報知新聞社の 志望動機と選考の感想一覧
報知新聞社の内定者の志望動機をAIが要約
報知新聞社を選んだ理由/報知新聞社の強み・魅力
会社を選んだ理由
スポーツ報道への強い関心と、業界内での独自性が志望動機
報知新聞社への志望動機は、主にスポーツ報道への強い関心と、その中でも同社が持つ独自性にありました。多くの学生がスポーツ新…
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
スポーツ新聞社で大手だったから
志望動機
新聞・報道に関われる仕事でインターンを選んだ 五大紙、ブロック紙、地方紙含め新聞社は多くエントリーした 評判サイトも参考にしながら、新聞不況の時代ながらも新しい取り組みや改革の姿勢が感じられるところを選んだ
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
スポーツ新聞の記者になりたかったから。
志望動機
スポーツ新聞の記者がしたかったので、それができる会社を選んだ。競合他社のスポーツ新聞3社、地方テレビ局のスポーツ製作局、球団職員。倍率が高いとわかっていたので、マスコミ外でも3社受けていましたが、選考で他社の選考状況を聞かれたときは話しませんでした。
21年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
唯一インターンシップを開催するスポーツ紙で、インターンに参加したことで興味が増した。
志望動機
スポーツに関わる報道ができる場所に就職したかった。ライバルスポーツ紙だけでなく、同じ記者職である一般紙全般や日本放送協会の記者職なども受けた。スポーツに携われるという点から、テレビ制作会社もいくつか受けた。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと志望業界だった。
志望動機
スポーツ新聞のなかで、唯一インターンシップを開催していたので、スポーツ紙をより知るために参加した。ほかには一般紙のインターンシップやテレビ局のインターンシップにも参加したが、スポーツ紙はそれはとは異なる少し独特な点があると思う。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
記者を目指しており、他の新聞社や報道機関も受けていた。報知新聞を選んだ理由は、自分はプロ野球にも興味があり、データを分析するのが好きで、スポーツ記事を書きたいから。また、自分も高校球児だったため、スポーツ取材を身近に感じていたから。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
マイナースポーツについて発信したいと考えてスポーツ新聞に興味を持ったから
志望動機
新聞業界に絞って企業を受けていた。全国にあまたある新聞社の中から、「特に力を入れて報道しているトピックスがある」という強みを持つ新聞社の選考に力を入れていた。ただ滑り止めとして、受けていた企業を多数ある。

