月桂冠の 志望動機と選考の感想一覧

月桂冠の内定者の志望動機をAIが要約

月桂冠を選んだ理由/月桂冠の強み・魅力

月桂冠の

会社を選んだ理由

「日本酒が好き」という思いが月桂冠を志望するきっかけに

月桂冠の内定者の志望動機には、「日本酒が好き」という共通の思いが挙げられます。月桂冠の商品を愛飲していたことや、日本酒業…

選考種別

卒年

その他
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27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

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志望動機

月桂冠の提案型営業ではどのように業務が遂行されているのか、実際に体験できること。また、グループワークを通じて課題に取り組み発表のシードバックを社員の方から頂けるということで、どのような価値観や考え方が大切にされているのか知ることができ、自身があっているのか判断する機会になること。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日本酒が好きで、もともと知っている企業だった。

志望動機

お酒を作っている企業に興味があり、月桂冠の商品も好きだったため申し込もうと思った。他にも飲料メーカーや食品メーカーを中心にインターンを選んでいた。対面のインターンにはより積極的に参加するようにしていた。

26年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

商品

志望動機

お酒を造っている会社かどうか。その中でも世界に売り出している会社を主に見ていた。それだけでは心もとないので、滑り止めで工業用アルコールを作っている会社のインターンシップにも参加した。ほかにも嗜好品を扱っている会社をうけていた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

消費者として愛飲していた

志望動機

食品業界に絞っていました。しかし、それ以上に絞ることはせず、傾向的にはメーカーが多かったです。職種も幅が広く、生産技術系の職種から、営業系やマーケティング系の職種のインターンシップにもエントリーしている状況でした。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日本酒業界で有名な会社であるから。

志望動機

日本酒業界についてもっと詳しくなりたかったから。研究テーマが微生物の性質解析であるため、その知識を酒造りに活かすことができると思い、酒類業界を志望していた。また、場所も京都であるため、気軽に行けると思ったため、応募した。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々お酒が好きで知っていた。

志望動機

インターンシップはできるだけ様々な業界に参加して、何が違うのか何が自分に合っているのかを比較して判断した。メーカーが第1志望だったが、メーカーのなかでも飲食や機械、部品など幅広く参加した。インターンシップは聞くだけでなく、自分から質問したり発表したり何かしら発信できる所に多く参加した。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

本当に美味しいお酒を飲む楽しみを多くの人々に多感じて頂きたく、酒類業界を中心に酒類活動をしていたため。

志望動機

若手に仕事を任せる環境があるかどうか・常に業界の先駆けとして挑戦を続けてきた挑戦的な社風があるかどうか・世界で戦える商品力を持っているか、という3点の基準で選んだ。 他にはメーカーを中心に金融から商社まで幅広く受けていた。

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