日本ルナの 志望動機と選考の感想一覧
日本ルナの内定者の志望動機をAIが要約
日本ルナを選んだ理由/日本ルナの強み・魅力
会社を選んだ理由
「バニラヨーグルト」など、身近な商品への愛着が志望動機に繋がっています
日本ルナへの志望動機として、多くの学生が「バニラヨーグルト」をはじめとする商品の愛用経験を挙げています。幼い頃からの馴染…
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
バニラヨーグルトが大好きだったから。
志望動機
食品業界の中でも自分が好きと思える商材を扱っている会社であるかどうかという基準、また日本ハムグループ会社のように大手のグループ会社かどうかという基準。他には食品メーカー、食品卸、飲食店などを幅広く受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
商品を購入していた
志望動機
食品メーカーであるか、1日ではなく2日間参加できるものであるかどうかという基準を大切にしていました。他には食品業界メインで、メーカーや卸、飲食などのインターンシップに参加していました。日数はほとんど1日のものでした。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本ハムグループ全体の説明会で会社を知った。日本ハムブランドのヨーグルト(『バニラヨーグルト』『イーセイスキル』等)を専門に扱っており、他社にはない特徴的な商品で幅広い人から愛されているところが魅力的だと思った。また、ニッホンハムグループであり、福利厚生が手厚いことも安心感があった。
志望動機
初めから食品業界のみ受けていた。エントリー段階では、健康だけでなく、おいしさやこだわりのある商品を扱っているかといった商材を基準に選んでいた。選考過程では、企業理念や仕事内容についての理解を深めていき、自分のこれまでの経験(専門科目、部活、学外活動など)を踏まえながら興味が持てるかを基準に選んだ。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
内定は頂いていません。しかし、興味を持った理由はマーケティング部署があり、アルバイト先であるスーパーで日本ルナの商品を扱っていたからです。
志望動機
食品会社でありマーケティングを仕事にできる企業を基準にしていました。他には、オハヨー乳業株式会社や六甲バター株式会社を受けていました。乳製品を扱う企業なので、他社との違いを見つけて詳しく知るために選考を受けていました。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品に携わりたかったから。 好きな商品が多かったから。
志望動機
飲食店でのアルバイト経験から、人に一番身近な「食」に携わりたいと思い、幅広く食品業界を中心に選考に参加していた(食品メーカーや食品商社など)また、日本ルナは関西が本社ということもあって、親近感が湧いた。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幼いころから商品を知っており、日本ハムグループの合同説明会で興味を持ったため受けました。
志望動機
食品メーカーを中心に見ていました。 その中でも幅広い年代の方が口にする商品を扱っている企業さん(食肉、飲料、調味料など)を受けていました。 日本ハムグループの中では、日本ルナのほかに日本ハムも受けました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本ハムグループであったため
志望動機
グループ企業が大きなグループであり、将来も安定していると考えたため。また、企業説明を受けた上で、求める人物像が自分自身にぴったりであると感じたため 他の企業としては、食品の営業職を中心に受けていました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
説明会の際に社員の方の雰囲気や、他にはないモノづくりをしている点に惹かれた。 乳製品に興味があった。
志望動機
唯一無二の強みを持っている会社、社風が合う会社、理念など会社の方向性と自分がやりたいことが一致する会社を中心に選んでいました。他に受けた会社はメーカー中心で特に 食品メーカー 化粧品メーカー を主に受けていました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
乳業の会社に興味があったから。日本ハムグループだから。
志望動機
食品企業を中心に就職活動をしていた。その中でも乳製品が好きだったので、乳業の志望度は高かった。日本ハムグループなので安定していそう、日本ハムグループは社員を大事にする文化があるので働きやすそうと考えて応募した。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食品メーカーを志望していたため。日本ハムグループだったため。
志望動機
社風や働いている方の雰囲気、将来性、安定性など。食品メーカーの中でも会社の雰囲気や企業理念は大きく異なっていたため、ホームページや会社説明会等で感じた印象を大切にしていた。他に受けたのは大手食品メーカー、食品専門商社等。

