本社:大阪府
資本金:135億円
従業員数:866名 ※2024年4月1日 (岩井コスモホールディングス連結:891名)
岩井コスモ証券の 志望動機と選考の感想一覧
岩井コスモ証券の内定者の志望動機をAIが要約
岩井コスモ証券を選んだ理由/岩井コスモ証券の強み・魅力
会社を選んだ理由
岩井コスモ証券の内定者は、証券業界への興味や地域限定の働き方を重視しています
岩井コスモ証券の内定者の志望動機には、「証券業界への興味」や「地域限定の働き方」を重視する点が共通点として挙げられます。…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界に興味を持っていたからです。
志望動機
興味を持っていた業界である証券業界や銀行業界を中心に企業を選んでいました。また働く地域を限定できる採用方法があるかも注目して受けていました。他には地方銀行や信用金庫、リサーチ会社など金融に関わる企業を受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと証券業界に興味を持っていたので、業界研究をするにあたって知った。
志望動機
インターンシップを選ぶ基準は企業のことをより深く知ることができるか、インターンシップに参加したいと思うかをです。単純に興味のある企業を受けるだけでなく、インターンシップ事態に興味を持つことができれば新しい企業を知るきっかけになるから。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
金融業界全体を見ていく中で、証券では中堅だったため、四季報などで知った。
志望動機
「オンライン開催」「選考に繋がる形式」「金融業界であること」の三点を基準にインターンを選んだ。特に金融業界の中でも、信販やリースなど事業領域が明確な企業を優先的に参加した。また、他には地方銀行や損害保険会社のインターンにも参加し、業界構造や各社の強みに対する理解を深めた。インターンでは業務体験...
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
広く証券会社全体を見ていたため、中堅の証券会社としてここも受けておくべきと思っていた。
志望動機
先述の通り、証券業界全体を見ていた。具体的にはいわゆる「五大証券」言われている野村證券や大和証券、三菱ufjモルガン・スタンレー証券、みずほ証券を受けた。また、準大手と言われている岡三証券、東海東京証券も受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会に参加して顧客本位の商品提供している部分に興味を持ちました。
志望動機
転居を伴わない地域職の中でも住宅補助が手厚い企業を探していました。関東地域では3万円の補助があります。中堅の証券会社と代理店も含めた保険会社を受けていました。全て関東地域の地域職の営業職に絞って選考を受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビで見たため
志望動機
転勤を伴う異動のない金融業界を中心に選びました。また、関西に根付いている企業も基準にして選びました。他に受けた企業としては、京都銀行、京都中央信用金庫、北おおさか信用金庫、関西未来銀行、東洋証券などを受けました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券会社を見ていて説明会に参加したら興味を持ちました。
志望動機
福利厚生や平均残業時間や年間休日などをみていました。他には説明会に参加した際の雰囲気などをもとに決めていました。他の企業としては、丸三証券や藍澤証券や岡三証券や東海東京フィナンシャルホールディングスなどを受けました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界を志望する中で、大学からの紹介があり、お客様の声に寄り添った営業ができるという点に興味を持った。
志望動機
企業を選んだ基準は、完全週休二日制をとっているかどうかという点です。オンとオフがはっきりしないと、休みなのにどこか気持ちが落ち着かず、常に働いているような気持になってしまうと思ったからです。そのほかには、月収などについてですが、そのあたりは、最低限度でしか考えていません。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界を受けていたため
志望動機
テレワーク先駆者百選に選ばれており、将来性を感じたため。また、福利厚生もよく、転勤有の総合職なら住宅補助が手厚いと聞いたから。 特に証券会社に絞って受けていたわけではなく、商社からメーカーまで幅広く受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券業界を受けていたため
志望動機
金融業界の中でも、 ・営業ができること ・やりがいを感じられること ・福利厚生がいいこと などを基準にして志望する会社を決めていました。 5大証券の他にも、証券会社はほとんど受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
証券会社だから。
志望動機
証券会社のみ受けていました。 野村證券、大和証券、SMBC日興証券、三菱モルガン・スタンレー証券、みずほ証券、岡三証券、極東証券、岩井コスモ証券、丸三証券、日の出証券を受けました。 五大証券が本命でした。

