ワンキャリア
  • 企業検索
  • 選考・イベント
    • 本選考
    • インターン
    • 説明会・セミナー
    • 合説・座談会
  • ES・体験談
    • ES・体験談を探す
    • クチコミを探す
    • ESの達人(自動作成ツール)
    • 投稿する(謝礼あり)
  • 就活準備
    • 就活記事
    • 企業動画
    • 就活対策ガイド
  • 就活支援サービス
  • 適性検査
    ログイン / 会員登録
    採用担当者様はこちら
    マイページ
    スカウト
    お知らせ
    申込済み...
    就活支援...

    ワンキャリアforエンジニア
    ワンキャリア転職
    キーワード検索
      • 業界から企業をさがす
      • クチコミからさがす
      就活サイトトップ就活記事企業・職種選定年収「2000万円」に届く人と「1000万円」で終わる...

      年収「2000万円」に届く人と「1000万円」で終わる人の違いとは?

      年収
      2022年7月11日(月) | 171,414 views

      年収1000万円というのは、多くのサラリーマンにとって憧れであり、目標でもあるステータスだろう。何といっても年収1000万円は、給与所得者のうちのわずか5%(※1)だからだ。

      しかし、5%といってもそれは新入社員から高齢者まで、北海道から沖縄までの全てが分母になっており、年齢が30~40代、東京と絞ればその割合はもっと高くなるはずだ。

      実際、大卒で大企業に入社すれば、日本は終身雇用・年功序列型の給与体系なので、長く勤めさえすれば年収1000万円に到達できる可能性は十分にある。ただ、その時期が早いか、遅いかの違いだ。


      国内系企業の場合、最速で年収1000万円に到達できるのはキーエンスだろう。キーエンスの場合、業績や残業時間にもよるが、入社2年目くらいで到達すると言われている。また、最難関の5大商社の場合は、入社4年目くらいでほぼ1000万円に到達できるだろう。

      一方で、大企業の場合でもメーカー系や流通系など、昇給速度が非常にゆっくりしているところがある。その場合、1000万円の到達は50歳くらいになるのだろう。

      いずれにせよ、年齢には大きな差があるものの、大企業に入れば年収1000万円には到達できるという点では共通している。

      (※1)出典:国税庁「平成30年分民間給与実態統計調査結果」

      憧れの「年収1000万」は大企業に入れば確定、だが年収2000万は……?

      しかし、これが年収「2000万円」になると、話が全く変わってしまう。

      例えば、メガバンク、大手生損保、大手証券、電博やキー局のような大手マスコミの場合、30歳時点で年収1000万円に到達するが、そこから年収2000万円までは非常に遠い。

      40代の管理職ともなれば、年収1500~1800万円くらいまでは何とかなるものの、年収2000万円は部長に昇格しないと達成できないだろう。そして、そういったトップ企業で部長になるのは非常に難しく、同期でせいぜい1割、多くても2割に満たないのではないか。

      国内系企業で最も高給と思われる5大商社でも、40歳の時点で1800万円ほど。そこまではたどり着けても、2000万の壁は誰でも自動的に突破できるものではない。それくらい至難の業なのだ。

      年収2000万円を目指すには、業界選びが重要です。外資系企業や金融、IT業界は高収入を得られる可能性が高い一方で、相応のリスクも伴います。
      自身のキャリアビジョンやリスク許容度を見極め、最適な選択を行うことが成功への第一歩です。外資系企業では英語力や国際的なビジネススキル、金融業界では市場変動への対応力、IT業界では技術の進化に対応する力が求められます。
      高収入を目指すには、自分の強みを活かすことはもちろん、継続的な学習と自己成長が不可欠です。事前のリサーチと計画を十分に行い、具体的な目標に向かって努力を積み重ねることで、年収2000万円の実現が近づきます。


      記事監修アドバイザー:佐川
      2025年にワンキャリア新卒入社。
      学生時代は体育会バドミントン部に所属し、全日本の大会で団体戦と個人戦において優勝した経験を持つ。
      現在は「ワンキャリア新卒紹介」にアサインされ、キャリアアドバイザーとして就活生の支援を行っている。

      ・得意な領域:自己分析、ES添削(特にガクチカ、自己PR)

      ▼キャリアアドバイザーに無料の就活相談をする▼

      年収2000万円を超えると国税庁に「マーク」され、今までとは異なる贅沢が見えてくる

      年収2000万円となると途端にハードルが高くなるわけだが、そもそも、年収2000万円以上と未満でそんなに差があるのだろうか?

      サラリーマンの場合は「年末調整」と「確定申告」との差が非常に大きいと思われる。サラリーマンは年収2000万円以上になると、副業や兼業の有無に関係なく、確定申告が必要になる。それより下回っていれば、たとえ年収1999万円でも年末調整で完了するのだ。

      ほんのわずかな違いでも、年収2000万円に到達できれば、それは国税庁から良くも悪くも「高収入」で要注意の人物として認定されるというわけだ。サラリーマンの場合は年収2000万というと、役員クラスという認識を持たれる水準なのだろう。


      確定申告というのは、するかしないかで、税金に対する意識が大きく変わる。年末調整だけで完了するサラリーマンは、自分の年収(額面)から手取りの額に至るプロセスが分かるだろうか?

      確定申告をする必要がないと、「税金は面倒くさい」と知らないまま終わってしまうことが多い。だからこそ、高収入のサラリーマンは税金を搾取されているという見方もある。

      ところが、サラリーマンも毎年確定申告をすると、税の仕組みが自ずと分かるし、毎年確定申告ができるような地位にいたいというモチベーションも湧いてくるのだ。

      年収2000万というとピンと来ないかもしれないが、年収1000万円の人が2人いると考えると想像しやすいかもしれない(もちろん、累進税率なので手取りは倍にならないが)。


      年収1000万円なりの生活をして、残りの年収1000万円分を他の投資や消費にあてることができると思えば、かなり余裕があると感じないだろうか。

      もちろん、見えを張ってタワマンとかポルシェとか、そういった贅沢(ぜいたく)な消費をしてしまえば何も残らないかもしれないが、堅実な使い方をすると、いろいろな使い道がある。

      例えば、別荘や収益不動産投資のように、2つ目の不動産を持つことが視野に入ってくる(借入は必要だが)。普通の有価証券投資ではなくエンジェル投資をする余裕も出てきそうだ。

      また、海外旅行でもプライベートの旅行でビジネスクラスにアップグレードしようと思えるだろうし、子どもの教育においても私立医学部も夢ではない。

      いかがだろうか、年収2000万円の世界は。それまでには見えなかった消費や投資が可能になるというのは、世界が大きく広がるということでもある。可能であれば、狙ってみてはどうだろう。

      「出世」以外に、年収2000万円以上のサラリーマンになる近道とは?

      年収2000万円を実現するのに、最もシンプルな方法は、とにかく出世することだ。

      大企業の場合、部長だと年収2000万は難しい場合が多いが、取締役クラスまで出世をすると達成できそうだ。ただし、いくら頑張ったところで、出世には外部経済環境など運の要素が大きく影響する。

      また、取締役の席数は非常に限られているので、同期からはせいぜい数人くらいの枠しかない。運良く取締役まで昇格できたとしても、年齢は50を余裕で越しているだろう。


      一方、国内系企業で取締役まで出世をしなくても、年収2000万円に到達できる場合がある。それは、歩合系の営業職で成功することだ。

      最も典型的なパターンはM&A仲介。よくある年収ランキングで上位を占めているのは、M&AキャピタルパートナーズやストライクのようなM&A仲介だ。うまくいくと、年収2000万どころか4000万や5000万クラスもゴロゴロいる。

      といっても、向き不向きがあるし、成功するには多大な努力と営業センスが必要になる。銀行や証券会社のリテール営業で中堅企業向けの営業が得意な人には、面白いかもしれない。


      とにかく出世や歩合営業というのは、どうしても運が絡む。他になるべく早く、なるべく高い確率で年収2000万円を達成する方法はないのだろうか。

      サラリーマンの年収は、外資か国内、業種、職種、タイトルの掛け算で決まってくる。一般的に、同じ業種だと外資の方が高給である場合が多い(その分リスクは高くなりがちだが)。そして、業種と職種は年収水準を左右する非常に重要なファクターだ。タイトルは高いほど高給で、特に外資系の場合は、1つのタイトルの違いが非常に大きな年収の違いにつながることが多い。

      従って、「外資系」、「金融・IT・商社・コンサル・マスコミ」、「営業・運用・IBD(投資銀行)・エンジニア」という組み合わせを選択して、順調に出世すると達成可能性はどんどん高まるはずだ。

      外銀のマーケットとかIBDであれば入社3年目で、外資アセマネとか外資コンサルであれば30歳くらいで到達が可能となる。このあたりは既に知られているだろう。

      年収2000万円を目指す就活生には、「自分の価値」を高め続けることが求められます。高収入の業界を選ぶだけではなく、その業界でどのように貢献できるかを具体的に考え、行動に移すことが重要です。

      例えば、業界に関連する資格を取得すれば、専門知識を身につけることができます。また、プロジェクト管理を経験することで、チームをまとめる力も養われます。さらに、後輩や新入社員の指導を通じて、リーダーシップスキルを磨くことも可能です。

      自分のビジョンを明確にし、それに沿って選択や行動を重ねることで、目標達成により確実に近づくことができます。

      ▼キャリアアドバイザーに無料の就活相談をする▼


      ・【決定版】トップ就活生からも熱い視線!? 「アセマネ」の職種と業務、外資系への転職事情まで中の人が徹底解説

      年収2000万の穴場は「外資系テック企業」 国内企業なら狙い目は?

      意外に高給であることが知られていないのは、GAFAM(※2)に代表される外資系テック企業かもしれない。

      外資系企業の場合、タイトル1ランクの違いが非常に大きい。国内系企業の場合だと、課長と部長の年収差は200万円位のところも見られる。しかし、外資系の場合だと、VP(課長クラス)とDirector/SVP(部長レベル)の年収が1.5~2倍違うことはよくある話である。

      外資系テック企業の場合、30代で1000万円台というイメージがあるかもしれないが、営業で結果を出した社員、特別な技術を有する社員、社内弁護士の中には余裕で平均的な社員の2倍くらいの年収の社員もいるので、アップサイドは非常に高い。


      国内系だと、最も年収2000万円に近い会社はキーエンスだろう(1000万円と同じでつまらないかもしれないが)。業績とボーナス水準にもよるが、30歳時点で年収2000万円は十分射程圏内だろう。こうなるとほぼ外資金融クラスである。

      ただ、本社が大阪だからか、転職するための汎用(はんよう)スキルが習得しにくいからか、給与水準ではトップでも、人気や難易度では必ずしもトップではないようだ。

      国内系でキーエンスの次に年収2000万円に近いのは5大商社。40歳過ぎで年収2000万に到達する社員がいるが、横並びが強い商社も、これくらいの年齢になると所属部門、評価などで違いが出てくるようだ。従って、到達時期には社員間の格差があると思われる。

      もう一息なのが、前述した国内金融最大手だろう。メガバンク、東京海上日動火災保険、日本生命保険、野村證券、農林中央金庫といったところだ。こういった金融機関は40代で1500~1800万円に到達できる可能性は高いが、ここからは年功序列だけでは到達できない。そして、ここから1ランクの昇格というのが非常に難しいのだ。

      年収2000万円を目指すなら、ネットワークの構築も重要です。特に外資系企業では、ネットワークがキャリアの成長に直結するケースが多く見られます多様なバックグラウンドを持つ人々と交流を深めることで、自分の視野を広げ、新たな機会を掴めることがあります。
      業界イベントやカンファレンスに参加し、積極的に他のプロフェッショナルとつながることで、価値のある情報や洞察を得ることができるでしょう。こうしたネットワークを活用することで、キャリアアップや高収入ポジションへの道が大きく広がります。

      ▼キャリアアドバイザーに無料の就活相談をする▼


      (※2)……Google、Amazon、Facebook、Apple、Microsoft、5社の頭文字から取った言葉。

      ▼外資系企業の就職について詳しく知りたい方はこちら
      ・外資系企業とは?【71社ランキング】大手有名企業一覧と日系との違い
      ・【27卒向け】外資系企業に興味があるあなたへ。ジョブ選考を突破するために、まずはこの10記事を読もう【外資特化編】

      年収2000万円の現実的なライン──将来的には「副業」がカギに?

      おととしに、経済団体連合会(経団連)の「終身雇用」見直し宣言が注目された。そして、その代償かどうかは定かではないが、副業については解禁(緩和)の傾向にある。要するに、会社は「従業員を定年まで面倒を見られなくなったので、その代わりに自分で稼ぐのはいいよ」ということだ。

      今後、副業を緩和する企業は着実に増加するだろう。現時点では、大企業の社員が副業でそれなりの金額を稼げている話はあまり聞かない。しかし、それは副業に挑戦する大企業の社員が少なく、稼ぐための手法が広がっていないことも理由だろう。

      もともと、大企業には能力や意欲の高い優秀な社員が多いので、いくつかの副業で稼げるパターンが生じたり、リモートワークの浸透で時間に余裕が生じたり、ITのさらなる進化によって、副業で稼げるインフラは整っていきそうだ。そうすれば、年収2000万円超えのサラリーマンも増えていくかもしれない。

      副業の解禁が進む中、年収2000万円を目指す戦略として、副業の活用が有効です。特にITスキルやマーケティング知識を活かした副業は、収入を大きく増やす可能性があります。プログラミングやデータ分析のスキルを持つ人は、フリーランスのプロジェクトやオンラインコースの作成で収入を得ることができます。

      また、デジタルマーケティングの知識があれば、企業のコンサルティングやSNS運営のサポートも可能です。自分の強みを最大限に生かせる副業を選ぶことが、成功への鍵となります。

      小規模から始めて徐々に事業を拡大し、オンラインプラットフォームを活用することで、より多くのクライアントにアプローチできます。。こうした戦略を通じて、副業を大きな収入源に育てることができれば、目標に近づくことができるでしょう。

      ▼キャリアアドバイザーに無料の就活相談をする▼


      【鷹津・外資系金融キャリア研究所シリーズ】
      ・リーマンショックでクビになった、外資系金融マンたちのその後

      ・30代、年収1億円プレイヤーはどんな仕事をしている? 知られざるヘッジファンドの世界

      ※こちらは2021年2月に公開された記事の再掲です。

      (Photo:Benny Marty , Hanasaki , katjen , Matej Kastelic , conrado , anek.soowannaphoom/Shutterstock.com)

      ーページトップへ戻るー

      この記事が気に入ったら
      いいね!しよう
      ワンキャリアの人気記事をお届けします。
      Facebook X
      鷹津
      外資系金融キャリア研究所
      鷹津

      日系証券会社⇒外資系証券会社⇒外資系運用会社。日系と外資系、証券会社と運用会社の経験があるのが特徴。
      「楽して儲けること」が大好きで、ベンチャー・起業・フリーランス・個人ネットビジネス運営など、稼ぐ方法を常に模索している。
      世の中にはどんな稼ぎ方があるのか、稼いだお金でどういった生活ができるかなど、お金視点からの就活・転職話をお楽しみ下さい。
      ブログ「外資系金融キャリア研究所」(https://career21.jp/)

      @hedgefund30mをフォロー

      この記事に関連する就活記事を読む

      • 2022/04/27
        鷹津

        30代、年収1億円プレイヤーはどんな仕事をしている? 知られざるヘッジファンドの世界

        国内系の小規模な運用会社(いわゆるヘッジファンド)に勤務している、30代のSさん。彼には最近大きな悩みがある。それは、仕事の悩みでもないし、恋愛の悩みでもない。居住地を日本からシンガポールに移す...
      • 2019/04/11
        トイアンナ

        【外資志望者必見】外資だって低収入・上司運で出世が決まる?外資の3つの真実

        こんにちは、ワンキャリ編集部トイアンナです。「スタンフォードを出た彼女が、日本のマッキンゼー、ボストン コンサルティング グループを選んだ3つの理由」の記事で少し触れられているように、外資系企業...
      • 2022/11/29
        トイアンナ

        年収2000万でも質素倹約!?あなたは本当はいくら稼ぎたい?収入別・30歳のリアルな暮らし

        ※こちらは2019年1月に公開された記事の再掲です。新型コロナウイルス感染拡大の影響などで、働き方やライフスタイルに変化が起きている部分もあります。こんにちは、トイアンナです。突然ですが、あなた...
      • 2020/02/26
        鷹津

        東大法学部生が知っておきたい「年収重視なら、弁護士と外銀のどちらがオススメ?」

        東大の中でも最難関である法学部は、東大の中でも別格と考えられてきた。その就職先については、官僚・弁護士が王道で、民間企業就職者は「負け組」だと捉えられた時代もあったようだ。しかし、官僚バッシング...
      • 2019/12/25
        鷹津

        外資系金融に勤めるとどれだけモテる?結婚相談所にガチで聞いてみた

        ※本記事は、外資系金融キャリア研究所の記事を転載・一部加筆したものです。世間はクリスマス。いつもは外資系金融のキャリアについて書いている私だが、今日は世のトレンドに合わせ、彼らの恋愛や結婚事情を...
      鷹津
      外資系金融キャリア研究所
      鷹津
      トップに戻る

      業界別の企業

      • コンサル・シンクタンクの企業
      • 金融の企業
      • メーカーの企業
      • 商社の企業
      • IT・通信の企業
      • 広告・マスコミの企業
      • 人材・教育の企業
      • インフラ・交通の企業
      • 不動産・建設の企業
      • 旅行・観光の企業
      • ブライダル・美容・くらしの企業
      • 医療・福祉の企業
      • 小売・流通の企業
      • 公務員・団体職員の企業
      • その他の企業

      業界別のエントリーシート(ES)

      • コンサル・シンクタンクのエントリーシート(ES)
      • 金融のエントリーシート(ES)
      • メーカーのエントリーシート(ES)
      • 商社のエントリーシート(ES)
      • IT・通信のエントリーシート(ES)
      • 広告・マスコミのエントリーシート(ES)
      • 人材・教育のエントリーシート(ES)
      • インフラ・交通のエントリーシート(ES)
      • 不動産・建設のエントリーシート(ES)
      • 旅行・観光のエントリーシート(ES)
      • ブライダル・美容・くらしのエントリーシート(ES)
      • 医療・福祉のエントリーシート(ES)
      • 小売・流通のエントリーシート(ES)
      • 公務員・団体職員のエントリーシート(ES)
      • その他のエントリーシート(ES)

      業界別の体験談

      • コンサル・シンクタンクの体験談
      • 金融の体験談
      • メーカーの体験談
      • 商社の体験談
      • IT・通信の体験談
      • 広告・マスコミの体験談
      • 人材・教育の体験談
      • インフラ・交通の体験談
      • 不動産・建設の体験談
      • 旅行・観光の体験談
      • ブライダル・美容・くらしの体験談
      • 医療・福祉の体験談
      • 小売・流通の体験談
      • 公務員・団体職員の体験談
      • その他の体験談
      • はじめての方へ
      • 運営会社
      • 編集部
      • 利用規約
      • 個人情報の取り扱いについて
      • プライバシーポリシー
      • 電気通信事業法に係る情報公開
      • サイトポリシー
      • コンテンツポリシー
      • クチコミガイドライン
      • よくあるご質問
      • 採用担当者はこちら
      • ワンキャリアID 利用規約
      • ワンキャリアID 個人情報の取り扱いについて
      ⓒ2009-2026 ONE CAREER Inc. All Rights Reserved.
      会員登録してすべてのコンテンツを見る
      会員登録(無料)
      アカウント情報

      メールアドレスを変更してもワンキャリアIDや別サービスのメールアドレスは変更されません

      確認メールが届いていない方はこちら
      ログインはこちら
      ログイン
      パスワードを忘れた方はこちら
      30万件のクチコミ・就活体験談が読み放題!
      新規会員登録(無料)はこちら