福助工業の 志望動機と選考の感想一覧
福助工業の内定者の志望動機をAIが要約
福助工業を選んだ理由/福助工業の強み・魅力
会社を選んだ理由
幅広い業界から「社会貢献性」や「生活への密着度」を重視して企業を選択
学生は、特定の業界に絞らず、社会貢献度が高いことや、生活に密着した製品を扱っているかを基準に企業を選んでいます。福助工業…
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ企業説明会にてお話を聞く機会があったから。
志望動機
視野を広く持ち、自分の興味がある企業に業界、職種を問わず選んだ。福助工業に関しては、マイナビ合同説明会まで知らなかったが、説明会で参加を促されたので、参加した。他のインターンは大手企業のみで、名の知れた会社のみ受けていた。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大学で行われた会社説明会や冬のインターンシップに、始めはなんとなく参加したことがきっかけだった。日常に必要不可欠な包装資材を扱い、業界でもトップシェアを誇る点に魅力を感じた。
志望動機
エリア限定かつ事務系職種での採用があるか、社会貢献度が高いかどうか(生活に密着しているモノを扱っているか)を基準に選んだ。特に業界は絞っておらず、不動産・通信販売(食品系)・商社など幅広く受けていた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
合同説明会
志望動機
あまり知られていないBtoBの企業でも、優良企業が多いことから、そういった企業を支える仕事に興味を持ち、選択していました。また、インターンシップでは対面形式であったため、貴重な経験になると思い、エントリーしました。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
食に関わることができること、環境に優しい商品を取り扱っていることなどです。
志望動機
食に関わることができることと、環境に優しい製品を扱っていることの二つを大きな基準にして企業を選びました。他には西原商会やキユーソー流通システム、旭食品など、様々な形で食に関わることができる企業を受けました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
高度な技術を保有していて、それが誰かの生活に役立っているため。今度は自分が恩恵を与える立場となって活躍していきたいから。
志望動機
社会を変えていく力や引っ張っていく力があるかどうかを基準にしていた。また、自分が夢を持って働いていくことができるかを重視していた。他には化粧品や食品などのメーカーで、営業職を希望して選考を受けていた。

