
ビジネスエンジニアリング
本社:東京都
資本金:6億9,760万円
従業員数:単体:554名/連結:719名(2025年3月現在)
ビジネスエンジニアリングの 志望動機と選考の感想一覧
ビジネスエンジニアリングの内定者の志望動機をAIが要約
ビジネスエンジニアリングを選んだ理由/ビジネスエンジニアリングの強み・魅力
会社を選んだ理由
製造業DXへの貢献と成長環境を重視する志望動機
ビジネスエンジニアリングの内定者の志望動機には、製造業DXへの貢献と若手から成長できる環境を重視する点が共通して挙げられ…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
IT業界の中でSIerとソフトウエアに興味があり、説明会で魅力的に感じたため。
志望動機
説明会を通じてどのような仕事をしているのかを深く知って自分のやりたい職種と会社の職種が合致しているのか深掘りした。最後に労働条件や福利厚生を見て同じ業界の会社を比較して選んだ。 他にも同じ業界・業種の会社をを見ていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
同社の採用サイトの案内リリースで、6月開催の1day仕事体験プログラムを告知しているのを見つけ応募しました。
志望動機
B-EN-Gのプログラムは「ものづくりの現場をデジタル化するDX」を実践的に体験できる点に大きな魅力を感じました。また、最終発表で社員から直接フィードバックを得られる構成が自分の成長に役立つと判断し、製造業DXへの理解を深める機会として応募を決めました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
SIER業界を中心に就活しており、興味を持ち始めた。
志望動機
・若手が成長できる環境が整っているか。 ・上流工程に関わる機会があるか。 ・キャリアアップのサポートが充実しているか。 ・働きやすい職場環境が整っているか。 ・ワークライフバランスが保たれているか。。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製造業DXに強いから
志望動機
「多様性(国籍・年齢・新卒・中途・性別など)を重視している企業」・「自分の可能性に挑戦し続けることができる企業」という就活軸で企業を選んでいた。業界としてはIT業界、特にSIer業界を中心に受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就職四季報より、製造業や製薬企業に注力していることから関心を持った。
志望動機
事業内容と社風で選んでいます。私は製薬企業等の製造業へのIT支援に興味を持っていたので、ピンポイントの事業内容でした。社風については非常に優しい社員様が多く、人事の方をはじめ、人事副部長や上席執行員の方もとても丁寧な方です。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
IT業界の企業を調べている中で知った。
志望動機
実際の業務に近いことを体験することが出来るかどうかを重視していた。なぜなら、その企業のビジネスモデルや仕事の流れを知ることで、働くイメージが膨らむと考えたから。また、社員の方と触れ合うことが出来る時間があるかも重視していた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就職口コミサイトを通じて
志望動機
私がインターンシップに参加した理由は本選考を有利に進めるため、及び企業理解を深めるためであった。従って基本的に本選考で受ける予定の企業のインターンシップを選んでいた。私はSIer志望のため、その他同業他社のインターンシップに参加した。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Sier業界の中でも若いうちから裁量がありそうだったため。
志望動機
東京近郊で働きたかったため、基本的に東京勤務となるIT業界に絞っていた。成長環境や福利厚生、若い世代の裁量などを重視して企業研究を行い、主に一次請けの日系システムインテグレーターや外資系IT企業を計7社を受けた。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もともと興味のあったのがメーカーだったが、就活時期にSIerに入りたいと思うようになり、両方満たす所だった
志望動機
システムエンジニアで色々探していた。上流工程に携われるところ。若手でも案件を任せてもらえる風土の会社(成長する機会がありそうだから)。 他にうけていた企業は独立系SIerやソフトウェアの会社、もともと興味のあったメーカー系、金融も少し。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
学内の合同企業説明会
志望動機
他にもSIerをいくつか受けていました。同業の中での企業選びの際には、どんな顧客に対してシステム提供しているのかを重視しました。また、直接お会いする社員さんの人柄や面接等の雰囲気も検討材料にしました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
IT業界かつ製造業特化、自社パッケージなど自社のブランドを持っていること、従業員規模500人程度、海外展開していること。他には500人規模のIT企業を受けていた。技術力とプライム会社にはこだわっていた。
