本社:千葉県
資本金:18,198,978,851円
従業員数:7,283名(連結、持分法適用会社含む、2024年3月31日時点)
東洋エンジニアリングの 志望動機と選考の感想一覧
東洋エンジニアリングの内定者の志望動機をAIが要約
東洋エンジニアリングを選んだ理由/東洋エンジニアリングの強み・魅力
会社を選んだ理由
社会インフラを支える大規模なものづくりへの貢献意欲が共通の志望動機
東洋エンジニアリングの内定者の志望動機には、社会インフラを支えるスケールの大きなものづくりに関わりたいという点が共通して…
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩のアドバイスを受けたため。
志望動機
協力して目標達成できる仕事。 モノ作りができる仕事。 スケールの大きい仕事。 などを基準に企業を選んだ。 プラントエンジニアリング業界を中心に見ていたが、重工や自動車業界などかなり幅広い企業を受けた。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
化学工学を大学で専攻しているので、その知見を活かせるエンジニアリング業界に興味があった。EPCビジネスを体験し、どのような業務を行っているのかを把握したいと思いインターンを選んだ。企業の雰囲気も比較したかったので同業他社のインターンにも参加した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩が就職した業界だったから。
志望動機
研究室の先輩が就職した業界を中心にインターンシップを応募した。そのため、プラントエンジニアリング業界や鉄鋼メーカーを中心にインターンシップに応募していた。その中でも3日間と丁度良い日数であったため、東洋エンジに応募した。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
エンジニアリング業界では有名
志望動機
部署に配属されて、実際の業務を体験できるため学びが多いと判断したため。エンジニアリング業界は業務の大変さなどからも特殊であるところが多々あるため、仮に内定をいただけたとしてもマッチングをしない可能性は感じていたので、絞りきらずに受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加していたため。
志望動機
社会の基盤を支える点に魅力を感じ、インフラ企業、特にエネルギーに関する研究を行っていたため、エネルギー企業を中心に受けた。プラントエンジニアリング、石油、ガス業界を受けた。また、プラントエンジニアリングを受けていたこともあって食品などのエンジニアリングも受けた。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界研究を通して
志望動機
まずプラント業界についての知識が乏しかったため、業界研究も意味合いも込めてインターンシップに参加しようと思った。他のインターンとしては、エネルギー業界やメーカーも受けており、時期も早かったため業界は広く見ていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界で働きたいと考えており、その中でプラントエンジニアリング業界はグローバルな職場環境だったので志望した。
志望動機
グローバルな職場環境という点ではプラントエンジニアリング専業3社は全て受けた。また石油開発会社も受けていた。周りを見ていると商社や外国に関わる政府機関との併願が多かった気がする。そういった意味では海外志向のある学生が多い。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学主催の工場見学
志望動機
グローバルな規模感でプラント建設を行い世界のエネルギー供給に貢献している企業に応募しました。上記に当てはまるプラントエンジニアリング業界の中でも、プラントの規模感が大きく、社会への影響力が大きい会社を選びました。当社以外には日揮、千代田化工建設に応募しました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学主催の工場見学
志望動機
グローバルな規模感でプラント建設を行い世界のエネルギー供給に貢献している企業に応募しました。上記に当てはまるプラントエンジニアリング業界の中でも、研究業務ではなく実践的な内容を学べるインターンを行っている企業に応募しました。当社以外には日記にも応募しました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の内定先であった。
志望動機
自分がインターンを選んだ基準は【1】エネルギーにかかわる業界か、【2】積極的に参加できるか、だった。東洋エンジニアリングはプラントエンジニアリング会社としてエネルギーに携わって、東洋エンジニアリングのインターンはグループワーク式であるため積極的に参加できる思い参加した。そのほかには、石油開発会...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スケールの大きなものづくりに携わりたいという思いからプラントエンジニアリング業界を志望した。
志望動機
エンジニアリング業界を志望していたため大手企業である専業三社(日揮、千代田化工建設、東洋エンジニアリング)を受けた。また、JFEエンジニアリング、新日鉄住金エンジニアリング、荏原製作所(環境部門)も受けていた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ウェブサイト
志望動機
少しでも興味のあるところはとりあえず受けるようにしていた。海外で働けそうか、待遇は良いか、今後伸びていきそうかなどを重視していた。メーカーやインフラ、金融、商社などのインターンをよく見ていました。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
プラントエンジニアリング業界について調べていたため
志望動機
グローバルに働ける企業に興味があり、プラントエンジニアリング業界を知った。この業界の中で文系向けのインターンシップを開催しているのは東洋エンジニアリングだけだったので、業界について知るためにもインターンシップに応募した。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩からプラントエンジニアリング業界を教えてもらったこと
志望動機
今まで勉強してきた化学を生かすことのできる、ということを絞るのみで、比較的幅広位い業界を受けていました。他には、化学メーカーの研究職などを主に受けていました。あとは技術系の募集のある公務員も受けていました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
就活初期であったため、先輩から聞いて面白そうだと思った業界、かつ化学に携われる業界を手当たり次第に受けました。中でも、化学の基礎研究ではなく、大きな規模での実際的な仕事を体験してみたいと思い、プラントエンジニアリング業界を受けました。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
プラントエンジニアリング業界を調べてて
志望動機
3つある。まずは他の就活生徒の差別化、有利に立つために行きたい企業のインターンには必ず参加した。二つ目は自身の業界への知識量を増やし、ESや面接での受け答えの質を高める狙いがあった。最後にこの企業で仮に入社したならば、どのような人達と働くのか、その中で自分の強みを生かし切れるのかを確認したかった。

