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東洋経済新報社

3.63
企業情報

本社:東京都

資本金:1億円

従業員数:304名(2025年9月30日現在)

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東洋経済新報社の 志望動機と選考の感想一覧

東洋経済新報社の内定者の志望動機をAIが要約

東洋経済新報社を選んだ理由/東洋経済新報社の強み・魅力

東洋経済新報社の

会社を選んだ理由

東洋経済新報社への志望動機は「社会への影響力」と「情報発信への関心」が共通しています

東洋経済新報社の内定者の志望動機には、「社会に大きな影響を与えたい」という思いや、「情報発信への強い関心」が共通点として…

選考種別

卒年

その他
10件中1〜10件表示

27年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

就活四季報を読んでいて知りました。

志望動機

私はデータを扱う仕事に興味があり、長年蓄積されたデータを基に社会に影響を与える仕事を体感したくて選びました。他社のデータ分析系インターンも受けましたが、一次情報を扱い、中立性を重視する東洋経済の姿勢に魅力を感じ応募しました。

24年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

高校時代からたまに東洋経済オンラインを読んでいた

志望動機

マスコミ・広告業界を中心に受けていた。出版にも興味があり、大手出版社のインターンに参加しようとしたがそもそもインターン自体が開催されていないことも多く、この機会は貴重だと考えてエントリーすることを決めた。

23年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

東洋経済オンライン

志望動機

自分の想いを形にできることや自分の色が出せること/世の中に大きな影響を与えられることを軸として企業を選んだ。 他には出版業界でいうと三大出版やNHKなどのメディア、食品や化粧品などのメーカーも受けていた。

23年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

雑誌を購読していたから。

志望動機

東洋経済新報社を志望していたから。またメディア業界を志望する中で、実際に記事を書くことのできるインターンシップは良い経験にもなるし、記者の仕事について理解が深まると考え、応募した。他には金融や交通インフラ、メディア業界のインターンを受けた。

20年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

東洋経済オンラインを見る機会が多かった

志望動機

企業報道に関心があったため、経済誌や経済系の新聞に関心が強かった。そのため、新聞社を中心にマスコミ系の各社インターンには参加し、比較する中で志望社を絞っていくことにした。実際その後の進路選択に大きな影響を与えた。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

自分の好きな書籍が多かった

志望動機

待遇、勤務地、自分の好きな書籍を出版しているか、会社の雰囲気、会社の目指しているビジョンで選びました。またインターンシップに参加することで細かい事業内容も確認したうえで興味があるかどうかで判断しました。

19年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

東洋経済新報社の書籍をよく買っていた

志望動機

出版社に関してはまず自分が好きな本のがあるか、待遇、勤務地で選んだ。会社や部署によっては過酷な労働になる可能性があるので、待遇面はかなり細かく調べた。またインターンの選考であまり手間がかかるものも避けた。

19年卒|本選考

本選考

志望動機のきっかけ

刊行物を利用する機会が多かったため

志望動機

経済や業界に対する分析を行っていた会社を受験していた。またその中でもただリサーチを行うだけでなく、独自に発信できる会社を志望していた。 日本経済新聞社、リサーチ会社、シンクタンク、証券会社のリサーチ部門など

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

ワンキャリアにて

志望動機

視野を狭めたくなかったため、また理系だから研究職という選択肢も嫌だったため、短期インターンは業界問わず幅広く7社ほど参加した。他に受けた業界はコンサル、シンクタンク、通信、インターネット、人材など。企業規模も大中小ベンチャースタートアップ様々。

18年卒|インターン

インターン

志望動機のきっかけ

東洋経済オンラインや、四季報など目にする機会は多かったので自然と知りました。

志望動機

純粋に興味のある業界を受けていき、自分の目で確かめることを心がけていました。一方で、自分が今日にない業界もあえて行くようにして、なぜ合わないのかを言語化できるようにしていました。インターンはマスコミや金融、コンサル幅広く参加しました。

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