本社:東京都
シード(メーカー)の 志望動機と選考の感想一覧
シード(メーカー)の内定者の志望動機をAIが要約
シード(メーカー)を選んだ理由/シード(メーカー)の強み・魅力
会社を選んだ理由
製品への親近感と企業への興味が志望動機に繋がっています
多くの学生が、普段からシードのコンタクトレンズを使用していることや、家族が製品を使っていることをきっかけに興味を持ってい…
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日用品業界の研究開発職に興味があり、その中でも普段使っているコンタクトレンズを扱っているところに興味をもったからです。
志望動機
研究開発職に関するワークがあることと、社員との座談会があることです。グループディスカッションの練習や、この会社の研究開発職への理解が深まると感じたからです。他にも化学業界や日用品業界の研究開発職のインターンシップを受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シードのコンタクトを普段から使用していたため。
志望動機
実際に自分が愛用しているBtoCの消費財を取り扱っているメーカーであることから選びました。他には化学系の専攻が活かせるような化学メーカーや消費財、食品メーカーの研究開発職向けのインターンシップを受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分が使用しているコンタクトレンズのメーカーであったこと。
志望動機
医療機器メーカ-を中心に選考を受けていた。営業職での採用選考を受けていた。チームでの仕事など横の繋がりを大切にしているか、製品や事業に独自の強みがある企業が自分にとっての基準でした。 シードは、コンタクトレンズにおいて国産の品質へのこだわり等独自の強みがある企業だと思い、応募に至りました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
家族が製品を使用しており、自分自身も他社製品ではあるがコンタクトを使用していたため。
志望動機
メーカーであること、事業が時代の変化に流されにくく堅実であること、関わった社員の方の人柄がよかったことの3点で選びました。ほかには同じくメーカーを受けており、家電や住宅設備などのメーカーを中心に受けていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家族がこの企業の製品を使っていたため
志望動機
複数daysで、課題解決型のインターンであることからこのインターンを選びました。ほかのインターンとしては、同じくメーカーのインターンで、複数daysで営業や商品企画などの文系職のインターンを受けました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
製品を知っていたため。
志望動機
そのときには、医療に携わることのできる企業に惹かれていたため。 また、アルバイトでシードに少し関りがあったため、より深く知りたいという興味もあった。 他には、MR職で製薬業界や家庭用医薬品メーカーなど。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ナビサイト
志望動機
インターン時期は営業を志望していたので、営業の体験ができるインターンに参加していた。メーカー、商社、金融を中心に見ていた。インターンに関しては質より数を重視していたので、抽選か先着で参加できるところに応募していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
シードのコンタクトレンズを使っているため。
志望動機
20年卒の先輩からインターンシップに参加しておけば、早期選考してもらえると伺っていたため。また、幹部クラスを相手に発表できる機会があったため。メニコンなども調べてはいたが、コンタクトレンズ業界ではシードのみに参加。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと製品を使っていたいため
志望動機
一日や二日など、気軽に行けて会社のことを知ることができることや、当時興味があったBtoC企業であることが基準であった。また、ESなどがないところも良かった。ほかにはBtoC企業にインターンを応募した。
19年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
営業職と研究開発職のどちらが自分に向いているのか迷っていた際、そんな学生に向けたインターンシップを開催していたため。
志望動機
参加型インターンシップのグループワークを通じて、自分自身が営業職と研究開発職のどちらに向いているのかについて考えることができそうであるという趣旨であったため参加させていただきました。これまでは、技術系職種のインターンに参加していたため、自分の視野を広げる機会となりました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就職活動を開始するにあたって、眼鏡からコンタクトレンズへの切り替えをし、その利便性の大きさに感動しコンタクトレンズ自体に興味を抱いたから。
志望動機
風通しの良さ、若手から活躍できる環境、ジョブローテーションや他部署との連携が盛んな企業を中心に選んでいた。そしてそのために、先輩からの情報収集や、社員の方と直接会う機会を設けていただいたりと積極的に行動を起こしていた。化粧品・日用品メーカー、食品メーカー等を受けていた。

