光文社の 志望動機と選考の感想一覧
光文社の内定者の志望動機をAIが要約
光文社を選んだ理由/光文社の強み・魅力
会社を選んだ理由
出版業界での貴重なインターン機会とSNSでの情報収集が重要
光文社への志望動機として、出版業界でのインターン機会の少なさが挙げられます。学生は、出版社がインターンシップを実施するこ…
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
光文社採用ツイッターにて募集があった
志望動機
出版社はインターンの機会が少ないので、応募できるものは全て応募した。他の出版社に比べて応募数は少ないように思うので、比較的掴みやすいチャンスだと思います。ただ、採用ページ等では公開されたいない内容なのでSNSを要チェック
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々光文社の書籍を知っていた。
志望動機
「クリエイティブな文化産業に携わりたい」という思いから、広告業界や出版業界などを広く受けていた。その中で、応募者は全員通過のインターン(実際のプログラムは説明会だけ)というものよりも、実際にワークに参加できるものを選んだ。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
JJやbisを発行している会社として知っていた。
志望動機
そもそもインターンを行う出版社が少ない中で、開催していた貴重な企業であるから。ファッション誌の編集に関するインターンに参加したかったから。他出版社では、講談社のインターン(ファッション誌関連)に参加した。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
説明会に参加した際今年初めてインターンを行うという情報を得て。
志望動機
志望業界は最初から決まっていたため、志望業界のインターンを片っ端から探しました。また、全く関係ない、興味のないインターンにも3社ほど応募し、改めてやりたいことを考えそれにそう選考を探しできるだけ多くのインターンに参加しました。
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
古谷田奈月さんの『リリース』という小説を読み、「この本のように、読者の価値観を揺さぶるような物語をつくりたい」と思ったこと。
志望動機
魅力的なコンテンツ(小説、コミック、アニメ、雑誌など)をつくっているかどうか、という基準で、主に出版社を受けていました。他には講談社・小学館・集英社・新潮社・白泉社・リブレ・光村図書出版などを受けました。

