リコーITソリューションズの 志望動機と選考の感想一覧
リコーITソリューションズの内定者の志望動機をAIが要約
リコーITソリューションズを選んだ理由/リコーITソリューションズの強み・魅力
会社を選んだ理由
リコーITソリューションズの志望動機は「IT技術で組織全体の業務を変革したい」という意欲が共通
リコーITソリューションズの内定者の志望動機には、「IT技術で組織全体の業務を根本から変革したい」という意欲が共通点とし…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の紹介
志望動機
選定基準は「実務に近い体験ができるか」「フィードバックが得られるか」「自分の強み(課題分解→試作→改善)を試せるか」。同時期はSCSK、富士フイルムBI、NTTドコモ、NTTデータ、大和総研などのIT/DX系インターンも受け、比較しながら軸を固めた。
27年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の紹介
志望動機
就活の軸は「IT技術で組織全体の業務を根本から変革できる環境」と「プロセス全体を見渡して価値を提供できる環境」の2つだった。 研究で業務効率化ツールを開発し、周囲の作業時間を大幅に短縮した経験から、個人ではなく組織全体に価値を提供できる仕事に強いやりがいを感じた。 この軸から、IT業界を中...
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スカウト
志望動機
スカウトサイトにてスカウトを受けた。その際のイベント内容は、「新規事業開発にチャレンジ!アイディアいいねフェス編」というもので、そのイベント内容に興味を持ったためスカウト許可をした。 他にもIT・SIer業界を受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
リコーという企業は知っていて、たまたま関連会社を見つけた。
志望動機
IT系の職種がある企業かどうかでインターンシップを選ぶようにしていた。他に受けていた企業もエンジニアの職種がある企業を選んで受けていた。また本選考に進むことも考えて、Webサイトなどで働きやすそうな印象がある企業を選んでいた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ上に情報が掲載されている。
志望動機
SIer系の業界でシステムエンジニアとして勤務することを希望していた。 リコーITソリューションズは2種類の事業を行っている。 1つはリコー本社の社内システム管理をメインとする事業で、 もう一つはリコー製品の組み込みソフト開発やリコー本社以外の会社の業務システムの提供を行う事業である。 同じシ...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スカウト経由
志望動機
夏のインターンシップを受けており、そこで案内があった。夏のインターンシップはスカウト経由で知ったものであり、その後マイページやメールにて案内があった。他にもSIerやSESのプログラミング体験を受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
本選考につながるインターンシップを探しており、そのなかで当社のインターンシップを志望した。 会社のワークライフバランスも全体として非常によく、はたらく環境に対して非常に力をいれ、日々改善しているところに魅力を感じた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加し、社員の方々の雰囲気の良さや風通しの良さに魅力を感じたため。
志望動機
業務内容はもちろんですがそれ以外に自分自身が働いていきやすい環境かどうかを基準の一つとして見ていました。その他には『NTTデータMSE』、『CTC』、『富士ソフト』などのIT業界を中心に選考に進んでいました。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
最初にIT業界に興味を示して参加したインターンが内定先であった。風通しの良さそうな雰囲気で、次回以降も参加したいと思える企業だった。
志望動機
チームでの活動に魅力を感じたため、IT企業を志望した。情報系出身ではなかったため、研修制度や専門教育制度が充実いている企業を選んだ。内定先は約1年間の充実した研修制度に加え、OJT制度も2年目以降も設けられていたので入社後の不安を感じることはなかった。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知り合いのすすめです。
志望動機
安定的に低調をしている会社、 これからも成長性が見込まれる会社、 ワークライフバランスがしっかりと取れる会社、 会社の環境や雰囲気が自分にあっている会社、 働き方改革を積極的に行っている会社、
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学の先輩が行っておりいい会社だと言っていたため
志望動機
ワークライフバランスがよくこれからの社会に必要で発展しそうな企業。IT系を中心に受けていたが通信やインフラ系の企業も少しずつ受けた。また、ガツガツとしているのではなく社員同士が尊重しあっている社風の企業を選んだ。

