本社:兵庫県
従業員数:7,734名(2022年12月末現在)
住友ゴム工業の 志望動機と選考の感想一覧
住友ゴム工業の内定者の志望動機をAIが要約
住友ゴム工業を選んだ理由/住友ゴム工業の強み・魅力
会社を選んだ理由
高分子分野の研究と製品への興味が志望動機に繋がる
住友ゴム工業の内定者の志望動機には、自身の研究分野である高分子との親和性や、タイヤをはじめとする身近な製品への興味が共通…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウト型のサイトから連絡があったため知りました。
志望動機
材料開発と研究開発の二つの選択肢がありましたが、より製品に近い所を知りたいと思い材料開発を選択しました。住友ゴムの他のインターンには受けていません。このインターンではタイヤに関わることが学べるという事で、面接の際にも活かせるかなと思い参加しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
高分子という分野で自身の研究と親和性があったことがきっかけ。
志望動機
toB(化学・素材)だけでなく、toC全般(日用品、食品、飲料など)も見ており、本選考を受けていた。特にタイヤ業界の国内の主要4社(ブリヂストン、横浜ゴム、TOYO TIRE)は全て受けた。希望職種は研究職を志望していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
OB訪問で企業説明を受けたことがきっかけです。
志望動機
関西に研究所がある会社 やりたい職種ができる会社(できればコース別採用) 日常生活で目にする製品を取り扱っている会社 上記3点を軸に選びました。 他には、TOYO TIRE、日本ペイント、サカタインクスを受けていました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ダンロップタイヤやテニスやゴルフなど身近な製品を提供している企業で、モータースポーツにも積極的に関与しているから。
志望動機
ダンロップタイヤという、世界の中でも有名な製品を開発、製造しており、国内の中でもタイヤ業界ではブリヂストンに次ぐ2番手企業であるため、知名度があると感じた。また、自動車関連業界の中でもほかの製造部品メーカーよりも待遇などが良いと感じた。ブリヂストン、横浜ゴムなどを受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スポーツ事業に興味があった。
志望動機
元々は素材系のメーカーを志望していた。その中で住友ゴムを知ったが、スポーツ事業にも力を入れているという事を知って、興味を持った。競合他社は受けなかった。基本的には素材系の化学メーカーを多く受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住友ゴムに興味を持ったきっかけは、グローバルに展開する企業としての成長性と技術革新に対する強い意欲を感じたからです。
志望動機
特にモビリティ業界に関心があり、住友ゴムのタイヤ事業や次世代技術の開発に魅力を感じました。企業選びの基準は、技術革新と持続可能な社会への貢献、そして、グローバルな活躍の場を提供する企業を重視しました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製品をよく利用していたため
志望動機
自身の興味関心の高い製品を作っていたため。部活動で頻繁に使う製品だったため、関心は大きかった。その他のインターンは、自身の興味関心の高い製品を作っていることより、家族生活に大きな影響を与えられることを軸としていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトからのエントリー
志望動機
技術系職種向けのイベントであるかどうか。イベントの詳細をある程度教えてくれているかどうか(大まかなタイムスケジュールなど)。交通費が支給されるかどうか。インターンシップ参加に当たり、特別な事前準備が必要かどうか。その後の選考にプラスに働くかどうか。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会で接点があったこと。自分の志望する、グローバルな仕事ができる会社だと感じたから。
志望動機
・海外と関われる仕事であるかどうか ・日本の技術力を世界に広められる仕事であるか ・ワークライフバランスが整った会社であるか という基準で選んでいました。 国際物流や他のBtoBメーカー、主に素材・自動車部品・電子部品の企業を受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々タイヤ業界国内No.1のブリヂストンを受けており、国内2位の御社にも興味を持った。タイヤ業界は2050年までにサステナブル材料の使用率100%を目標に掲げているため、その材料開発は自身の就活軸にマッチしていると感じた。エナセーブ100を世界で初めて創出するなど、サステナブルタイヤに強みを持...
志望動機
グローバル展開に強みがあり、サステナブル製品の開発に注力するメーカー。 化学のバックグラウンドを活かせる素材メーカーを中心に選考を受けていた。具体的にはブリヂストン、DIC、太平洋セメント、王子ホールディングスなど。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
有名タイヤブランドの事業があること。
志望動機
グローバルに働ける、福利厚生が充実している、給与水準が高い、誇りを持って働ける、風通しが良い、挑戦できる環境がある、社会貢献度が高い、社会影響力が大きい、リーディングカンパニーであること、聞いたことがある企業
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
タイヤメーカーなので自身の学科の知識を活かせそうと考えたから
志望動機
国内のタイヤメーカーでは二番手の企業であり、歴史も長く技術力の高さに魅力を感じた。また、ダンロップやエナセーブなど知名度のあるブランドもありこれから先も盤石であろうと考えたの理由。TOYO TIREや横浜ゴムなどの企業を受けた
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
四季報を見て
志望動機
早期選考などこれからの就活に有利に働く特典があることを基準に選んだ。また、大学で学んだ選考が活かせることと顧客のニーズがどのように把握するのか理解しやすいメーカーに焦点を当てて選んだ。同業他社ではTOYO TIREのインターンに参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
生活に身近な製品を扱っている点、福利厚生
志望動機
自分の生活にとって身近なものの製造、開発に携わることができるかどうか。 人々の暮らしに直結するようなものかどうか。 勤務地(関西から西側地域)。 筆記具メーカー、インナーウエアメーカー、塗料メーカー
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
DUNLOPなど、タイヤ業界で大手であり、変遷期にある自動車業界に関われると考えた。
志望動機
世界中の人々と関わりながら、グローバルな働き方ができるかどうか、営業として人との関わりの中でソリューションを提供するような仕事ができるかどうか、という基準でグローバルメーカーの営業職を中心に選考を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
タイヤ業界に興味があったから。
志望動機
まずは、自分のやりたいことに関する事業を展開しているのか、そして、その事業にどれだけ力を入れているのか、を基準にしていた。企業の規模よりも、自分のやりたいことの規模をみていた。他には、ブリヂストンや横浜ゴム株式会社もうけた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
財閥系メーカーとして安定していると思いました。また、有名なゴムメーカーであるダンロップを持つ点に魅力を感じました。
志望動機
ワークライフバランスが整っていてホワイトでありそうな企業を選んでいました。さらに海外営業所も多く持ちグローバルに展開している事も重要視しました。他には自動車部品メーカーや食品系メーカーの選考も受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
部活動でダンロップの製品を使用していた為。また、自身の地元に本社がある事から興味を持った。
志望動機
当時は地元である関西の企業を中心にエントリーしていた。また、スポーツを長年の続けてきたので、スポーツ用品を扱うメーカー(アシックスなど)もエントリーしていた。住友ゴムのメイン事業はタイヤだが、私は他のタイヤメーカーは志望していなかった。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
複数の事業でブランド力を有している点
志望動機
事業の内容(興味があるか、幅広いか)、海外勤務の可能性の高さ、社員の人柄や社風が自分に合っているか、経営理念に共感できるかという観点で企業選びをしていました。他にはメーカーを中心に企業の選考を受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
神戸に本社の自社ビルがあり、よく通る道沿いだったため知っていた。ここで働いてみたいと思った。
志望動機
兵庫または大阪に本社を置き、初配属は関西圏内であるということと、人や社風が自分にあっているかどうかということを基準にして企業を選びました。また、福利厚生を重視しており、特に転勤がある企業では住宅手当や社宅の有無を見ていました。業界は定めていませんでしたが、商社が多かったです。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界に興味があり、タイヤ業界は安全性などにも大きな影響を与えると感じ、興味がありました。
志望動機
自動車業界に興味があったため、タイヤメーカーや完成車メーカー、部品メーカーを中心に受けていました。また、そこだけでは視野が狭いかと思ったので、半導体メーカーや自動車関連商社なども複数社受けていました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が入社していて、OB訪問を通じて魅力を感じたため。
志望動機
多くの産業の根幹を支えて、多様な会社に影響を与えたいという想いから素材メーカーを中心に受験をした。その中でも、自動車産業や航空機事業は長期的にみると成長領域であると感じていたので、それらの業界に携わることのできる企業を受けた。具体的には住友電装・東レ・デンソー等。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の友人からおすすめされて志望することを決めました。
志望動機
「グローバルに働けるか」に働けるかという点を最重視していました。色んな企業を受けてみたいと思ったので、特定の業界にこだわらず、幅広い業界の企業を受けていました。他には、ファーストリテイリングさんや高島さんを受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバル展開をしていたから
志望動機
勤務地を主軸に就職活動を行っていた。また、BtoCメーカーであるということと海外で働いてみたかったのでそこに注力しているところで企業を選んだ。ほかには印刷メーカーシーリングメーカー、素材メーカーを受けていた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車部品メーカーに興味があった
志望動機
自動車部品メーカーで、安定している企業を基準にインターンを選んだ。タイヤ以外にもスポーツ事業が強いところが魅力だと思う。他には、触媒で有名な日本ガイシや住友電気工業などの自動車部品を扱うメーカーのインターンを受けていた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家から近いから
志望動機
1dayなど手軽なもの、技術系職種のある企業で自分の専攻とマッチしている職種、関西圏で可能な日程、実際に千個王に有利と思われるもの 受けたインターン:GSユアサ、三井化学、ロート製薬、資生堂、日本製粉、
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビにおいて、案内があることを知った。
志望動機
身の回りの製品を扱っている会社を選んでいた。また、一つの製品でトップシェアを誇っているにかかわらず、ほかの分野でもシェアを誇っていることを重視していた。 また、車やスポーツなど影響力の大きい製品に注目した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
車が好きだから。
志望動機
自分の好きなことに携わることが出来る企業、海外に行くチャンスがある企業、若手から責任あることがさせてもらえる企業、ある程度社会的認知度が高い企業。(一般に認知されている点もモチベーションになると考えた) 完成車メーカー、部品メーカー、タイヤメーカー
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
インターンシップ説明会で世界トップレベルのタイヤ、ゴムメーカーであると知ったから
志望動機
あまり名前が一般消費者(customer)に知られていない。けれど日々の生活には欠かすことのできないものを製造しているもしくは取り扱っているかどうか 他には部品メーカー、原材料メーカー、証券・リースなどの金融
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
勤務地が魅力的であったため。
志望動機
勤務地(技術系の勤務地の候補の中に、働きたくない土地がないか)、福利厚生(土日休みで年間休日120以上、有給休暇消化率50%以上、家賃補助等)、勤続年数は長いか、海外進出しているか 食品・飲料メーカー、化学メーカー等
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
課題解決型のグループワークが体験でき、企業の仕事に対する取り組み方や考え方を実際に体験できるかどうかという基準で選んだ。他には、自身の研究内容を発表するものやほとんど企業側の説明を聞くものも体験した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
車に興味があったため
志望動機
自分に興味のある車に関係する企業。また環境貢献度が高い企業に興味を持っていた。そのため車関連のデンソーや横浜ゴムなどを受けた。説明会できた社員の方の雰囲気も重視して総合的に決めた。最終製品に関わりたいという気持ちもあった。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学生時代に学んだ内容を活かした仕事をしたかった為
志望動機
・自分が目をつけた業界の中である程度のシェアをすでに獲得していること。 ・技術的な志向が強いこと。 ・説明会やセミナーを通して、社員の方々とウマが合うこと。 ・他の企業:素材メーカー、インフラメーカー
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
グローバル化が進んでいて将来的に海外で働くことができること、扱う事業が広いこと、ビジネスのシステムがわかりやすいメーカーという基準で選びました。他には消費財メーカーや部品メーカーなどを受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
素材業界に興味があった。
志望動機
ものづくりの上流に位置する企業での技術の進歩を、他産業にも伝播することができる仕事に魅力を感じた。 営業という立場で、実際に技術をお金に変えるところに意義を感じた。 同様に素材メーカーや電子部品メーカーにエントリーしていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
タイヤ業界を見ていた時
志望動機
産業の川上から国際的な関わりを持った仕事がしたいという思いから、グローバルな日系素材メーカーを志望していた。その中でタイヤという商材に興味を抱き、世界シェアトップ10に入っている日系タイヤメーカーを受けた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リクナビでインターン情報を見つけるまで、企業のことは知らなかった。
志望動機
ゴムメーカーの大手であることを知り、業界理解のためにインターンに申し込んだ。その他の志望インターン業界としては、素材、食品、医療機器メーカーである。メーカーにおける業界の違いを知ることを第一目的としてインターンシップに応募した。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ダンロップの製品名で知っていた
志望動機
タイヤ業界に興味があったため、本選考の準備としてなにかためになればと思い参加した。また、実際にタイヤ開発を体験できるないようだったので、楽しそうだと思った。忙しい時期だったので、1日という短期なのも都合がよかった。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
合同企業説明会への参加
志望動機
大学で再生可能エネルギーの研究をしており環境に配慮した製品づくりができる企業を志望していました。その中で学んできた知識やスキルを生かせること、社風が自分に合っているかを重視して企業選びをしていました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
関西の企業である点。 また、エナセーブなど世界初にこだわっている点。
志望動機
最終製品に携われるかどうかという基準で選びました。 その中でも、ゴムという分野に惹かれた理由は二つあり、一つ目は人々の安全にいろいろな形で携われること(タイヤ、免震ゴムなど)。二つ目は原料から最終製品まで自社で行なっていることです。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
差別化が難しい産業だと感じ、自分の経験が生かされると考えたから。
志望動機
自分という人間で差別化できる産業を中心に選考を受けた。サービス業だけでなく、これは他のタイヤメーカーにも当てはまると感じたので、面接の中ではこれを意識することアピールした。実際にそういった企業は選考が進んでいった。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界で日本の基幹産業の一手を担っている企業であること。
志望動機
同じタイヤ業界だと国内上位三社すべて受験。自動車部品会社や、完成車メーカーも受験した。企業選びの基準は海外展開を進めているか、若手にもチャンスがあるか、雰囲気が合うかと重視していた。この会社は明確に今後の海外展開を進めていく方針を示している。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建機メーカーや農機メーカー、航空機をつくる重工メーカー、自動車メーカーにまず興味を持ちました。そういった業界との関連業界として、ゴム加工メーカーであるこの会社に興味を持つようになりました。
志望動機
①高い技術力を持つモノ作りのメーカーであること②産業や人々の生活の基盤となるなるモノ③グローバルに活躍できる人材になれる環境 建機メーカー、農機メーカー、重工メーカー、ベアリングメーカー、鉄鋼メーカー、非鉄加工メーカーなど26社 ゴム加工メーカーの同業他社としては、ブリヂストンを受けました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車やバイクが趣味で、走行におけるタイヤの重要性が身にしみて分かったいたこと
志望動機
安全・快適・エコな自動車交通の更なる発展に寄与できること、また高い技術力を海外のマーケットにも提供できることを基準に企業を選んだ。他にはブレーキシステムやサスペンションなどの自動車部品メーカー、また鉄道・エネルギーなどインフラ企業の選考を受けた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
タイヤと言うこの先なくならないであろう将来性のある業界で、長い歴史をもった企業であったから。
志望動機
①メーカーであること ②この先倒れる不安が小さいこと ③歴史がありブランドもあること ④人が自分に合うなと感じる企業であること 同じくタイヤ関係のメーカーも複数社受けた。タイヤ業界以外だと、素材関係のメーカーを受けた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
素材に興味があったことと、海外進出に積極的であった点。
志望動機
海外進出と、自分の話せる言語の地域への進出の可能性です。また、説明会の雰囲気の悪い会社は、どうしても入りたいと思う企業でない場合は、辞退しました。一貫してメーカーという軸がありましたので、インターンシップの経験等も活かしながら、面接では、論理を構築していました。

