本社:東京都
資本金:117億709万2,928円
従業員数:384名 2023年9月30日現在
東映の 志望動機と選考の感想一覧
東映の内定者の志望動機をAIが要約
東映を選んだ理由/東映の強み・魅力
会社を選んだ理由
映画やエンタメへの深い関心と社会への影響力を重視
東映の内定者の志望動機には、「映画や映像コンテンツへの強い興味」が共通点として挙げられます。多くの学生が、映画を趣味とし…
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々映画が好きだから。
志望動機
社会への影響力が強いこと。一番初めに就活を始めた時は、映画に関わりたくてエンドロールに載っている企業をひととおり受けようという気持ちで始めた。そのため、広告代理店やテレビ、映画会社などを中心に受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
映画が趣味で、エンドロールから知った
志望動機
日常ではあまり見えてこない世界を知れること。元々映画会社には興味を持っていたが、映画のどこに関わっているのかを知らなかったので、企業や業務理解をしたいと考えた。本選考では金融志望に変わったが、夏インターン時に他に受けていたのは、映画会社やテレビ局、広告代理店など。
23年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
映画や映像コンテンツの制作に携わりたいと考えていたから。
志望動機
大好きなエンタメに関われれる企業、自分自身の軸と合っている企業、転勤のない企業、この3つの条件が満たされる企業を選んでいた。 エンタメ業界に絞って就活をしており、特に映画業界と音楽業界を志望していた。
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
採用ホームページ
志望動機
たくさんの人にみてもらえるコンテンツをつくりたいという想いがあったため、映画配給会社のインターンシップに応募しました。他にはテレビ局や広告関係の会社、新聞社などマスコミを中心に幅広く応募していました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
テレビ・映画業界を志望しており、三大映画会社として元々知っていたからです。
志望動機
テレビ業界や、映画業界の会社で、選考に有利になりそうなものや、インターン自体に選考があり、本選考の練習になりそうなインターンを選んでいました。他には、映画業界のインターンはここしかなかったため、キー局や地方局のインターンを受けていました。
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ2021を見て
志望動機
・社員との交流があるか ・自分が気になっている業界であるか ・福利厚生が整っているある程度大きな企業であるか ・企業の説明を聞くだけのようなプログラムではなく、そのインターンシップでないと体験できないような内容であるか
21年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業HP
志望動機
趣味として映画がかなり好きだったので、漠然と映画業界を受けたいとおもって映画業界のインターンシップを受けました。東映以外にも松竹と東宝を受けました。映画配給ではないですが、映像に関わる業界も受けました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
エンタメ業界全般に興味があったため。
志望動機
人々の生活を豊かにするきっかけを与えられるような仕事がしたいと考え、エンタメ業界、ICT業界、マスコミ系を広く志望していた。 受験企業の多くに共通していたことは、様々なバックグラウンドを持っている人々に広く影響を与えられる環境が整っているということである。

