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全国信用協同組合連合会の 志望動機と選考の感想一覧
全国信用協同組合連合会の内定者の志望動機をAIが要約
全国信用協同組合連合会を選んだ理由/全国信用協同組合連合会の強み・魅力
会社を選んだ理由
金融業界への興味と、信用組合を統括する組織への関心が志望動機に
全国信用協同組合連合会の内定者の志望動機には、金融業界への強い関心が共通点として挙げられます。特に、信用組合を統括する中…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイト上から見つけた。
志望動機
私の基準は興味のある業界か楽しそうなインターンシップで参加する企業を選んでいました。金融業界に興味を持っていたこととインターンシップの中で企業に興味を持てそうかを中心に受けていました。他には地方金融機関や証券会社のインターンシップに参加していました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職サイト
志望動機
金融業界のなかで、特に信用組合を受けていたところ、その信用組合を統括する組織があると知り、こちらの企業のインターンシップを選びました。また他にも銀行、信用金庫、リース、消費者金融等のインターンシップを受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビなどで非営利の金融機関を探していたところ、全信組連のインターンを見つけ、応募した。
志望動機
非営利の金融機関で、インターンの会場が家から行ける距離であることを基準にしていた。インターンが決定している企業は中央労働金庫、JA共済連、商工中金、日本政策金融公庫、りそな銀行、オリックス、損保ジャパンなど。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
生まれ育った地元である愛知県に本社、または拠点がある企業。出会える行員の数や、ワークを通した業界理解、事業理解、他の学生との交流が充実したもの。また出身大学の採用実績のあるものを企業検索にかけてヒットしたもの。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加し、改めてきちんとこの企業について知ったから。
志望動機
金融に携わりたいと考え、その中で影響力も大きなところ。また多様な業務があり、ノルマなどの無いところを強く望んだ。社風としては画一的なトップダウンではなく比較的風通しも良く、福利厚生も条件に入れた。他社ではJPXなどを志望していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトにて「あなたへのおすすめ」の欄に出てきたから。金融業界を広く見てみたいと思っていたので、見つけたのも何かの縁だと思い、インターンシップを受けた。
志望動機
金融機関の中でも中央機関系を志望していたので、そういうところを選んだ。その中で、スケジュール的に都合がよくオンラインで開催していただけるようなところを選んだ。他には大手の銀行などを中心に広く金融機関のインターンシップを受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
父親の影響
志望動機
生命保険を中心に見ていた中で他の金融も受けようと思い受けた。その中で、信用組合を見ており、信用組合をみるならまずは全国"を見ようと思い、ちょうど募集をかけていたので興味をもち、ESを送ったというかたちです。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界を見ていく中で、信用組合の中央系統機関としての役割に興味を持ったため。
志望動機
元々金融業界に興味を持っていた。その中でも影響力の大きい業務ができ、唯一無二の存在である点に惹かれた。 他に受けていた企業としては、都市銀行や地方銀行、証券会社、カード会社など金融業界幅広く受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
半官半民の金融業界などを中心に見ていたため、企業理解のためにインターンシップへの参加を行いました。他にも志望業界の中で気になるところは積極的にインターンシップに応募して業界・企業理解をできるように務めました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
政府系金融を調べていた流れで興味がわいた
志望動機
選考に面接やGDがなく参加しやすい企業は、興味がわいたらとりあえず申し込んでいた。中でも金融業界を多く受けていた。全信組連のことは政府系金融に興味を持った流れで知り、負担も軽かったため受けることを決めた
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
全国規模の金融機関であること。 一般的な株式会社の金融機関と異なり、協同組織の金融機関であるため。 自分自身が、金融を通じて各地方や日本全国の経済発展に貢献したい思いがあったため。 また、中小企業や個人事業主の方を支援したかったため。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
金融業界に興味があったから
志望動機
自分が社会人として働く上で「こういう仕事をしているんだ」と胸を張って言えるような、社会に大きく貢献できるかを基準にした。金融を中心に、特に政府系金融機関や系統中央機関に重点を置いて就職活動を行なっていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
信用組合の上部組織と言うことで公共性が高く、地盤が安定していると思ったため。
志望動機
公共性に重点をおいておりました。例えば独立行政法人や社団法人など。社会で働くということは何かしら直接の顧客以外の社会全体にコミットするということですが、それならば社会により大きく働いた結果を還元したい、という思いがありました。また、自身の専攻的に金融系なども受けていました。

