本社:東京都
従業員数:3,908名(2023年3月末現在)
日本アクセスの 志望動機と選考の感想一覧
日本アクセスの内定者の志望動機をAIが要約
日本アクセスを選んだ理由/日本アクセスの強み・魅力
会社の強み・魅力
業界トップクラスの地位と安定性、チルド物流の強みが魅力
日本アクセスは、食品卸業界におけるトップクラスの地位と高い売上高が強みとして挙げられています。また、大手の子会社であるこ…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品業界による企業研究を始めたこと
志望動機
実際に業務内容が想像できる体験ができるかどうか。社員の人の話を伺えるかどうかを再重要視して、インターン選びを行った。 同業他社のインターンにも参加した。 違う業界だと、生活の基盤という軸でインフラ系の企業も参加した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品商社を調べる中で知りました。
志望動機
就職活動の軸に合っているかどうかを基準にインターンを選んでいました。私は「モノ」や「物流」に関わる仕事に携わりたいと考えていたため、物流業界や商社を中心にインターンに参加していました。中でも、生活に密接に関わり、安定した需要がある食品分野に魅力を感じ、食品商社のインターンを重点的に受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
アスプラ企業合同説明会
志望動機
特に食品業界は、メーカー・卸・小売で役割が大きく異なるため、それぞれの立ち位置を比較しながら理解したいと考えていました。その中で、日本アクセスのようにメーカーと小売の間に立ち、流通全体を支える役割に強い関心を持ち、より現場に近い視点で学べるインターンを選びました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品業界に興味があり卸でトップであったため。
志望動機
業界内での立ち位置や売上高が他社と比べて高いか。有形商材でありかつ、商品力に強みを持っていて自信を持って営業をかけていけると思えるかどうか。営業職の中でもしっかりとしたライフワークバランスを確保することができるか。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の企業説明会に呼ばれていて興味を持った
志望動機
インターンを選ぶ際は、業界理解を深められ、実務を体験できるかを重視しました。特に物流の流れや現場での課題解決を体感できるかを重視し、自分の適性や興味と照らし合わせました。他にはメーカーや小売業界のインターンにも参加し、異なる業界の業務内容や働き方を比較することで、自分の志向や強みを整理するよう...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学のOBが就職していた。
志望動機
仕事体験ができるインターンであるか。主に課題解決型のインターンに参加した。オンラインで参加できる企業はオンラインで参加し、志望度の高い業界や企業ではなるべく対面で参加することで社員の方の雰囲気などを肌で感じれるようにした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会
志望動機
業界や会社のことについて理解が深められる内容のもの、社員との交流があること、選考の優遇があるもの。 食品業界を幅広く見ていました。食品メーカーなどもいくつかインターンに参加し、卸とメーカーの違いを理解していました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界最大手であるため。
志望動機
食に携われることができるかどうか、社風が自身とあっているかどうかなど。食を通して人々の健康を心身双方の面から支えたいという気持ちがあり、それを軸としていた。 食品卸の競合他社、メーカーを中心に受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品業界を探して
志望動機
食品業界に興味があったため、興味を持った企業のインターンを幅広く受けていた。 他に受けたインターン:食品メーカー(調味料メーカー)の商品の特徴について考える、食品卸会社の新規事業案を考えるグループワークなど
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイト
志望動機
食品業界、社会への影響力、若手の成長環境を重視した。 競合他社のインターンに参加し、業界内比較ができるようにした。 複数日のインターンに参加することで、社員の方々と関わる時間が多いかどうかにも着目した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
卸売で業界トップなこと。
志望動機
食領域に携われること。食品の開発に携われるなど将来的な多様なキャリアを築けること。フレンドリーかつ学生の立場に立ってくださる社員が多く社風に魅力を感じること。 他には、食品メーカーの選考を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
合同説明会に参加した際に説明会を聞いた時に興味を持ちました。
志望動機
1.影響力の大きい企業であること、2.互いの立場を尊重し合っている社風、3.扱う商材を今後も好きでい続けられるか、以上3点を特に意識しました。特に3.は、転職を考えない場合今後長く共にする商材のため、商材に直接関わらない職種であってもモチベーションの維持のため重要だと考えました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品業界に興味があり、食品業界の中でインターンをやっている企業を探していて見つけた。
志望動機
ホームページや四季報を用いて、企業内容や社風などを調べ、自分が行きたいと思う企業のインターンに参加した。私は食品業界で働くことを志望していたため、食品メーカーや食品、専門商社など食に関わる企業のインターンに数多く参加した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活の初めの方は食品業界を志望していた。その時に、就活サイトなどで名前を知った。
志望動機
食品メーカーや食品卸などのインターンシップに参加し、食品メーカーと食品卸ではどのような違いがあるのかなどについて詳しく理解をすることを心がけた。また、食品メーカーと食品卸それぞれで、面接時にどのような志望動機にすれば良いかをハッキリとさせるために、インターンシップに参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
食品関連の業界を見ており、マイナビで出てきてインターンシップに参加した際に、事業内容や営業スタイルに興味を持ったので早期選考を受けることにしました。他の会社はメーカーや商社など、幅広く受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の勧め
志望動機
仕事経験のイメージができるかどうか、グループワークを通し、他の就活生と交流することができるかどうか、座談会を通し、社員と話すことができるかどうか。他のインターンは幅広く見ていました。食品メーカーや印刷業界など
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品業界を見ていたこと。中でも、商社を中心に見ていた。
志望動機
食品メーカーや食品専門商社の選考を受けていた。企業選びの基準は、説明会やインターンシップなどを通して、良い雰囲気で自分に合いそうかどうかということを基準に選んでいた。他の業界の選考はあまり受けなかった。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
当時は志望業界が定まっておらず、自分の身近な商材である食品系の会社を色々調べていました。秋から冬にかけて、2回日本アクセスのインターンに参加し、会社や業務内容に興味を持ったので第3弾のインターンにも参加することにしました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品業界を志望しており、キャリアセンターの方におすすめされたから。
志望動機
食品業界であること、全国に拠点があること、営業ができるところを基準に選びました。その他のインターンも同様に、食品業界を中心に受けていました。食品メーカーと食品専門商社などのこだわりは特になかったです。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内企業セミナーで説明を聞き、食品業界を幅広く支えることができると思ったこと
志望動機
1.商社という役割の中で食品を扱うか 2.どのような価値を生み出せるか(付加価値・介在価値) 3.人(雰囲気)が挑戦的であるか、上昇志向の仲間と高めあえる環境があるか 4.業績や給与が自分の思う最低ラインを超えているか
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
基準は、会社の業務内容について詳しく学ぶことができるか、他学生と交流ができるかの2点を重視していた。他のインターンは、同業他社はオンライン開催のものを1社受けていた。他業界ではITを中心にオンライン開催の物を複数社参加した。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品卸専門商社の中でも、売上がトップクラスかつ伸び代があると考え方から。
志望動機
専門商社の中でも、比較的安定しておりかつ給料・ワークライフバランスが会社を選んでいました。食品卸専門商社は日本アクセスと三菱食品のみで、そのほかにはインフラ系(エネルギーなど)の専門商社を受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品業界の合同企業説明会
志望動機
大学3年の夏で、就職活動が始まったばかりの時期であったため、様々な業界をみていました。インターンシップを選ぶ基準は、働くイメージを少しでも理解できるようなプログラムであるかという点です。また、他にはスーパーマーケット業界やドラッグストア業界の仕事体験プログラムを受けていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品企業を目指していたので、食品大手の卸企業として知っていました。
志望動機
主に食品業界を中心に受けていました。卸業界からメーカーまで様々な企業を受けていました。また食品業界だけでなく、別の業界も受けていました。インターンを選んだ基準としては、社員の雰囲気を掴む事が出来るかどうか、どんな業務をやっているのかを基準にしていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自分自身が職に興味があり、食品関係の企業を主に見ていました。特に食品メーカーを見ていましたがその中で卸業界があることを知りました。 卸業界であれば食の川上から川下の多くの範囲に携わることができると考えたうえで、日本アクセスであれば特に影響力を持って活動ができると考え興味を持ちました。
志望動機
食品関係の企業を主に見ていました。食品メーカーや食品卸などを見ていく中で休日数や人柄の良さを中心に見ていました。また、一部ですが生活用品のメーカーや、パッケージのメーカー様なども見ており、自分がどの商材を扱いたいか考えて就活をしていました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品系を志望する中で食品卸である日本アクセスを知りました。
志望動機
卸機能を知らなかったので、食品業界の中での卸の役割や、日本アクセスの特徴を知ることができることに魅力を感じ、インターンシップに参加しました。他にも食品や飲料メーカーのインターンによく参加していました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品専門商社について調べていました。
志望動機
食品専門商社についてのイメージが漠然としていたため、実際のワークを通じて体感し、理解を深めたかったからです。ほかには幅広い業界を見ており、印刷・食品・金融・ITなどのインターンシップに参加しております。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビで取り上げられていたのを見て。
志望動機
企業に非常に興味があったので、内容問わず参加を決めていた。 同業他社のインターンも可能な限り参加して、業界の理解を深めた。また、人材業界など全く違う業界のインターンにも参加して、なぜこの仕事をやりたいかを意識した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品卸を見ていたため
志望動機
インターンを選んだ基準は2つある。1つ目は本選考において優遇を得ることができるかどうかだ。2つ目は業界への理解を深め、自分だけの志望動機づくりに役立てられるかどうかだ。他には国分グループや加藤産業のインターンを受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活情報雑誌などで
志望動機
この当時は業界が決まっていなかったため、できるだけ多くの業界を見ることができるように、ある程度規模が大きい会社であることを基準としてこのインターンを選んだ。他には損害保険業界やコンサルティング業界、メーカーや小売業に至るまで、幅広いインターンに参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
つながる就活
志望動機
実践ワークができるか、社員との交流があるか、フィードバックがあるかという基準で選びました。他にも食品卸業界のインターンシップは多く参加するようにしました。棚割りの提案など商圏分析が多かったという印象を受けました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
伊藤忠グループ合同説明会
志望動機
色々な業界を見ている中で自分が知っている企業、もしくは大手企業のインターンに参加しました。住宅業界、商社、金融、メーカーなど本当に幅広く受けました。この企業を志望しているのであれば、企業研究も兼ねて同業他社のインターンも受けると本選考の時に役に立つと思います。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
業界地図を閲覧して。
志望動機
食品に携われる業界を基準に、インターンシップを選択していました。インターンシップを探し始めた当初は、食品メーカーを中心に選択していましたが、業界地図を閲覧していたところ、食品専門商社や食品卸を見つけました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
業界内で唯一食の要を中心としているチルドを強みとしており、世の中の食を一番大規模で支えていることに魅力を感じたからです。
志望動機
私は食品業界1本で考えていたため、世の中の多様な変化に合わせるだけでなく、提案していくような先を見ていける強さがあるのかを基準の1つとしても考えていました。また全国展開ということで福利厚生の手厚さなどもしっかり確認していました。 業界的に食品卸は例年早期選考が無く、今年初めて早期選考を行ってく...
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
食品卸売業界であり、B to Bであるという点からこのインターンシップを選びました。また、卸売業界はメーカーと小売業・外食業界の架け橋という事前説明を目にし、このインターンシップなら業界の知識を得られるのではないかと考え宝です。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Tsunagaru就活 食品業界理解イベント〜七夕編〜で説明会を聞いた。
志望動機
基準は実務に近い体験ができるかどうか。座談会で一対一に近い対話ができるかどうか。企業説明より職業説明に重点が置かれているか。インターンの時間が3~4時間ぐらいのちょうどいい時間か。 他に受けたインターンは、物流や食品メーカー。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会を通じて卸の印象がかなり変わった。横流しのイメージだったが、メーカーには出来ない様々な事を卸ではできると感じ、興味を持った。
志望動機
自分のやりたいことを軸に選んだ。地域食の提案を主に行いたかったため、日本アクセスは物流網が広く、それが他の企業よりも可能だと感じ選んだ。 基本的には卸を選んでいた。様々な仕事を行いたかったため、幅の広い卸を選んだ。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
仕事内容に魅力を感じたから。
志望動機
食に携わることができるか、 BtoBの企業であること、 事業規模が大きいこと、 受けていた企業としては、中間流通業界をメインに見ていた。 そのため、食品卸の国分グループ本社や日用品卸のpaltacなどを受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
どの人にあっても人が良かった。 最後まで私自身の人柄を判断してくれた。
志望動機
就職活動の軸として2つ挙げていた。 (1)女性が活躍する。 (2)多くの商品・人と携われる。 食品卸を中心に見ていました。他者比較をかなりしなければ厳しいと思います。 メーカーも受ける方は、なぜ卸なのか聞かれると思います。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品業界を見ていた時に就活サイトで知った。
志望動機
食品業界に絞っていたため。 今後の優遇があるかもしれないので、食品関係で出せるところのインターンシップには多く出していた。 食品メーカー、卸問わずたくさんのインターンに参加した。 その他にも、日用品メーカーなども参加した。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
食品卸の企業を比較・紹介しているYoutube動画
志望動機
食品を取り扱う企業に関心があり、中でもいくつものメーカーの商品と携われる卸売の理解を深めたいと感じていた。そこで、選考がなく先着で参加できるこの会社のインターンに参加しようと思った。他には加藤産業や国分グループのインターンも受けた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
食品卸に興味があった為、参加した。 他にも、物流やその他のメーカーも受けていた。 日本アクセスにおいては、伊藤忠の子会社であり、食品卸の2番手として日本における流通を担っているという点に興味が持っており、参加した。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
オンラインの合同会社説明会で知りました。
志望動機
説明会で、企業様の未来への姿勢と自分のなりたい姿が一致していたため、志望するようになりました。そこで、インターンでもっと会社のことを知ろうという思いから、参加しました。同社で他のインターンには参加していませんが、別日程で開催された、先輩社員の方との交流会に参加しました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
先輩からの照会がきっかけ
志望動機
食品業界をメインで見ていたため、その流通などを主に担う会社ということを認識して選考に臨みました。他の食品卸の選考には参加せず、メーカーをメインで選考に臨んでいた。なので食品という点では就職活動の軸に相違はないと思う。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Tunagaru就活の合同説明会
志望動機
食品の卸について理解を深められるかを重要視していた。食品卸はメーカーから仕入れた商品を小売店へ販売するという中間の仕事である。そのうえで、商品をどのように提案するのかということに興味があった。 他は食品メーカー。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品業界限定の合同企業説明会でお話を聞いたのがきっかけです。 提案を通して、顧客の売上げに直接貢献できる点に魅力とやりがいを感じました。
志望動機
「生活の身近な場面で人々をサポートできるか」「自身の提案を通して顧客の成長をサポートできるか」の二点を基準として企業を選んでいました。 生活の身近な場面として、特に食に携わることのできる食品業界を中心に受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学の合同説明会にて
志望動機
食品卸の営業職の業務内容を深く理解できるような基準でインターンシップを選んでいました。他には食品メーカーの営業職のインターンシップを受けていました。理由としては、メーカーと卸の営業職の違いを理解するためです。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品業界に興味があったから。
志望動機
「日々の生活に密接に関わることができるか」、「ヒトの力が試される仕事か」を重視していました。食品業界においては、メーカーも商社もみていました。メーカーの中では特に、食品素材を扱う会社を志望していました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会で初めて社名や事業内容をお伺いして、面白そうだと思ったため。また、人事の方がとても話しやすく優しい方だったため。
志望動機
ある程度の規模がある企業で潰れなさそうかどうか、決算短信をみるなどして少しでも自分で理解するように努めていました。 他には、同じく卸や商社など、あるいはメーカーとしての機能も持ちながら物流まで関わっている会社を受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同企業説明会
志望動機
業界説明はもちろん、実際に働く現場を見ることができたり、社員の方と質問会や交流することのできる機会があるものを中心に選びました。他には、同じく商社であったりメーカーを中心にインターンシップを受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
書籍
志望動機
専門商社を第一志望業界としていたので、専門商社のインターンシップに主に行っていました。授業との兼ね合いから短めの日程を選んでました。また、食品業界も気になっていたので、食品メーカーにも行っていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品卸業界2位だったから。
志望動機
入社後に取り組める仕事の幅を考慮して、業界首位の企業であるかどうかを大切にした。仕事をできる限り長く続けたいという考えを持っていたので、離職率の低さはかなり重要なポイントになった。年収もチェックした。

