本社:東京都
資本金:684億1,800万円
従業員数:56,106
LIXILの 志望動機と選考の感想一覧
LIXILの内定者の志望動機をAIが要約
LIXILを選んだ理由/LIXILの強み・魅力
会社を選んだ理由
LIXILの志望動機は「暮らしに身近な製品への関心」と「社会貢献性」が共通点
LIXILの内定者の志望動機には、「暮らしに身近な製品やサービスを通じて人々の生活を支えたい」という点が共通点として挙げ…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトからのオファーを受けて興味を持った
志望動機
5days以上開催している企業で業界調べのため参加。 身の回りにあるものを重視して企業選びをしており、当会社は身近なものを建設運営をしているため、私の就活の軸に沿っていると感じインターンを選んだ。 愛知県内での就職も視野に入れており、勤務地的な要素もあった。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
プロジェクトで実際に設備などを検討する際に、LIXILの製品を調べる機会があり、色々な暮らしの形に寄り添った製品を作られている点に興味を持った。
志望動機
就活で特に重視した3つの軸で選んだ。1つ目は、チームでものづくりに取り組めること。2つ目は、社会貢献性があること。3つ目は、自分自身が成長できる環境であること。他には、インフラ系の建築部門を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
祖父の介護をしているなか、トイレやお風呂といった水回りの介護が特に大変であったので、トイレやお風呂が有名なリクシルにきっかけを持ちました。
志望動機
過去の経験に付随しているかどうかで企業を選びました。今回でいうと祖父の介護の経験があったためです。また、フレックスで働けるような企業を選びました。また、社員も穏やかな方が多そうなところを選びました。他にはTOTO等の住宅設備を受けました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知名度
志望動機
福利厚生、雰囲気、年間休日日数がとてもよく選びました。また、私は「暮らしに身近な製品やサービスを通じて、人々の生活を支えられる企業」という軸で企業を選びました。社会課題の解決や地域への貢献に関心があり、住宅設備やインフラ、日用品、行政関連など幅広い業界を志望しました。他にはTOTO、YKK A...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
人の暮らしに深くかかわる住宅設備業界に興味があったため
志望動機
衣食住の中に関われるかどうかがメインの基準として選んでいた。また企業規模や仕事内容が自分がやってみて楽しそうかも考慮していた。他に見ていた業界としては、ハウスメーカーやディベロッパーを見ていたりしていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知名度
志望動機
この時期は就職活動の軸が定まっておらず、主に「メーカー」と「知名度の高さ」を基準として企業を選んでいた。LIXIL以外には、TOTOや安川電機、AGC、SUMCO、富士電機、明電舎などの企業を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
実際に利用していたから
志望動機
「日常生活に密着している仕事」を軸に就職活動をしていた。IT業界を中心に考えていたが、モノを通して日常生活にも関わりたいと思うようになり、メーカーも受けていた。具体的には、住宅業界、消費財業界などである。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
人生において最も身近な家での暮らしをもっと快適にしたいという思いから住宅設備に興味を持ちました。
志望動機
自分の最も興味のある住宅設備を扱うことができる企業を見ていました。その中で扱う製品の幅が広いLIXILに興味を持ちました。他に受けていた企業は競合他社であるTOTOやYKK APなどを受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住設業界に興味があった
志望動機
企業選択の軸はライフプランの実現度(給与や福利厚生)と事業内容、選考で出会う方々の雰囲気というのを設定していた。他に受けていた企業は、住設インテリアの商社・メーカーで、生活に身近なものを扱っている企業である。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の学科が住居系で住宅設備メーカーで働くイメージがしやすかったため。
志望動機
住宅設備メーカー5社と内装ディスプレイ業界3社インテリア小売り1社の合計9社の選考を受けた。職種や事業内容が大学で学んだことや自身の興味に関連があるか、そして業界内でトップシェアを占めているかを重視しました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
私自身住宅で使用される建材に興味があり、自身の専門性も活かすことができると考えたため。
志望動機
ものづくりに関わることを通して社会貢献をすることができるかというところ。他には自動車業界や食品業界を受けていました。業界の中から会社を選ぶ際にはワークライフバランスが良いかというところを重視していました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分の家でこの会社の製品を使用していたからである。
志望動機
人々の身近な生活に関わる製品の開発に携わることができるかどうかを1番の軸に見ていました。また、次に幅広い事業展開を通して様々な製品の開発に携わることができる会社かどうかで企業選びをしており、この会社がマッチした。他にも家電メーカー等を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
志望業界だったため。業界地図から。
志望動機
住環境を快適にして幸せな暮らしを支える、人に寄り添う、社員の仲が良く支え合える社風があるかどうか。 住宅設備メーカー、内装材・建材メーカーの大手(TOTO、タカラスタンダード、クリナップ、サンゲツ)を見ていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住宅設備は非常に身近な商材であり、人々の生活に貢献できていることを実感できそうだと感じたからです。
志望動機
人々の豊かな生活に貢献できる企業であること、挑戦させて貰えるような社風があること、ものづくりをできることの3点を主軸に企業を選びました。 他の企業もこの軸に沿って選択しましたため、幅広くメーカーを受ける形になりました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
材料の中でも建材に興味があり、ハウジングメーカーを探していた際に見つけた。
志望動機
大学で学んでいた化学の知識を活かせる企業を幅広く探していた。そのため、塗料系や建材、化学メーカー、中間素材メーカーなどモノづくりを行うメーカーを中心に様々な企業を見ていた。もちろん同業他社についても見ていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活オファーサイト
志望動機
事業内容に興味があるか、自身の専攻が活かせるか、開催内容が魅力的かという基準でインターンを選びました。まだこの時期は業界が絞れていなかったため、他にも化粧品、包装容器、化学品業界のインターンを受けました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏のインターンシップに参加し、職場環境の良さを知ったから。
志望動機
職場環境(人間関係や上司との関係も含めて)が良いかどうか。また、安定性や新しいことを学ぶ環境が整っているかどうか。 その当時は、紡績や食品・飲料関係の会社の選考やインターンシップを受けていた。現在は化学メーカーも選考中。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CM
志望動機
製品の作製過程においてどのような工程があるのか詳しく知りたかったため、対面実施で複数日開催されるインターンを優先的に調べていた。 また、本インターンで受けた会社の社名はCMで既に知っており、実家でもその会社の製品を使用していたため、本インターンシップを希望した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
CMや製品など
志望動機
メーカーであること。またその中でマーケティング職のジョブ型採用をおこなっていること。他には外資系・日系の消費財メーカーのマーケティング職、広告代理店、人材業界、建築系など幅広い業界の企業を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学校推薦があることを知ったため
志望動機
技術系の職種であったことから、大学院での研究活動が企業でも生かせると考えたため。多くの人々の暮らしに貢献でき、自分が携わる商品がお客様の笑顔につながることが実感できるため。学校推薦を利用することで選考ステップが少なかったため。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
人々の日常に関わる衣食住の業界を見ていた。その中で、LIXILは人々が最も長い時間を過ごす住宅の設備を扱う企業であるため貢献度が高いと感じた。
志望動機
業界を絞ってはいなかったが人々の日常に密接している衣食住の業界を中心に見ていた。 主に、食と住の大手企業を中心に受けていた。 食ではマルハニチロ、ニッスイを受けていた。 住ではTOTO、ニトリを受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
暮らしに興味があり、住宅設備メーカーで有名だったため。
志望動機
家や家具、家電など暮らしに関係している企業であるか、グローバルに展開されている企業であるか、説明会の雰囲気で企業を選んでいた。 競合他社であるTOTOをはじめ、ニトリやパナソニック、NECなどの企業を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
CMなどでよく目にしていて有名な企業だったため。
志望動機
「人々の生活基盤を支え、多くの人を笑顔にすること」「知名度があり大手企業であること」を就職活動の軸としていました。他にはインフラメーカーやインフラに関わる業界、大手家電メーカさんなどを受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業務内容に興味があった。
志望動機
家電や住宅設備など暮らしに身近な製品のメーカーを中心に選考を受けていた。風呂トイレキッチンなどの設計開発という業務にも興味があり、インターンや説明会を通して社員さんも非常に優しい雰囲気の方が多く、自分に合うと思った。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建材製品に興味があったため
志望動機
「人々の生活の質を向上すること」を就職活動の軸としており、この企業は最も身近な住空間を支える建材製品の総合メーカーということで、軸にしている思いを非常に大きなスケールでかなえることが出来ると感じ志望した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンシップに参加したため。
志望動機
人々の生活に密着した製品作りに携わりたいと考えていたため。 その点LIXILはトイレやお風呂など生活必須製品を作っていたため。 他にも、同じ就職活動の軸のもと、自動車業界のメーカーやIT業界のSlerの企業を見ていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビの逆求人
志望動機
マイナビの逆求人であった為、参加を迷ったがネームバリューがあり、人々の生活必需品を作っていたため、社会貢献度が高いとかんがえた。 他には、IT業界のSlerをメインに、自動車業界の企業のインターンシップに参加していた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
建材メーカーでも国内で高いシェア率を誇っているから。
志望動機
建築系の学科だったのでその知識やスキルを活かすことのできる業界全般をみていた。他に受けた企業としては住宅メーカーが多く、大和ハウス工業、積水ハウス、東京セキスイハイム、旭化成ホームズ、三井ホーム、不動産業界では三井不動産リアルティ、野村不動産パートナーズなど
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
建材メーカーでの業界分析
志望動機
建築系の学科だったのでその知識やスキルを活かすことのできる業界全般をみていた。他に受けた企業としては住宅メーカーが多く、大和ハウス工業、積水ハウス、東京セキスイハイム、旭化成ホームズ、三井ホーム、不動産業界では三井不動産リアルティ、野村不動産パートナーズなど
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
前年度に参加をしていた友人から、キャリアと大学の学修内容との関係を考えることができるとても良い機会である、という勧誘があり参加を決意しました。
志望動機
募も先着製で比較的簡単だったため、戸惑うこともなく参加することができるようなインターンを中心に探していました。他には、メーカーや小売業、食品業界などの業界を中心とした短期のインターンへ参加をしていました。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の就職資料を見て
志望動機
自分の興味のある業界の中でシェア率が高い企業のインターンシップのたくさん申し込んだ。就職活動を始めたばかりで業界のことをあまり知らなかったため、業界理解や企業理解が深まるようなプログラムがあると感じて申し込んだ。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分が身近に触れることがある商材を扱っていること
志望動機
衣食住を豊かにできるようなモノづくりに携わることができるかどうかを基準にしていた.また、多くの人に影響が与えられるような大企業を中心に選んでいた.ほかに受けていた企業としても住宅設備業界が多いかった.
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
BtoCのメーカーだから
志望動機
自分が開発したものがそのまま最終顧客のもとに届くことと、グローバルに展開していて世界的に影響力がある、という2点です。他にはBtoCの企業だけでなく、BtoBの企業も分野を問わず幅広く受けていました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
家電や住宅建設メーカーについて調べているときに見つけ、興味をもった。
志望動機
製品を届けることで人々の生活を豊かにしたいという想いがあり、それができる企業である点でこの企業を選んだ。シェアも多く、5つの企業が統合しているので、グループの力といったものがあるため、魅力的であった。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
前身の企業を知っていた
志望動機
大学での専攻が材料系であったため、素材の研究をできる企業のインターンを受けた。また、この企業はインターン参加で、早期選考に乗れると聞いていたため受けた。他者は素材系の企業を中心として受けていた。(セラミック、鉄鋼系など)
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
学校の先輩から
志望動機
建材メーカーの商品開発業務を体験したいと思ったから。 高いシェア率を誇る巨大メーカーの社員の方々の仕事へのこだわりを感じたいと思った。 他にはメーカーを受けていて、食品や製薬や化粧品や日用品を中心に受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業のマイページ
志望動機
当初は対面開催の予定だったので、企業の雰囲気を直接、感じることができると思い、参加を希望しました。(コロナウイルスの状況によりオンライン開催へ変更) 他のインターンでは住宅機器の開発のインターンなども受けていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の内定先であったこと
志望動機
幅広い業界について事業内容や働き方、会社の雰囲気を知ることができる1dayのインターンシップに多く参加しました。また、特に就活初期に興味があったIT業界とCRO業界は業務模擬体験ができる数日間のインターンシップに参加しました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家の窓、鍵、トイレなどあらゆるところにLIXILの文字があり、ふと調べたことで企業を知った。
志望動機
早期選考に進むことができることと、1dayのものであるということ。理系の大学院生にとって1日1日はとても大切なものなので、少ない日数でしかもその後の選考に有利になることはとても大事と考えた。この基準で考えると、参加すべきインターンシップも絞られる。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住宅設備の総合メーカーだったため
志望動機
人の暮らしの役にたつものづくりをしたいと考えていたので、衣食住に関係するメーカーへの就職を軸にしていました.住宅設備メーカー以外にも、家電業界に興味をもち、パナソニック、日立、東芝、住宅設備ではYKKapをみていました.
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・圧倒的業界トップのネームバリュー ・部門間で柔軟にやりとりのできる環境
志望動機
・モノづくりに携わることができるかどうか。また、部署間を横断したやりとりができる環境であるかどうか。 ・新しいことなどに積極的にチャレンジできる環境であるか、それに対するサポート(先輩の指導や手当)が充実しているか。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友達からのおすすめ
志望動機
生活に身近にあるモノづくりができる会社であること。高いシェア率と知名度があること。あとは年収と福利厚生を見て決めてました。 住宅設備メーカーはLIXIL意外みていなくて、他は家電、自動車、食品メーカーを見てました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ビズリーチキャンパスよりインターンシップ参加のオファーがきたこと。
志望動機
基準 ・インターンシップが本選好に有利になるかどうか ・自分の知っている企業かどうか ・グローバルに活躍できる企業か 他のインターン ・完成車メーカー ・商社 ・銀行 ・航空業界 ・化学メーカー ・コンサル
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CMで知った
志望動機
住宅設備業界全体の説明、会社説明の両方が備わった説明があることに惹かれて応募しました。住宅設備業界には興味があったもののまだあまり知識もなく、志望する会社を絞れる段階でもなかったので幅広くインターンを受けました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
留学経験からトイレに香味を持っていたこと。会社がグローバル展開していること。働き方が変わっていて、かなり自由になっていることなど。
志望動機
グローバルに働けること。自分と社風があっていること。自分がやりたいことができそうかどうか。給与。 トヨタ、ホンダ、日産、味の素、キッコーマン、日清食品、TOTO、パナソニック、ソニー、三井物産、住友商事、国分グループ。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
誰もがしっている企業だから
志望動機
実際に人々が普段の生活の中で使用するもの等を扱っている、人々の生活とつながりの強い企業に就職したいと考えており、TOTO、Mizkan、カゴメ等のを受けていました。建築関係のメーカーにこだわっていたということは特にありません。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住宅設備に興味があったから。
志望動機
自分の興味がある業界であること これまでに学んできたことが活かせること 扱う商品が幅広いこと 企業の規模が大きく安定していること 海外に行くチャンスがあること 他にも住宅設備メーカーや建材メーカーを受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室内の先輩の紹介
志望動機
1dayにも関わらず参加すれば早期選考に呼ばれると聞いて選んだ。また、受ける業界が少なかったのでもう少し幅広く就職活動を行おうと考え、本インターンシップを選んだ。 他のインターンシップは機械メーカーやサービス、インフラなど幅広く受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分の身の回りの製品を作っているため
志望動機
メーカーの研究職について詳しく知ることができるかどうかを重視していました。また、その会社にどういった人がいるのかということを知る機会があるかも重視しました。他には、BtoCの企業のインターンを受けていました。これは自分はBtoCとBtoBどちらに行きたいか判断するためです。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
築古アパートに住んでいた経験から、快適な住まいの実現に興味を抱き、それを仕事にしたいと考えたから。
志望動機
〜企業選びの軸〜 ・自分の過去の経験や想いを活かせる ・人々の快適な暮らしを支える職業 ・自身の専攻分野を活かせる ・業績や将来性が優れている 〜他に受けている業界〜 ・インフラ(電力・ガス) ・通信 ・公務員
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知名度
志望動機
知名度、給料、自分の専攻が活かせる企業を中心に選びました。旭化成以外は、化学メーカー、自動車部品メーカーを中心にクレハ株式会社、カルソニックカンセイ株式会社、日立化成株式会社などの選考を受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
夏のインターン参加者向けのメールで、参加の案内が来たから。
志望動機
自分が第一希望としている職種だったから参加してみました。 また、夏休み期間ということもあり、予定が立てやすく、参加しやすかったため。ほかにも、自分の志望する業界関係で、2、3個きになる会社をうけてみました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩が内定先に勤めていたため。
志望動機
希望する職種に携わることができる企業を選びました。私が希望する職種は企業規模が大きくないと意味をなさない職種であったため、大手総合電機メーカー、電機メーカー、食品メーカーなどメーカー中心に受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住宅設備メーカーであったため、自分の専門知識を活かすことができると思ったため。
志望動機
人間工学を活かすことができる会社を基準に選びました。また、自分が現在行っている研究が仕事上で活かすことができるかどうか、ものづくりメーカーであるという点を基準で選びました。自動車メーカー、IT、総合電機メーカーといったものづくりメーカーを中心に受けていきました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
人間の生活に必要不可欠な住空間全体を提供できる点に惹かれた。
志望動機
人間の生活に近いものを売りたい。車、住宅、食品は人の生活に近く、やりがいがもて、誇りをもって売れるなと思いました。基本はメーカーの営業職、他にはマスコミに興味があったので、テレビ局や大手広告会社を受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
事業内容・グローバル
志望動機
住宅設備業界に興味がありLIXILを選択した。ドア、窓、風呂、トイレと幅広く取り扱っている点、IoTに力を入れている点、衛生問題に積極的に取り組んでいる点にかなり興味を持った。他の企業はYKK APやTOTO。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住設メーカーにおいて、業界シェア1位の地位を確立しているため
志望動機
1.よりよい生活ができる社会を根底から支えられるか 2.異なる立場や価値観を持った人々と協働して一つのものをつくり上げることができるか 3.人、社員を大切にする風土が根付いているか 他に受けていた企業:TOTO
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住宅業界に興味があり、その一つとして考えていた。
志望動機
興味のある住宅に携われること、且つ大学で6年間学んでいる高分子化学・材料化学の知識を生かしたいという軸があり、それに匹敵する企業選びをしていた。他にはパナソニック、TOTO、タカラスタンダードを考えていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
・海外での勤務や研修が多いこと ・生活に密着した商材を扱えるところ
志望動機
・扱う商材に興味を持てるかどうか ・海外勤務(研修、出張、駐在含む)の可能性があるかどうか ・インターンシップ、説明会、イベントなどでお会いする社員の方々とのマッチング 内資系メーカー、外資系メーカー
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
CMや鹿島アントラーズのスポンサーをしていた為
志望動機
・世の中への影響度が高い事業を行っている会社 ・土日休み ・海外展開している会社 ・モノを通して社会を豊かにできる事 ・会社の規模が大きく潰れる可能性が低い ・多様な事業を展開していて多様な角度から世の中を向上させることができる。 以上の軸からBtoBメーカーを中心に受験した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともとハウスメーカーを見ており、住宅設備にも興味を持った。
志望動機
人の生活に密接にかかわる仕事がしたいと思っていました。衣食住の中でも特に「住」にかかわる仕事がしたいと思うようになりハウスメーカーを見ていました。具体的にはセキスイハイムや旭化成ホームズなどを受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
生活している中で身の回りに貴社の商品が多くあり昔から知っている企業であった為。
志望動機
IT、IoTで豊かな生活を作れる会社 ものやシステムづくりに携わる会社(メーカー、IT)を中心に受けていました。 また、新たな価値を生み出しているかどうかを企業選びの軸にしていました。 また、自ら成長できる環境の有無も企業選びの基準にしていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
グローバルな企業、様々な身の回りの製品を扱っている
志望動機
外国の企業をどんどん吸収していっておりグローバルであったので選んだ。旅行やドライブが好きであったため、物流に関する企業や車に関する企業を中心にうけた。ほかは鉄道会社や高速道路会社、海運会社などを受けた。また車の部品を扱っている会社も多く受けた。転勤が多い会社を重視した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スペシャルセミナーに参加した際に、人事の方の講演が非常に素晴らしく、企業自体も業界での地位を確固たるものにしていたため。
志望動機
大学院で化学系の研究をしているので基本的に化学系メーカーを受けていましたが、個人的にトイレなどの水回りの製品の開発に興味があったのでこの企業の選考を受けました。また、業界の中でもトップレベルのシェアであることを基準としています。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会であった人事の考え方が自分に合っていたから。また、選考のプロセスがとても早かった。
志望動機
自分が誇りに思える仕事が出来るか、また自分の将来の家族が誇りに思える仕事をその企業が分かりやすく行っているか。前者は仕事内容で後者は知名度で判断していた。他の企業としては日用品や食品メーカーと金融なども受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の家がリフォーム経験があり、お世話になっていたから。
志望動機
とりあえず、自身が働きかけることによって誰かに影響を与えたいと考えていたので、前に立って仕事ができる職種がいいと考えていた(営業など)。そして、自身の働きかけに加えて、モノを与えることによってもっと人々が幸せになってもらえたなと思い、メーカーを主に見ていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界NO.1の商材の多さや現状に満足することなくM&Aにより海外進出をしている点。また実力主義を謳い、正当な人事評価制度を設けている点。
志望動機
NO.1レベルの技術力を保有している、成長できる環境が用意されていること、現状に満足することなく挑戦し続ける姿勢を持っている会社を見ていた。他には電機、化学、自動車部品、半導体製造装置、ITのメーカーを受けていた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
なんとなく説明会に参加した時に「ES無しで選考が進みます」と仰っていたのを聞いて、とりあえず受けてみようと思いました。
志望動機
私は食品業界を中心に受けていたので、ここは少し毛色が違いますが、「人の生活に影響するモノづくりをしたい」と考えていたためBtoCメーカーであるという点ではLIXILもマッチしていたかなと思います。他には日清食品、日清製粉、森永製菓などを20社程度受けました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
1.メーカー 2.グローバル 3.営業としてたくさんの人を巻き込んでいく TOTO、富士フイルム、旭化成、財閥系化学メーカー 人々の生活を支えるメーカーの営業職志望。 BtoB、BtoC両方を兼ね備えている点で魅力的に感じた。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
一人暮らしのアパートのトイレやお風呂がLIXIL製品であり、自分もこういったものを作りたいと思ったから。
志望動機
市場において多くのシェアを持っていること。幅広い製品を取り扱っていること。自分のやりたいことがでにること。他に受けた企業としてはTOTOやYKKといった住宅機器メーカーの他にカネカやコバヤシなどの化学メーカーも受けました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
会社説明会に参加したため。
志望動機
人々の暮らしに寄り添ったものづくりをしたいと考えた。住宅設備は生活空間そのものなので人に寄り添えると考え受験した。他には、人々の内面に影響を与えることが可能であるという理由から、化粧品会社を受けていた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住宅設備業界のリーディングカンパニーであるから。 また今後の成長が期待できると感じたから。
志望動機
・産業を支えていくことができる ・新しいことに主体的に挑戦できる ・幅広い事業があり、様々な業務の経験が積める 以上3点を勘案して総合商社、BtoBメーカー、コンサルティングファームを多く受けていた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界1位であること
志望動機
自分が愛着と誇りを持てる会社、商材、ビジネスモデルであること。 勤務地や職種などの条件が理想に近く、長く働くことができること。 規模が大きく余裕のある会社であること。 業種には特にこだわらず幅広い企業を受けていた。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
高いシェアに甘んじることなく、海外へ積極的に展開していること
志望動機
人々の当たり前の生活を支えられる仕事がしたいと思い、企業を選んでいました。LIXILなら、トイレやバス、キッチンなど身の回りを生活を直に支えることができると思い、受けました。そのため、LIXILのような住宅設備業界のほか、インフラやそれに近いようなBtoBメーカーを受けていました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
暮らしに関しての事業を行っている会社に興味があり、かつグローバルな事業展開を行っている会社というところでLIXILを見つけました。
志望動機
日本の暮らしの良さを海外に広く広められるような会社をメインで見ていました。メインで受けていたのは住宅設備メーカー、住宅メーカーで、暮らしというところ以外で受けていたのはメガバンク、旅行会社、電子部品メーカーなどでした。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
人生の多くを過ごす住まいを豊かにすることで、人々の生活を豊かにしたいと思ったから。
志望動機
グローバル社会で戦っていける企業かどうかを重視しました。国内事業もいまやどの業界もせめぎあっている状態にあると思います。その様な時に、成長が著しい新興国などを中心に事業を伸ばしていけるかどうかが重要だと思いました。
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
間取り図や住宅を見ることが好きで、住宅関連の仕事に興味があったこと。
志望動機
企業選びの基準は、 ・代理店や流通店などを通して、お客様に商品を提供できる仕事(ビジネスパートナー様と協働する仕事) ・サポートの立場として人を支えることができる仕事 ・社員や社風が自分に合うか、また魅力的か
18年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住宅設備機器メーカーの最大手。大きい会社だが、5社が合併して間もなく、これから成長すると感じたから。
志望動機
BtoBメーカー・グローバル・人の雰囲気。人々の当たり前の生活を支えている会社に興味を持った。多くの人が快適に暮らせることに尽力したいと感じた。他には化学メーカー、素材メーカー、自動車部品メーカーを受けた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
鹿島アントラーズのスポンサーだから。
志望動機
就職偏差値の高い順に受けた。その中でも自分の海外での経験や語学力を評価してくれそうな、外資系コンサルティング会社、5大総合商社、大手電機メーカーを片っ端に受けていった。電機メーカーに関してはBtoBメーカーは一切受けず、BtoC製品を扱う企業を受けた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
住宅設備で大手のため。
志望動機
空間づくりの中でも、住宅空間に関わっていきたいと思ったことから住宅設備や不動産を見ていた。ただ、不動産は枠組みがメインになることから住宅設備の方が空間に関われるため、住宅設備、電機メーカー中心に受けていた。
17年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内説明会
志望動機
もろもろのバランスがいいかどうか。自分のやりたいことができるかどうか、自分がその会社でやっていけそうか、社員の方の雰囲気、年収、忙しさ、勤務地、ジョブローテーションがあるかなどを総合して考えて企業を選んだ。

