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企業情報

本社:東京都

資本金:41億5000万円

従業員数:2,600人

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毎日新聞社の 志望動機と選考の感想一覧

毎日新聞社の内定者の志望動機をAIが要約

毎日新聞社を選んだ理由/毎日新聞社の強み・魅力

毎日新聞社の

会社を選んだ理由

新聞記者職への強い関心と業界研究が志望動機の中核

毎日新聞社のインターンシップへの志望動機は、多くの学生が新聞記者職への強い関心を抱いている点が共通しています。全国紙や他…

選考種別

卒年

その他
28件中1〜28件表示

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと新聞に興味があった

志望動機

新聞記者に興味があったため、記者職で参加できるインターンシップにはなるべく参加できる長に応募していた。他には全国紙やテレビ局のインターンシップにも参加し、働き方や雰囲気などを比較できるようにしていた。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

三大紙のため

志望動機

新聞記者職に非常に興味があり、実際に体験できる本インターンに応募しました。三大紙全てのインターンに応募して合格をいただけました。他には営業職にも興味があったため、メーカーや金融の営業体験インターンに応募いたしました。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

記者職を見ていたため。

志望動機

新聞記者を志望していたため、記者職のインターンシップを実施している会社はほとんど受けるようにした。全国紙で、ESのみで参加できる点や、ESの設問も他紙と似ており準備に必要な労力が少なかったため軽い気持ちで申し込んだ。

25年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

インターネットで大手新聞社を検索したときに社名が出てきたことから。

志望動機

・自分の予定とインターンの日程が合うこと。 ・大手新聞社の言論・思想の傾向と自分の思想が合うかどうか。 ・大学にある新聞を読み、その社説に共感できるかどうか。 主に上記の3点を基準としてインターンを選んだ。他にも、毎日新聞と言論・思想の傾向が似ている大手新聞社のインターンを1社受ける。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞を見て。

志望動機

ずっと読んでいる新聞なので、参加しました。共同通信社、読売新聞などに参加しました。さらに、説明会を聞いて毎日新聞に入って調査報道をすることで国民の知る権利を守りたいと強く思ったからです。実際の記者の方々と話せるのが魅力的でした。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞社でのエンジニアの仕事がきになったから

志望動機

実際にエンジニアとしての仕事が体験できるようなインターンシップを選んでいた。その他には、SIerであれば、SEとしての企画やプログラミングを書くことのできるインターンシップなどに参加するようにしていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

サービスを利用していたため

志望動機

志望企業のインターンだったため選びました。ほかも、志望企業や志望業界のインターンを受けていました。(今振り返ると、志望業界は変わっていくので、夏の時点では絞らないで参加するほうがよかったと思っています。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

元々メディアに興味があったこと。

志望動機

業界や業務の理解が進められそうなことと、社員と話す機会がたくさんありそうだということを選ぶ際の基準としていた。他の新聞社のインターンシップにも応募したが、選考を通過して参加できたのは毎日新聞のみだった。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

説明会に参加

志望動機

同業界の他社と比べ、実施期間が5日間(オンライン実施に切り替わり、実際は3日間)と長く予定されていた。記者という仕事について詳しく知れると思った。また、締め切りが圧倒的に早かったので、自然と申し込む思考になっていた。

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

オンライン企業説明会

志望動機

紙面、事業、広告、ネットコンテンツなど、総合的なコンテンツで社会に情報を発信できる。 オンラインだからこそ、社員の方を通して社風を少しでも感じ取れる環境がありそうかどうか。 読売新聞社、朝日新聞社の業務職

22年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

実家で10年以上購読している新聞だから。

志望動機

記者としての仕事の理解が深められるかどうか。 企業の理解が深められるかどうか。 社員の方々と直接お話しできるかどうか。 選考に繋がるインターンであるかどうか。 他には、新聞・テレビ局などのインターンに参加。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞の存在。また、マスコミを志望していたため、そのジャンルに属する企業を網羅的に探している過程で。

志望動機

文系ではあったものの、専攻内容がプログラミングとの接点がある領域だったため、一般的な文系職だけでなく、文系でも参加できるテクノロジー職インターンを探しており、志望した。他には、新聞社のビジネス部門インターンや出版社のインターンを受けていた。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

祖父母が利用していた全国紙だったこと、漠然と新聞社の仕事に興味を持っていたことがきっかけです。1dayインターンシップ(説明会形式)に参加したところ志望度が高まり、2daysのインターンシップに申し込みました。

志望動機

自分の興味に沿ってインターン(インターン企業)を受けていました。3年夏はマスコミに興味があったので、新聞社や出版といった企業でのイベント・説明会を調べ、できる限り参加していました。どの企業も1dayをメインにインターンを受けていました。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マイナビ2021

志望動機

社会の人々の生活を幅広く支えることが出来、多くの人々の暮らしを直接支えることが出来る企業。新聞社のインターンシップは他に朝日新聞や読売新聞、共同通信社などに幅広く参加したが、毎日新聞が一番温かい雰囲気であった。

21年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

会社からのメール

志望動機

夏のインターンでは支局に訪問できるため、実践的な経験が積める。夏の支局訪問インターンに落選した人は9月に1dayインターンシップに優先して参加させてもらえる。記者志望の人が半数程度で、業界研究がてら来る人もいた。

21年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

新聞社ということで

志望動機

主要5紙は最初からとりあえず受けようと考えていた。インターンに参加して、良くも悪くもゆるくていい雰囲気だなと感じていたので、迷わずに受けた。あとは新聞を読んでみた感覚で。新聞社以外にも、広告や出版を受けていた。

21年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

内定者座談会。

志望動機

新聞各社。保守派の新聞は自分の信条的に受け付けなかったので、リベラル派の新聞社を受験した。毎日新聞は、「権力監視」をいうジャーナリズムの根底にある精神が最も大事にされている会社だと感じた。紙面から感じる。

20年卒|本選考

本選考

check内定

志望動機のきっかけ

ずっと実家で購読していた新聞であったため。また、就職活動を始める際に全国紙を読み比べていたが、記者を大切にするなど、最も「人」が現れている紙面だと感じ、惹かれた。

志望動機

とにかく記者になりたかったため、記者になるという軸で全国紙から地方紙まで、またNHKや通信社なども受けた。 ・中国新聞社 ・中日新聞社 ・西日本新聞社 ・神戸新聞社 ・NHK ・共同通信社

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞業界を調べた時に知った。どうやら夏頃から毎月開催していた模様。

志望動機

校閲記者の選考に関係があるかどうか。 参加することで、企業への理解が深まりそうかどうか。 選考に有利になりうるかどうか。 同じ新聞業界の他社やいくつかの出版社の校閲記者や新聞記者のインターンを受けていた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと

志望動機

全国紙のインターンシップに応募・参加した。さまざまなもの・ひと・業界に関わることに興味があったので、ほかには総合商社や大手メーカー、マスコミ業界、ITやコンサルティング業界などいろいろなところに応募した。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

もともと知っていてインターン情報に注視していた。

志望動機

メディア志望だったのでメディアに手当たり次第にESを出しました。具体的には在京テレビ局や新聞社。テレビであれば、テレビの志望動機を、新聞社であれば新聞社の志望動機を作って、それぞれにエントリーしました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ニュースやテレビなどで名前を聞いたから。

志望動機

マスコミ、特に報道系に行きたかった。そのため、全国紙の新聞社から選んだ。他には他社の全国紙、またテレビなどのマスコミ系を中心にインターンを受けていた。狭き門であることはわかっていたため、内定ゼロを避けるために金融業界のインターン、説明会にも積極的に参加していた。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ジャーナリズムに関心があったため。

志望動機

ジャーナリズムに関心があったため、マスコミの関係のインターンに参加するようにしました。ほかには、金融業界のインターンの選考にもよく参加していました。また、インターン生に有利な選考ルートを設けている企業のものは参加してもいいと思います。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞社志望だから

志望動機

冬のインターンは志望者が集中すると聞いて、受けられる範囲は全て受けた。マスコミのインターンは本選考に近いので、外せない。他の受験者とのレベル感やギャップもチェックできるので、受けることをおすすめする。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

マスコミに興味があり、新聞社の技術ではどのようなことをしているのかきになったため。

志望動機

毎日新聞社は、スポーツに力を入れており特にラグビーやアメフトの報道に携わっているため、参加してみたいと思った。新聞社の技術についての記載がほかの新聞社でも少なく、その中で一番面白そうな新聞社を選んだ。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

日常で商品に触れていた

志望動機

もともとマスコミ・広告業界に興味を持っていた。 出来る限り業界の全体像を把握したいと考えており、 インターンに自らの足を踏み入れて参加することが最も理解する方法だと思ったので、新聞社のインターンにも応募した。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

新聞記者を志望していたから

志望動機

新聞記者を志望していたため、全国紙のインターンシップは一通り受けようと思った。 マスコミはインターンシップから別ルート選考が始まるので、しっかりと対策して臨んだ。 他にもマスコミに興味があったので、NHKも受験した。

17年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

友達に紹介された。

志望動機

もともとマスコミ業界の記者職に興味があったので、受けた。他にも読売新聞社、日本テレビ、TBSテレビなどマスコミ業界の他社のインターンに参加した。同じ業界の複数の企業のインターンに参加することで、社風の違いなどをはっきりと理解することができた。

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