。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
なんとなく、経済に関われる仕事を軸に就職活動を行い、合同企業説明会でこの会社に興味を持ちました。
志望動機
20代で圧倒的な営業力を身につけられる職業を軸に企業を選びました。営業はお客様の感情の機微や、細かなニーズの把握など、AIには出来ない仕事だと考え、お客様に身近な存在でありながら営業力を身につけられるのは、証券業でしかないと思った。私は証券業界に絞って就職活動を行いました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券会社に興味を持って大手を受けてみようと思ったから。
志望動機
大手で名前が誰にでも知られていること。 年収がいい。 福利厚生がしっかりしている。 土日休み。 やり甲斐がありそうな所。 厳しく、成長できそうな所。 人柄が良い。 他には大手証券会社を並行して受けました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界を中心に見ていたから
志望動機
「お金という観点から社会を支えることができる」ことが判断基準でした。これは自分の所属していたサークルでの経験であったり、実際に父親の仕事を見ていて感じたことでした。以上の理由から金融業界を見てました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券会社に興味があった。
志望動機
野村、大和、日興と三大証券であること。銀証連携の強みがある。支店訪問を推進しており、色々な社員の方に会うことができた。野村、大和よりゆるいイメージ。しかし給料は高い。 野村、大和、三菱、みずほの五大証券。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々知っていた
志望動機
投資銀行部門のインターンは日系5社全てに出した。特にSMBC日興証券を特段志望していた訳ではない。しかし、当社の場合は、1 Dayを複数開催しているので、忙しい時期にでも行けるのが魅力的。他社は全て5days。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分がこの会社で株式取引をしていたため。
志望動機
とにかく社風を意識しました。支店の雰囲気、社員との話しやすさなどです。自分はがつがつとした体育会系が苦手なので、ノリや気合だけでなく理論的に落ち着いて話してくださる社員が多いところを優先的に受けていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
投資銀行部門に漠然と興味があり、3年の年明けでまだ残っているインターンシップが日興証券のみであった。他社日系投資銀行部門のインターンシップにも参加しており、他の会社の投資銀行部門も見てから判断しようと思った。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ウェブ上で
志望動機
総合職で証券に入るならリテール部門がキャリアをスタートすることが多いと聞いたため、リテール部門に特化したインターンシップであることに興味を持ち参加した。部門、会社を問わずに色々な証券会社のインターンシップを受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
私はマーケットに関係していること、弱肉強食の世界であることの二点を見てインターン先を受けていました。投資銀行(証券)のマーケットがその条件を一番満たしていると考えたのでこのインターンシップ及び、同業他社のインターンシップを受けていました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融の勉強会を開いてくださる学生団体のイベントを通じて、インターンを知りました。
志望動機
投資銀行部門であることを重要視しました。OB訪問や自己分析を進めていくうちに、自分はマーケット側の人間ではないと感じていたので、金融に中でも投資銀行部門かいわゆる総合職としてのインターンに行きたいと考えていました。 また他にはエンターテイメント業界のインターンを受けていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
内定者の先輩から
志望動機
IBDのインターンを体験できることと同時に、ECMとDCMに関して詳しく知れるワークがあることが行きたいと思った大きな理由であった。 他には外資系投資銀行のインターンを中心に、コンサルやメディアなど多岐に受けていた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業に将来性を感じたから
志望動機
たまたまこの会社に入った大学の同じ学部のOBの型がおり多少興味がわいたため、受けるだけ受けてみようと考えて受けた。ほかの証券会社はあまり調べていなかったことから受けておらず銀行損保を中心に他は受けていた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
share-project M&Acourse
志望動機
金融業界の中でも、証券会社の投資銀行部門に興味があったので、日系外資問わず、インターンを実施している投資銀行部門へ応募していました。他に参加したインターンは、他企業の投資銀行部門や、日系メガバンクなどです。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
「3大証券会社の中でも、銀行との連携を行なっていること」です。 また、フレンド証券との合併が2018年に行われることを皮切りに上位2社を追随していくのではと考えたためです。
志望動機
「顧客の悩みや課題を解決できること」「一連の業務が社会貢献となること」の2点です。 その他の企業としては、ヤフー株式会社、大和証券、第一三共(MR)、大和総研、NTT西日本、大正製薬(OTC医薬品)などを受けていました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業側から説明に来てくれた。
志望動機
金融業界で、配属リスクのない企業である点。また、ホールセールではジョブ参加が選考に必要とされる会社も多いため。特に、1日で完結するため参加しやすかったため。 他にも、同業他社のものを中心に受けていた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビ
志望動機
金融業に携わりたいと考えていたため、証券、銀行、信託、保険など広く受ける中の一つであった。インターンが選考に直結しているものであればなおよいと思い、そういった情報があるものを選んで受けるようにしていた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
理系ナビ主催の0からわかる投資銀行セミナーで、投資銀行というワードを知り、投資銀行のインターンをネットで調べました。
志望動機
業務への理解を深めるという目的のため、その時点で興味のある職種・企業のインターンに絞って受けていました。また、5日間と比較的長めのインターンの方がしっかりと業務を学ぶことができそうと考え、5日間のインターンをメインに受けていました。投資銀行部門のインターン以外には、自分の研究室の専門内容に近い...
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
証券業界に興味があり、企業研究していた。
志望動機
証券会社に興味があり、各企業にどのような特色があるのか知りたくてインターンシップに応募していた。三大証券(野村、大和、日興)を受けていた。しかし、投資銀行部門を受けたのはこのインターンシップが初めてだった。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
将来行いたい事業が金融業であったため、証券会社のIB部門を志望していた
志望動機
基準:将来行いたい業務を行えるのが証券会社のIB部門であった。そのため、金融業であること、中でも証券会社のIB部門であることを基準に企業を選んだ。志望企業の順位付けは社風など。 企業:5大証券、3メガバンク
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界に興味を持ち、上から順に見始めて、3番手にあったから。
志望動機
銀証連携:独立系よりも営業がしやすく、将来性があると思った。 人の雰囲気:ほかの証券会社より穏やかな印象を受けた。 待遇:若手の給料が良く、野村や大和にも引けを取らないレベルだった。 大手証券会社はすべて受けていた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
smbcグループだから
志望動機
「人と深く関われる」「人の成長をサポートができる」この2つを軸に就職活動をしていました。そして、両親が金融業界であったこともあり、金融業界に絞っていました。 他に受けていたのは銀行、損保、カードです。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
銀行中心に金融業界を幅広く見る中で大手証券を受けようと思ったため
志望動機
元々金融業界というお金をインフラとする業界で様々な業界に関わり社会を支えたい思いから銀行、特にメガバンクに興味があった。視野を広げるため間接金融と直接金融の違いに注目し、今後投資が活発化すると思い証券会社も希望した。他にメガバンク、地方銀行などを受けた
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々、証券会社のリテール部門に興味があり、その中でも銀行系証券会社に注目していた。
志望動機
今後成長していくと考えられる業界で働きたいと考えており、その中でも証券会社は貯蓄から投資へと日本の経済を動かすことができ、今後も成長していくだろうと考えた。SMBC日興証券以外にも五大証券会社の選考を受けていた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップ
志望動機
【基準】業務内容と給与、働く場所を中心に見た。また、転職を前提にしていたので、転職市場に出た時にどれだけ強いスキルを得られるかかを重視した。 【他の企業】外資系投資銀行、外資系コンサルティング会社、日系投資銀行
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
One career
志望動機
【基準】1週間程度で、実際の業務を体験させてくれるところ。優秀な人間が集まっていそうなインターンシップであること.本選考に直結すること。 【他社インターンシップ】外資コンサル、IT系ベンチャー、リクルート等
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩に勧められたこと
志望動機
- 入社してから3年間の自己成長を促せる環境が整っているかどうか - 給与が労働に見合っているかどうか - 社員の雰囲気 他には日系証券の投資銀行部門やアセマネ、外資・日系の戦略コンサルなどを見ていた
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
実力主義の業界、人の良さ
志望動機
基準:自分の強みを活かしながら日本経済の発展に貢献できる企業、自らの人材としての市場価値を高めることができる仕事、向上心の高い人たちが集まっている会社 受けていた企業:メガバンク、証券、信託銀行、損害保険など
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
内定者
志望動機
投資銀行部門に興味があったため、応募に至った。内定者の殆ど全てがインターン参加者であるということからも、インターンに参加し、高評価を獲得することが必須であると感じる。他の日系投資銀行のインターンも並行して受けていた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
twitter上の就活スケジュールアカウント
志望動機
レベルの高い学生との交流を求め本インターンに応募しました。実際、一次のグループ面接から学生のレベルは非常に高いと感じました。また、普段馴染みのない投資銀行の業務理解を深めることも参加の目的です。他にはコンサルやSIerを受けました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER
志望動機
選考に直結するかどうか、また具体的な業務を理解出来るかどうか。他には、日系外資問わず、同業他社やアセットマネジメント・プライベートバンクを見ていた。また戦略や総合を問わず、コンサルティング会社も見ていた。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ONE CAREER
志望動機
若いうちから稼ぐことが出来るか、そしてグローバルな環境で働くことが出来ることかという点をクリアしている企業のインターンをなるべく受けるようにしており、投資銀行やコンサルを中心に受けていた。その他には、優秀な人が集まると言われるようなインターンには積極的に応募した。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
冬にSMBC日興証券のインターンに参加したため。
志望動機
自分は若いうちから稼ぐことが出来るか?、グローバルな環境で働くことが出来るか?という2点を満たす企業を主に受けていた。そのような観点から、外資系や日系投資銀行のほかに、コンサル、商社を主に受けていた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
SMBCグループの説明会ブース
志望動機
大手の、証券会社、保険会社、政金融機関、あと政府系金融機関を選びました。基準は自己成長とやりがい、福利厚生、自分の適性(説明会に行った時の人の感覚)を総合考慮して最終的に面接に参加する企業を選びました。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職のナビサイトに掲載されていたため。
志望動機
インターンの参加によって、本選考が有利になるかどうか、という基準で選んでいた。 投資銀行の場合、インターンからの選考がほとんどである、という話を聞いていたため、投資銀行のインターンは、各社とも受けた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知り合いに金融関係に勤める者がいたため
志望動機
人と関わることができる仕事であり、かつ、人に自分自身を取引先としてだけでなく、1人の人間として信用してもらえたり、頼ってもらえるしごとがしたいと思っていて、それを将来的に達成できそうな企業を受けていました。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ゼミのOBがいたこと
志望動機
日本経済を活性化させることができるか、日本を根底から支えることができるかという2点を重視していました。おもに金融を銀行・損生保・証券と絞らずに受けていました。あとはBtoBメーカーを扱っている商材を問わず数社受けていました。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
キャリアフォーラム
志望動機
仕事内容が面白そうだったため。投資銀行業務について、キャリアフォーラムのときに詳しく聞き、もう少し知りたいという関心がでてきたため。自分は3月まで交換留学をしていたため、インターンはあまり受けられなかった。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと金融業界は見ていなかったのですが、6月に説明会があり選考も早かったので練習感覚で受けました。
志望動機
・チームでの成果だけでなく個人の成果も評価してもらえるか ・業務内容に興味が持てるか ・つぶしがきくか 他に受けていたのは新聞社、テレビ局、広告代理店といったマスコミとコンサル、商社です。金融は日興証券以外受けていません。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日系の投資銀行の中では、給与水準が高いと言われているため。
志望動機
自分のやりたいことができるか、という基準で企業を選び、投資銀行業界にしぼっていた。また、給与水準が高いことも、投資銀行の魅力である。 他に受けていた企業としては、外資や日系の証券会社の投資銀行部門である。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が就職していたため。
志望動機
そこでどういった能力を身に付けられるか。証券は営業が他の金融の中でも厳しいということを聞いていたため、自分の能力を高めるのには適していると考えていた。他には金融の中でも銀行、信託銀行、証券会社、カード会社などを見ていました。
17年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活開始前に参加したイベントで知った。
志望動機
サマーインターン参加前の段階で投資銀行の投資銀行部門に強い興味があったので、この分野を中心に受けていた。SMBC日興証券の投資銀行部門以外に、外資系投資銀行数社の投資銀行部門のサマーインターンにも参加した。

