東京エレクトロングループの 志望動機と選考の感想一覧
東京エレクトロングループの内定者の志望動機をAIが要約
東京エレクトロングループを選んだ理由/東京エレクトロングループの強み・魅力
会社を選んだ理由
自身の研究内容や専門性を活かせるか、社会への影響力を重視
東京エレクトロングループの内定者の志望動機には、自身の研究内容や専門性が活かせるか、そして社会全体に大きな影響を与えられ…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の就職実績
志望動機
大学の就職実績を参考に、自身の研究内容が活かせるか、内容に興味が持てるかを基準に選択しました。他にも、事業内容が共通するメーカー系のシステムエンジニア職を体験できるインターンを中心に受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
ホワイト企業を中心にインターンシップを探した。 IT系、通信系(日系、外資系)の複数の企業のインターンに参加。 東京エレクトロンはサマーインターンシップが無く、26卒の代で初のイベントであったため応募した。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
同じ研究室の先輩が入社した
志望動機
・自分が携わった製品によって、社会全体に大きな影響を与えられるかどうか。 ・難しいことや誰もやったことのないことにも果敢に挑戦できる環境があるかどうか。 ・他に受けていたのも全てメーカーの技術職。社会への影響力と社風を大事にしていた。作っている「モノ」にはこだわりがなかった。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会に参加した際に社内の雰囲気がよかった。
志望動機
企業選びはプライベートとの両立ができるかどうかで選んでいた。東京エレクトロンの一般職は他の一般職と比べるとかなり給料も良かったため待遇面の良さで魅力的に感じた。また長く働きたい思いもあったので、説明会の雰囲気なども重視していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
平均年収、先輩就活体験記
志望動機
インターン参加による選考優遇があるかどうか、どの程度の時間的な拘束を受けるか、企業理解につながるかを基準にインターンシップを選んだ。その他にも、各種メーカーを中心に、IT系や、コンサルなどのインターンを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業マイページ
志望動機
「人々の笑顔や健康、豊かな生活に貢献できる」「自身の仕事の成果がわかりやすい」「地方かつグローバルに活躍できる」を軸にインターンを選んでいた。軸に当てはまるメーカー業界を中心にインターンを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
BtoBメーカーを見ていく中で、半導体製造装置業界の最大手だったため
志望動機
自分の専門が活かせそうな分野であるかどうか、特に機械系に特化したイベントだったため、学べる部分が多いと感じて応募した。他のインターンでは志望度の高いメーカーや興味のあった広告業に関するインターンに参加していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業からのオファー
志望動機
基準:職種、実施期間、実施形態や場所、プログラムの内容 など 他にどんなインターンを受けていたか: ・メーカーのインターンを数社 ・期間は2日〜3週間程度 ・職種はSEや設計開発職 ・実施形態はオンライン・対面
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
営業職に興味があったため、営業職に関して理解を深められるかどうかで選んでいた。また、半導体に関連する事業全般に興味があったので、他の半導体製造装置の企業や、半導体を製造している企業のインターンも受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報やニュース,日本市場を調べていて知りました.
志望動機
オンラインでの説明会が多い中で実際に現場で対面にて行われるインターンであった点を重要視しました.オンラインでは感じることができない会社の雰囲気や先輩社員の様子,現場周りの環境を知ることができればと思い参加を希望しました.
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体製造装置業界に興味があり、その中でも製造装置が多く、それぞれ世界シェア率が高いという強みに惹かれた。
志望動機
事業内容と将来性で選んでいた。事業内容は半導体業界を見ており、その中でも将来性が高いと思える強みがある企業を受けた。TELのような装置メーカーだけでなくjasmなどの半導体デバイスメーカーも数社受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体業界に興味を持っていた。また研究室の先輩も入社していたため。
志望動機
最先端の技術に携われる点、給与、勤務地などで選んだ。 勤務地が確定すると通常変更が少ない点も基準とした。 他には半導体業界でロームを受けていた。受ける候補としては村田製作所やスクリーン、京セラなどを検討していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業説明会
志望動機
まずは会社の将来性だ。業界内での立ち位置が世界トップクラスであること、また特定の分野で突出した強みを持っていることを重視した。また、平均年収にも注目した。半導体関連企業は軒並み年収が高いが、1000万円以上かつ規模の大きな会社はこの会社であると感じた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩から話を聞いたことがきっかけ
志望動機
勤務地と企業の規模、将来性などを重視しました。採用人数も非常に多く、成長規模の大きい業界である点が魅力だと思います。また、半導体分野にも興味があったため、興味のある分野の開発に取り組みたいと思いました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本一の半導体装置メーカーであること
志望動機
将来性があって、未来が見える半導体関連のメーカーを中心に、日系メーカーを広く受けていた。基準は成長性があって、興味のあるものを受けていた。例えばソニーとか、日立製作所、ディスコ、サントリーなど、幅広く受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
微細化が進む半導体プロセス技術に興味があった。
志望動機
半導体業界に絞って就活していた。その中でも、ファウンドのように製造に特化するのではなく、自社で研究開発に力を入れている企業を中心に探していた。さらに、グローバルに活躍できる企業に絞っていた。他に受けた企業は、JASM(TSMCの熊本工場)、キオクシア、ローム、ルネサスエレクトロニクス、アプライ...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
半導体業界について調べていて知った。
志望動機
今後の選考に有利になると思いインターンを選んだ。また、グループでの職業体験を通じて働き方や業務内容を知り、実際に働くイメージがつかめると思ったためインターンを受けた。他の半導体製造装置メーカーのインターンを受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
給料が高かった
志望動機
給料が高いこと、AIエンジニア/データサイエンティストとしてのジョブ型採用を実施していること、成長中の業界/企業であること 他に受けていた企業:アドバンテスト・Screenホールディングス・レーザーテック
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の話を聞いて
志望動機
このインターンシップに参加することで、本選考でwebテストが免除されるから。また、インターンシップ内の様々なワークを通して実際の業務に通じる経験ができること。実際に社員の方に会い、質問したり雰囲気を感じることができること。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の研究内容について調べていた際に名前がヒットし、興味を持った。
志望動機
研究や学んだことを活かせるか 最先端の技術開発ができるか 社会への貢献度合い 年収や勤務地など 他に企業は受けていない。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の研究と通じるものがあったから. 高年収が期待できるから.
志望動機
半導体製造装置業界を志望していたので,その中で自分の能力を最も生かせそうだと感じたため.半導体製造装置メーカーの中で,業績もよく,規模も大きいため,企業の安定性も期待できると考えたため. 他企業は, レーザーテック,JASM
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が言っていたため。
志望動機
半導体製造装置市場で世界トップクラスのシェアを持つ。 特にEUVリソグラフィ向けコーターデベロッパーやエッチング装置で強み。 グローバルな顧客基盤を持ち先端の半導体技術を支える装置を開発し、研究開発投資が積極的。 先端プロセス技術に関する知見を深められる環境がある。 企業の技術力が顧客の製造プ...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ
志望動機
半導体装置という高給業界の営業職という基準で選んだ。自身のバックグラウンドが生きる営業やメーカーでありながら、海外経験を積むチャンスが豊富だったり、高給をもらえるなどして自分の市場価値を上げられると感じて応募した。また、キーエンスやコンサルを併願した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩・OBが勤務していたため
志望動機
業務や仕事内容が具体的にイメージがわかなかったり、その企業・業界についてもっと詳しく知りたいと思った企業のインターンシップに参加した。また、本選考の前にESや面接の練習もかねて積極的にその要素があるものを応募した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したからです。
志望動機
専攻知識を直接活かして、研究開発・設計業務ができるかどうか。また、勤務地や給与面を考慮して企業を選んだ。他に受けた企業としては、半導体企業や半導体露光装置の製造を行っている企業で同時に選考を進んでいた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知り合いの先輩が働いていたから
志望動機
業界研究、企業研究の一環として参加しようと考えました。 特にtoBの業界は、働き方や商品の想像が難しかったので、取り敢えず企業のイベントに参加するようにしていました。 参加を考えた企業は、選考で優遇がある、もしくは、シェア率が高く社会的なインパクトがあるなどの観点で評価していました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業マイページ
志望動機
半導体製造装置のエンジニア職に興味があったため、関連企業の体験型イベントを探していた。説明会だけでは、現場の社員の方の話を聞ききれないと感じていた、現場の方が参加しているかどうかを意識し、イベントを選んだ。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究開発に力を入れており今後も成長しそうな企業だから
志望動機
開発職を志望しているため、研究開発にできるだけ多く投資しているかどうかを基準にしていた。また、自分は大学で化学を選考しており、専攻の知識を応用できる企業を受けていた。基本的には化学業界や半導体業界を受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学時代に専門ではないが半導体に関する勉強をしていて、半導体業界に興味があったため。その中で近年日本で最も勢いのある半導体装置メーカーに関心があったため。
志望動機
インターンシップに参加する段階では化学メーカーの研究職を志望していた。しかし、化学メーカーに限らず材料に関連する企業や近年勢いのある半導体業界に関わることにも関心があり、視野に入れてインターンシップを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体装置メーカーのリーディングカンパニーであり、技術開発を通した社会への貢献度が大きいと感じたから。
志望動機
半導体製造における過程において、複数の工程で世界トップシェアを有しているということ。研究開発費が十分にあり、若手から挑戦的に開発に携われるということ。福利厚生がしっかりしていて、働きがいのある会社であること。他に受けた企業としてはメモリ会社、半導体の材料会社など。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
年収、将来性、規模感
志望動機
過去の原体験から精密機器に関わりたいと考えていたため、大学や研究所で扱う分析装置や計測装置のメーカー、また医療用の装置、半導体関連の装置に志望しました。基準としてはせっかく新卒で行くので、大手であることと安定性を重視しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
起業のマイページでのお知らせ
志望動機
聞いたことのある企業、待遇の良い企業、興味のある企業のインターンに応募しました。東京エレクトロングループのインターンの中でメカ予備校を選んだ理由は、機械系エンジニアを志望しており、機械系エンジニアとして大切な価値観や思考を学びたかったからです。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
会社規模も大きく、グローバルな会社だったから
志望動機
グローバル化が進んでいる会社で選んでいました。特に、海外に駐在してみたいという希望もあったので、それが実現できる会社に入りたいと考えておりました。 半導体業界の会社をほかに受けて、その会社もかなりグローバル化が進んでいました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体製造装置業界で首位を取っているため
志望動機
基本的には大手志向で就活をしていきました。具体的には半導体業界、素材、化学業界の大手を受けていきました。なるべく幅広い業務ができるような業界や会社、職種で選んでいき、その中でも希望勤務地や年収、福利厚生がいい企業を選びました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の先輩の紹介
志望動機
半導体・半導体製造装置業界を調べてから初めての会社だったので、業界のことを理解できることと、その業界の中でもその会社のにどういった特色があるのか、他者と比較しながら仕事を理解できる体験型のインターンシップを基準に選びました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本トップの半導体製造装置メーカーであったためです。
志望動機
半導体業界を中心に就活をしていました。半導体業界の中でもロームやルネサス等の半導体デバイスメーカーや、アドバンテストやSCREEN等の半導体製造装置メーカーを主に見ていました。半導体材料にはあまり興味がありませんでした。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ボーナスの高さというのが本音だが、日系の装置メーカーとしてシェアトップなため。
志望動機
軸は半導体デバイスメーカーの生産技術に貢献する。そのために、装置からのアプローチもあると考え、特に現場で働くことができるフィールドエンジニア職で応募した。 競合他社は、SCREENの早期選考を受けたが、WEBテストで落とされた。 早期の場合は、推薦を出しておくと通過率は高いと感じた。 また、部...
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報
志望動機
半導体業界を中心に就活をしており、半導体製造装置メーカーで日本トップのシェアを誇ることに魅力を感じた。 他の半導体製造装置メーカーではKOKUSAI ELECTRIC やSCREENのインターンに参加した。 半導体デバイスメーカーのロームやヌヴォトンテクノロジージャパンのインターンにも参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界にて知名度が高いため。
志望動機
知名度の高さと企業規模の大きさ、研究室の先輩が就職予定であり、話を聞く中でよい企業であると感じたため。また、面接を通して良い印象が得られたため。 半導体デバイスメーカを数社受けていた。他社の半導体製造装置メーカーは請けいていない。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職関連の動画を見て
志望動機
自分はメカ設計に興味があったので、メカ設計ができそうな企業で働きやすい環境を持っていそうな企業のインターン選考を受けていた。他にも半導体製造装置業界のディスコやスクリーンホールディングスなどを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体製造装置に興味があったから。
志望動機
世の中の人々に貢献できるかどうか、自分のやりたいことに即しているかどうか、福利厚生は充実しているか、常に挑戦する姿勢が企業にあるかどうかで判断しました。他の企業としては自動車業界や、同じく半導体業界を見ていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の研究が直結して仕事ができると思ったこと。
志望動機
今後需要が拡大していく産業を根幹から支える企業なので、私の仕事の成果によって社会に大きなインパクトを与えられると思ったこと。 今やっているプロセスの研究が好きだったので、これをそのまま仕事にできること。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
半導体業界ならびに製造装置産業に興味を抱き、理解を深めたいと考えたからです。
志望動機
グループディスカッションなどを経験することで、ディスカッション能力を高めるとともに、半導体業界への理解を深めることができるという点で選びました。他に参加したインターンシップもグループディスカッション形式のものが多かったです。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩
志望動機
実際の業務を体感できるインターンシップを探して参加していました。 その中で、このインターンシップは、実際の業務に近い内容の演習があり、職種理解が深まると思い、参加しました。 他には、同じ半導体製造装置メーカーのインターンシップに参加していました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
シェア、将来性、興味のある業界、ファーストキャリアとして申し分ないか。 半導体系はここだけで他はシェアの高い医療機器メーカーや総合電機メーカーから内定を頂いていたが、最終的にこの会社を選んだ。収入が不安定ではあるが、ファーストキャリアとして十分だろう。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体製造装置メーカーとして大きなシェアを持っていることです。海外売上比率も高く、将来的には日本という国に囚われずに働きたいというのがあったのでその観点とも合っていました。
志望動機
半導体製造装置メーカーを中心に見ていました。半導体メーカーはかつて日本は強かったですが、日米半導体協定の影響もあり、今強いのは数社しかありません。それに対して、半導体製造装置のほうはまだまだシェアが大きいところが多く、将来的にも戦っていけると思いました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界的な企業のため。
志望動機
業界最大手の企業、世界的に有名な企業を選びました。面接に慣れてきたこと、学生時代の経験と自分のポテンシャルに自信があったため業界は全く絞りませんでした。自動車、電機、素材・化学、鉄道、製薬、エネルギー、プラント、カードなど幅広い業界の最大手企業を受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学部の座学で半導体に関する授業があり以前から半導体業界に興味がありました。その中でも東京エレクトロンはアジアを中心にグローバルに展開している点から海外でも活躍できると感じ選考を受けようと考えました。
志望動機
自分自身が今までに勉強していた分野に近い業界、職種を選びました。その中でもグローバル展開している企業を中心にメーカーなどを受けました。半導体業界以外ですと、電子部品や機械・自動車関連メーカーなども受けました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が行っており、就活イベントやインターンを通して興味を持った。
志望動機
九州の中で業績や事業内容的にも将来性があり、自分が大学・大学院で専攻している内容が活かされるような企業。また、インターンシップで企業の社員さんの雰囲気や性格を知っていて、自分がその中で順応していけるイメージをもてた。他には半導体製造装置の企業や九州の企業を受けていた
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
車載用電池に関する研究を行う中で、EVには従来のガソリン車に比べ数倍もの半導体が使われていることを知った。そこから半導体に興味を持ち、半導体業界を調べていくうちに、半導体製造装置メーカーである東京エレクトロンにたどり着いた。
志望動機
新進気鋭で現在もなお成長している企業。海外に行ける企業。そして主体的に働ける企業を基準に就活を行った。他には、私の専門であるリチウムイオン二次電池に力を入れている企業と、そこから派生して電子部品業界の企業も受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の研究で培った専門性を活かせると思ったから。
志望動機
高い技術力。特に、自分の研究で使用していたプラズマを扱っている企業を中心に受けた。半導体製造装置メーカーのSCREEN。プラズマを使用している所(ガラスの成膜にプラズマを使用しているAGC)。車載半導体を内製しているデンソー。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
年収、本選考への影響度が高いかどうか、エンジニアと話せるかどうか、質疑応答の時間は十分あるか、占有される時間、企業自体のイメージ、その企業を本選考で受けたいと思えるかなど、 他の企業も同じ基準で選んでいる.
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
聞いたことある企業だったから
志望動機
インターン期では誰もが聞いたことあるような大企業(メーカー)に片っ端からエントリーし、いろいろ調べながら選考期に向けて範囲を狭めていきました。他に受けた企業としてはそれぞれの業界の上位にいるメーカーです。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活以前から知っていたので、なんとも言えません。
志望動機
実際に業務の一部を体感でき、多くの社員の方と関われるイベントということで参加を希望しました。他に受けていたインターンとしては、誰もが名前を聞いたことがあるような大手のメーカーを中心に、スカウトが来た企業のイベントにも参加しました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体業界だからです。
志望動機
データ解析技術の研究開発・活用に取り組んでいるかどうかと、最先端の技術を学び続けられる環境が整えるかどうかという二つの基準で企業を選びました。他に受けたのはメーカーの研究開発職です(AI・データ解析系)。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の研究内容と近く、国内最大手で、世界とも戦える企業だから
志望動機
企業選びの軸としては、開発に力を入れているかどうか、給与と仕事内容を中心に企業を選択した。 他に受けていた企業としては、私が半導体業界を志望していたので、半導体デバイスメーカーや同業他社の製造装置メーカーを数社受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図による企業研究
志望動機
実際に働くイメージをつかめそうな内容のインターンシップを選んでいました。ただの会社説明だけではなく、実際の技術やフレームワークを用いて体験できるタイプのものです。また、志望度が高かったため、少しでもアピールになればよいと思いほかの内容のインターンシップにも参加していました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
半導体不足によるニュース
志望動機
半導体製造系の企業に興味を持っていたため、国内トップの半導体製造装置メーカである、東京エレクトロンに申し込んだ。ほかにも、半導体製造装置メーカに関する企業のインターンシップ等も、当時は申し込んでいた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩のすすめ、業界研究
志望動機
まだ志望が定まっていなかったので自分の志望業界に近い企業を幅広く受けていた。その中でも①社員と距離が近くフランクに話せるか催しであるかと②体験できる内容が実際の業務に近いかを重視していた。他には半導体業界の他企業や化学メーカーを主に受けていた。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩がエントリーしていた企業であったから。
志望動機
半導体の分野に興味があり、過去の先輩もエントリーしていた企業であったため選んだ。機械開発における装置仕様やシステム構築のグループ検討などがプログラム内容であったため、今後の研究でも役立てれる考え方が身につくと思ったため。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトで見て
志望動機
大学で学んだ知識を活かしてエンジニアになるにはどのような進路があるのかについて調べている中で本インターンを見つけました。東京エレクトロンの他にも同業界で技術系・エンジニア系の職種のインターンを受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々第一希望だったためマイページに登録しており、応募した。
志望動機
会社についてや業務内容について詳しく知ることができるかつ早期選考ルートに乗れそうなインターンシップだったため受けた。長期インターンではなかったため気軽に応募できた。オンライン開催だったこともこのご時世重要だった。他には受けていない。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体の製造を支える半導体製造装置のトップメーカであり、今後の技術革新に貢献できると考えたため。
志望動機
今後の50年、100年の主役となる技術に携わることのできる会社で働きたいと考えたため、半導体業界に興味を持った。一口に半導体といっても、シリコンウェハからメモリの会社まであるので、その点を考えながら自身の出来ることを考慮しながら選考を受けた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩、給与の高さ
志望動機
(1)世界に通用する技術力をもっているか(2)新しいことに挑戦できるかどうか を基準に選びました。特に、東京エレクトロンは研究開発への投資が非常に高く、技術開発に力を入れている点が魅力的でした。売上の大半が海外という点も、グローバルに活躍できると感じました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに工場見学が含まれていて、半導体製造装置について詳しく知れると考えたから。半導体製造メーカでは他には受けていなかったのでわからないがとにかく給料がいいと友人が言っていたからファクトをとりにいく意味も含め参加したことがきっかけです。
志望動機
とにかく給料がよく開発費もかなり例年多かったので非常に羽振りのいい会社なんだなと思い魅力を持っていました。また半導体の製造装置なのである意味日本ではニッチであるという点が面白そうだと思いエントリーしました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
年収ランキング
志望動機
インターンシップに工場見学が含まれていて、半導体製造装置について詳しく知れると考えたから。半導体製造メーカでは他には受けていなかったのでわからないがとにかく給料がいいと友人が言っていたからファクトをとりにいく意味も含め参加した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩に内定者がいたため。
志望動機
特定の業界に限定されることなく、IT化が進む社会に貢献できるかどうか、長い目で見て将来的に市場規模が大きくなっていくか、企業価値が高まっていくかどうかで企業を選んだ。他には製造業の企業などをみていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の先輩
志望動機
経営について学ぶことが出来るので、大企業がどのような判断で事業を行うのかについて知ることが出来ると判断し、応募した。他には、コンサルティングファームやSIerの企業など幅広い業界のインターンシップに参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知人に会社に入社した人がいたため
志望動機
会社に業績が良く、給与面が良く気になりました。自分の中の軸が定まっておらず、他には日系のメーカーやインフラ、外資系コンサルティングファームや金融、メーカーなど幅広い業界のインターンシップを受けてました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界研究を進めている中で、半導体業界の中の半導体製造装置業界の存在を知りました。 調べていくうちに半導体の性能を決める半導体製造装置というものに非常に興味を抱き、1デイインターンシップに応募しました。 そこで実際に職場を見学し、社員の方とお話しすることでさらに興味を抱きました。
志望動機
私は自分の興味がある分野の仕事に携わりたいという思いを軸に就職活動を行っています。 私は生活の利便性を向上させるIot技術やAI、それによる自動運転などそういった分野に興味があります。そういった分野の根幹を支える半導体製造装置業界や電子分品業界に携わりたいと考え就職活動を行っています。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
半導体製造装置業界で企業を探していて、国内ではナンバーワンの半導体製造装置メーカーであったため。
志望動機
私が最も重要視している軸は、「自分が興味がある分野の仕事を行えるか」という点です。 私は、生活の利便性を向上させるIot技術やAI、それによる自動運転などそういった分野に興味があります。 就職活動を進めていく中で、そういった分野の根幹を支えているのは、半導体製造装置と知り選びました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ボーナスがものすごく高い
志望動機
自分が気持ちよく働けるかどうか 収入 海外経験を積むことができるか 挑戦する文化があるか、また社員の挑戦する意思を尊重してくれるか ほかにはデンソーやネスレなどメーカーを手広く受けていた。 もちろんほかの半導体製造装置業界も。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページより
志望動機
なるべくインターン優遇につながりそうなインターンを基準に選んでいた。 逆に言うと説明会要素の強い、1デイインターンは応募しなかった。 ほかには自分の第一志望群の企業のインターンはすべて応募していた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体製造装置業界の中で給料が高かったから
志望動機
ものつくりを通して人々の生活を豊かにできる職種を軸に会社選びを行った。 社風を一番に考えた。自分の価値観が会社や社員さんとマッチしているかを重視した。次に、自分のやりたい仕事が入社後にできるかが明確となっているかを重視した。 その他にパナソニック、キヤノン、コニカミノルタといったメーカーを受けた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の研究をそのまま生かすことができ、業界自体も勢いに乗っている。さらに、会社としては国内トップシェアであり、年収も良い。
志望動機
メーカーを中心に、事業内容、将来性、年収、勤務地、ワークライフバランス等を加味して企業選びを行いました。ものづくりに直接携わりたいと考えており、業種としては印刷・OA機器や、精密機器メーカーの設計開発分野を志望していました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
以前から知っていた。
志望動機
日本が強みを持つ産業、グローバルに事業を行っている企業(入社後も語学を学べる制度・環境はあるか(研修制度なども含め)、海外、特にアジア圏で高い売上高のある企業) メーカーは、半導体製造装置や化学など素材メーカーを中心に受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップ+合同説明会
志望動機
半導体製造装置国内No1 半導体は今後伸びてくると思い、その製造装置メーカーである東京エレクトロンで働くことで面白い仕事に携われると思った 給与・福利厚生がよい 勤務地がなじみのある場所であった 業績が安定している
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩からの情報
志望動機
説明会などで社員さんとお話をし、その会社や社員さんの雰囲気を大事にした。 また、仕事内容を説明会のお話からきちんと把握し、自分にその仕事が合っているかを吟味した。 業界、企業の将来性を利益率などから研究した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩に聞いて
志望動機
BtoB系メーカーでこれから成長してくるであろう産業の業界をメインに企業を選んだ。具体的には半導体や自動車関連の企業にエントリーすることが多かった。後は高い世界シェアを持っていて会社として安定かどうかも重視した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人の勧め。
志望動機
給与が多く、働き甲斐があること。業界で活躍できるほどの能力を身に着けられる研修が整っているかどうか。会社に入った後どのようなことをするのか、それを行っていて飽きないかどうか。開発に携われること。 メーカーを受けていた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
半導体製造装置メーカーに興味があり企業研究をしている中で目にとまりました。
志望動機
半導体製造装置メーカーが地味ではあるが日本が強いモノづくりをしていると知ったのでこの業界に絞って専攻をうけました。具体的にはスクリーン、日立国際電気、東京精密、日本電子などいわゆるBtoBといわれるメーカーを中心に受けました。

