ワンキャリア
  • 企業検索
  • 選考・イベント
    • 本選考
    • インターン
    • 説明会・セミナー
    • 合説・座談会
  • ES・体験談
    • ES・体験談を探す
    • クチコミを探す
    • ESの達人(自動作成ツール)
    • 投稿する(謝礼あり)
  • 就活準備
    • 就活記事
    • 企業動画
    • 就活対策ガイド
  • 就活支援サービス
  • 適性検査
    ログイン / 会員登録
    採用担当者様はこちら
    マイページ
    スカウト
    お知らせ
    申込済み...
    就活支援...

    ワンキャリアforエンジニア
    ワンキャリア転職
    キーワード検索
      • 業界から企業をさがす
      • クチコミからさがす
      就活サイトトップ就活記事キャリアを考える「会社は家族じゃねえんだよ!」概念でしかない会社に甘え...

      「会社は家族じゃねえんだよ!」概念でしかない会社に甘えるな【田端信太郎×北野唯我】『転職の思考法』北野唯我×『ブランド人になれ!』田端信太郎 特別対談・中編

      転職の思考法 転職 インタビュー
      2018年9月15日(土) | 22,286 views

      ワンキャリア執行役員の北野唯我が執筆した『転職の思考法』が発売後2ヵ月で10万部突破のベストセラーになりました。

      今回は『ブランド人になれ!』(幻冬舎)の著者で、スタートトゥデイのコミュニケーションデザイン室長を務める田端信太郎氏との特別対談<中編>を学生の皆さん向けにリバイスしてお届けします。

      中編のテーマは「会社とは何か?」。

      ──「ひとつの会社にい続けないと」という思い込みは洗脳レベルですよね。

      企業で働く日本人の姿をこう表現した田端氏。その一因として「新卒一括入社」「総合職採用」の問題点を言及する北野唯我。「会社という概念」の実像に迫りつつ、会社ではなく自分のために仕事をする思考法にアプローチしていきます。

      有名企業から転職した経歴を持ち、奇しくも同じ時期にそれぞれの著書が発売された二人の特別対談<中編>をご覧ください。

      会社はあなたの「親」ではない

      田端信太郎(たばたしんたろう):スタートトゥデイ コミュニケーションデザイン室長。1975年石川県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。NTTデータを経てリクルートへ。フリーマガジン「R25」を立ち上げる。2005年、ライブドア入社、livedoorニュースを統括。2010年からコンデナスト・デジタルでVOGUE、GQ JAPAN、WIREDなどのWebサイトとデジタルマガジンの収益化を推進。2012年 NHN Japan(現LINE)執行役員に就任。その後、上級執行役員として法人ビジネスを担当し、18年2月末に同社を退職。3月から現職。


      北野:近年のブラック企業問題、働き方改革などによって、いまあらためて「会社とは何なのか?」が問われています。「会社は学校じゃねえんだよ」というドラマも話題ですが、僕はどちらかというと「会社は『家族』じゃねえんだよ」のほうが今の世相を表している気がしています。どちらかというと日系企業は「会社の家族化」がキーワードかな、と僕は考えていて。田端さんはどう思われますか?


      田端:会社は概念でしかないと思っています。家族ってわけじゃないですよね。


      北野:でも、ZOZO……というか代表の前澤さんはそういう考え方では?


      田端:ああ、それは「社長は父親のように優しく厳しくあれ」「上司は親が子の面倒を見るように部下を育てる」という、マネジメントサイドの意識上の話です。つまり、会社という共同体を「家」に見立てているのではなく、経営サイドが「社員は家族のようなもの」という意識でマネジメントしている。それは問題ないんです。怖いのは、ここで社員の側が「会社は親のようなもの」と考え、甘えの構造に陥ること。そこを間違えると大やけどします。


      北野:たとえばリストラされたときに「信じてたのに!」と嘆いても仕方ない、ということですよね。


      田端:そう。社員は大の大人ですから、新生児を道に放り出すのとはわけが違います。自分の意志で会社を選択したわけで、シベリアの強制労働とも違う。いざ会社が傾いて人員整理されたときに、「家族じゃなかったのか!」とすがるのは甘いでしょう。


      北野:転職から目を背ける人ほど、概念にすがるという側面もあるでしょうね。会社という「親的な存在」は自分を守ってくれるものだ、と。


      田端:それはナンセンスで、もともと会社とは「こういう概念があると協力しやすい」という考えから生まれたものです。だって、仕事が発生するたびに『オーシャンズ11』みたいにプロが集まって取り分を決めるの、面倒じゃないですか。強盗の実行前夜に取り分でもめて殺し合ったり(笑)。そうした争いを抑制するためにもワンフォーオールでやろう、結果的にそのほうが取り分も大きくなるし、と生まれたのが「会社」という概念です。


      北野:なるほど、おもしろいですね。


      田端:また、1991年にノーベル経済学賞を受賞したロナルド・コースは「取引には費用が発生し、そのコストを抑制するために組織は組成される」と言っています。その理屈でフリーランサーがマーケットから会社に取り込まれて組織ができていったわけですが、そういう成り立ちから考えても、「会社は家族ではない」と言えるでしょう。


      北野:そうですね。田端さんの「会社は概念」という言葉を聞いて、以前読んだ『サピエンス全史』(ユヴァル・ノア・ハラリ/河出書房新社)にも、ホモ・サピエンスがここまで発展したのは概念や虚像を生み出せたからだと書いてあったのを思い出しました。


      田端:そうそう、会社や国家はすごい発明なんです。たとえばね、もし尖閣諸島を某国から爆撃されたら、日本人はめちゃめちゃ怒ると思うんですよ。でも、よく考えればあそこは無人島だし、人的被害は出ていない。一方でソウルが爆撃されたら? 住んでいる日本人の数で言えば圧倒的にソウルが多いのに、尖閣諸島を爆撃されたときのほうがダイレクトに「日本人として怒る」と思いませんか?


      北野:ああー、そうかもしれません。


      田端:これはつまり、尖閣諸島(=日本領土)への攻撃を、自分への攻撃に感じているということです。国というフィクションの産物を自分と一体化させるなんて、すごいことでしょう? 同じように、会社というフィクションにだまされてしまうのはある意味仕方がないと思います。ただ、「これは概念でしかないし、会社は自分ではない」と理解していることが大切で。エラくなるに従って会社と自分を一体化する人、いるじゃないですか。ああなっちゃあダメなんですよ。


      北野:まさにそのとおりです。じつは、今回の本を出すにあたって「会社は自分ではない」という当たり前のことに気づいてほしい、という思いもあったんですよ。そこを混同すると、「思考」できなくなる。身動きが取れなくなってしまいますよね。

      北野唯我(きたのゆいが):兵庫県出身。神戸大学経営学部卒。就職氷河期に博報堂へ入社し、経営企画局・経理財務局で勤務。その後、ボストンコンサルティンググループを経て、2016年ハイクラス層を対象にした人材ポータルサイトを運営するワンキャリアに参画、サイトの編集長としてコラム執筆や対談、企業現場の取材を行う。TV番組のほか、日本経済新聞、プレジデントなどのビジネス誌で「職業人生の設計」の専門家としてコメントを寄せる。

      外資より日系企業のほうが、よっぽど上司に正論を吐ける

      田端:『転職の思考法』は、転職に必要なのはスキルでも情報でもなく「判断軸」だと示しているのがいいですよね。これはほかの転職本と大きく違う点だな、と。


      北野:ありがとうございます。僕は、すべての人が「いつでも転職できる」というカードを持つことが、日本の労働環境もよくすると確信しているんです。田端さんが前回おっしゃっていたように、雇用の流動化によって現場で働く人の立場が強くなるはずですから。


      田端:以前話に出た、「プロサラリーマンのアスリート化」ですね。


      北野:それに、いい転職を経た人は仕事の上でもバリューを発揮できます。たとえば僕はいま人材ポータルサイトを運営していますが、いままでの転職経験がとても役に立っているんです。博報堂という巨大組織にいたからこそ「大きな組織がどうやって動いているか」がわかる。あるいはBCGという外資系コンサルティングファームにいたからこそ、社内プロセス管理が理解できている。つまり、いい転職というは「自分の視点の数」を増やすものだと思うんですよ。田端さんもバリバリの日系企業から外資系企業、ベンチャー企業と渡り歩いていますが、転職したからこそ得られた知見や経験もあるのではないでしょうか?


      田端:それはありますね。たとえば世間では日系企業の非効率さはやり玉に挙がるし、僕も挙げることもあるけれど(笑)、いいところも知っているんですよ。日系の大きい組織は、組合が強くて査定の差がつきにくいとか。


      北野:えっ、それが「いいところ」ですか?


      田端:査定で差がつきにくいということは、「直属の上司の裁量が少ない」ということです。つまり、若手がヤンチャできるし上司に言いたいことを言えるってことなんですよ。たとえ課長に嫌われても、「5,000円の昇給が3,000円になった」程度で済むわけです。


      北野:はー、そうか。外資系の小さい組織だったら、下手するとクビになったりしますからね。


      田端:はい。しかも日系企業のエラいおっちゃんは、「田端ってやつは元気がいいなあ、オレの若いころにそっくりだ」とか言ってくれる(笑)。案外、日系企業のほうが若者は正論を吐けると思いますよ。


      北野:なるほど! それも、いろいろな会社でヤンチャしてきた田端さんだからこその気づきだろうなあ。

      「イヤなら辞めればいい」。会社と対等であれ!

      北野:現場で働く人の立場が強くなる。自分のキャリアも強くなる。これらに加えてもうひとつ、転職のカードを手にすることで得られるメリットがあります。それが、「仕事が楽しくなる」。


      田端:うん、うん。わかります。


      北野:本書にも盛り込んだエピソードですが、僕の知り合いに、仕事がまったくおもしろくないと毎日鬱々と出社していた人がいました。ところが、「もういいや」と思って退職届を内ポケットに入れて通勤電車に乗った日から、急に仕事を楽しめるようになった。


      田端:「いつでも辞められる」と思うと、会社と対等な気持ちになれますからね。のびのび仕事ができるようになる。


      北野:そうなんです。逆に、「自分にはここしかない」と思い込むと、上司や会社に物申せなくなってしまいます。どんどん窮屈になっていくし、「この会社がすべてだ」と考えるようになる。「すべて」である会社が道を間違ったときにもNOが言えなくなる。これは仕方ないことです。


      田端:繰り返しになりますが、転職は法で与えられた権利です。「イヤなら辞める」が保証されているわけですから、「ここはダメだ」と思ったら動かないと。それにしても、この「ひとつの会社にい続けないと」という思い込みは洗脳レベルですよね。

      プロフェッショナルに求められる、解雇を受け入れる覚悟

      北野:それに関して、問題の根源の1つは、僕は新卒一括入社にあると考えています。たとえば、商社の面接でどんな仕事がしたいか聞かれて、金属と答える。すると「金属に配属されなかったらどうしますか」と謎の質問をされて、「他の商社に行きます」と言うと落ちるわけです。正解は、「御社であればどの部署でもがんばります!」。本心では金属をやりたいのに、おかしいでしょう? だってこれは「◯◯がしたい」じゃなくて、「◯◯商事で働きたいって言いなさい」ってことなので。


      田端:要は、「採用してください」と下手に出させるんですよね。こうして洗脳されてしまった人は、転職の面接でも会社を褒めまくります。そうじゃなくて、自分を採用したらどんなメリットがあるかを伝える面接にしなきゃいけないのに。たとえば「自分はこういうスキルと特性を持った人間で、そんな自分が力を発揮して会社に利益を出せるのはこの部署です。それ以外はお互いの得になりません」という言い方をしたりね。会社から「逃がすには惜しい人材だ」と思わせないと!


      北野:あと、新卒一括採用にくわえて総合職採用というかたちも問題です。何年もかけてあらゆる部署をジョブローテーションするなかで、仕事ではなく「会社最適」になっていきますから。そしていざ転職を考えはじめたとき、何のプロフェッショナルにもなっていないことに気づいてしまう。これって今の時代は必ずしも幸せではない。


      田端:そうですね。ただ、その仕組みは解雇規制の問題とも紐付くんですよ。さっきの話で言うと、「金属のプロ」としてやっていきたいのであれば、会社が金属から撤退したときに他部署への配置転換ではなく解雇を受け入れなければならないわけで。ある分野のプロとして育つことと解雇規制問題は、セットで語らないといけません。


      北野:それはおっしゃるとおりです。田端さんの就活論を記したnoteはたくさん読まれているようですが、いまの就活には物申したいことがいろいろあるんですね?


      田端:僕のスタンスは一貫して「新卒一括採用はやめたほうがいい」です。でも、これはゲーム理論でいうナッシュ均衡で誰も現状を変えるインセンティブを持たないから、企業側に訴えてもなかなか変わらないんですよ。だからこうして自分の考えを発信することで、個人の考え方を変えるほうにシフトしていて。ただね、前はどんな人にも「誰でも転職できる!」と手を差し伸べていたんですが、頑なに意識を変えようとしない人に対してはだんだん「勝手にグダグダ言ってろ!」と思うようになりつつあります(笑)。


      北野:いや、田端さんはどんな人ともちゃんと議論して、むしろとっても優しいなとTwitterを見ていつも思っています(笑)。


      <後編に続く>
      ※この対談連載は全3回です。前編はこちら。


      (構成:田中裕子/撮影:中里楓)
      ※この記事はダイヤモンド・オンラインに同タイトルで掲載した記事の転載です。


      「どうやって20代から自分のキャリアを設計していくか」学生こそ読むべきオススメの二冊!

      ブランド人になれ!  会社の奴隷解放宣言 (NewsPicks Book)
      ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言 (NewsPicks Book)
      posted with amazlet at 18.09.13
      田端 信太郎
      幻冬舎 (2018-07-06)
      売り上げランキング: 4,293
      Amazon.co.jpで詳細を見る
      このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法
      このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法
      posted with amazlet at 18.09.13
      北野 唯我
      ダイヤモンド社
      売り上げランキング: 40
      Amazon.co.jpで詳細を見る
      この記事が気に入ったら
      いいね!しよう
      ワンキャリアの人気記事をお届けします。
      Facebook X
      北野唯我(KEN)
      取締役
      北野唯我(KEN)

      北野 唯我(きたの ゆいが):株式会社ワンキャリア 取締役CSO/作家
      新卒で博報堂の経営企画局・経理財務局勤務。米国・台湾留学後、ボストンコンサルティンググループを経て、2016年ワンキャリアに参画、現在取締役として戦略・採用・広報部門を統括。2021年10月、同社は東京証券取引所マザーズ市場に上場。作家としても活動し、30歳のデビュー作『転職の思考法』(ダイヤモンド社)が20万部、他に『天才を殺す凡人』(日本経済新聞出版社)などで、著者累計40万部。

      @yuigakをフォロー

      この記事に関連する就活記事を読む

      • 2022/12/23
        ワンキャリ編集部

        三井物産が変える「総合商社像」。求める人材像と、新卒採用に込める想いとは?

        5大商社の一角として知られる三井物産。歴史のある総合商社のため、「会社都合で配属先が決まり、その後のキャリアも自由に選択できないのでは」「年功序列で窮屈そう」といったイメージを持っている方もい...
      • 2019/07/04
        スギモトアイ

        【リンクアンドモチベーション】ビジネスに欠かせない「個人」「市場」「組織」を体系立てて理解する3種類のインターン すべて参加する学生も

        企業理解や選考優遇など、就活にとってさまざまなメリットがあるインターンシップ(インターン)。最近では、インターンを実施する企業は増え続ける一方で、学生の参加率もこの4〜5年で右肩上がりに増え、8...
      • 2020/10/19
        ワンキャリ編集部

        人間味を追求するデジタルの先駆者。日本ロレアルが切り開く未来の美

        ロレアル パリ、ランコム、メイベリン ニューヨークなど数多くの化粧品ブランドを展開する日本ロレアル。2015年に日本で初めてデジタル戦略を統括する「CDO(チーフ・デジタル・オフィサー)」を設置...
      • 2025/10/02
        ワンキャリ編集部

        【図解で深掘る】日本社会の隠れた社会課題の解決を目指すー株式会社ユカリアとは

        日本の社会課題と言えば、何を思い浮かべますか?「人口減少による労働力不足」や「地政学的な紛争リスク」などはよく目にすると思います。しかし、表面的には見えにくいものの、日本の未来を左右する大きな課...
      • 2017/12/06
        北野唯我(KEN)

        「何をやるにも楽しそうにやる」こんな学生さんが、特に伸びる【早野龍五】

        行動原理は「アマチュアの心でプロの仕事を、楽しそうにやる」──「前編(「こんな時代に大学で学ぶ。そこに、意味はあるのでしょうか? 早野先生」)はこちら北野:私はこれまで、多くの「トップランナー」...
      北野唯我(KEN)
      取締役
      北野唯我(KEN)
      トップに戻る

      業界別の企業

      • コンサル・シンクタンクの企業
      • 金融の企業
      • メーカーの企業
      • 商社の企業
      • IT・通信の企業
      • 広告・マスコミの企業
      • 人材・教育の企業
      • インフラ・交通の企業
      • 不動産・建設の企業
      • 旅行・観光の企業
      • ブライダル・美容・くらしの企業
      • 医療・福祉の企業
      • 小売・流通の企業
      • 公務員・団体職員の企業
      • その他の企業

      業界別のエントリーシート(ES)

      • コンサル・シンクタンクのエントリーシート(ES)
      • 金融のエントリーシート(ES)
      • メーカーのエントリーシート(ES)
      • 商社のエントリーシート(ES)
      • IT・通信のエントリーシート(ES)
      • 広告・マスコミのエントリーシート(ES)
      • 人材・教育のエントリーシート(ES)
      • インフラ・交通のエントリーシート(ES)
      • 不動産・建設のエントリーシート(ES)
      • 旅行・観光のエントリーシート(ES)
      • ブライダル・美容・くらしのエントリーシート(ES)
      • 医療・福祉のエントリーシート(ES)
      • 小売・流通のエントリーシート(ES)
      • 公務員・団体職員のエントリーシート(ES)
      • その他のエントリーシート(ES)

      業界別の体験談

      • コンサル・シンクタンクの体験談
      • 金融の体験談
      • メーカーの体験談
      • 商社の体験談
      • IT・通信の体験談
      • 広告・マスコミの体験談
      • 人材・教育の体験談
      • インフラ・交通の体験談
      • 不動産・建設の体験談
      • 旅行・観光の体験談
      • ブライダル・美容・くらしの体験談
      • 医療・福祉の体験談
      • 小売・流通の体験談
      • 公務員・団体職員の体験談
      • その他の体験談
      • はじめての方へ
      • 運営会社
      • 編集部
      • 利用規約
      • 個人情報の取り扱いについて
      • プライバシーポリシー
      • 電気通信事業法に係る情報公開
      • サイトポリシー
      • コンテンツポリシー
      • クチコミガイドライン
      • よくあるご質問
      • 採用担当者はこちら
      • ワンキャリアID 利用規約
      • ワンキャリアID 個人情報の取り扱いについて
      ⓒ2009-2026 ONE CAREER Inc. All Rights Reserved.
      会員登録してすべてのコンテンツを見る
      会員登録(無料)
      アカウント情報

      メールアドレスを変更してもワンキャリアIDや別サービスのメールアドレスは変更されません

      確認メールが届いていない方はこちら
      ログインはこちら
      ログイン
      パスワードを忘れた方はこちら
      30万件のクチコミ・就活体験談が読み放題!
      新規会員登録(無料)はこちら