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27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
面接官3人が、事前に提出した面接カードの内容に沿って順番に質問した。
筆記試験/本選考
試験科目
基礎能力試験、専門試験(政治・国際・人文区分の政治・国際系)
人事担当者、管理職級職員
雇用・生活支援分野を担当する中堅職員
医療・介護分野を担当する中堅・管理職級職員
人事担当の中堅・管理職級職員
雇用・労働分野を担当する中堅職員
社会保障分野を担当する若手・中堅職員
人事担当の若手・中堅職員
エントリーシート/本選考
厚生労働省を志望する理由を教えてください。
社会保障と雇用の両面から、人が環境の変化や困難に直面しても生活を立て直せる社会をつくりたいからです。大学で公共政策や国際的な社会課題を学ぶ中で、制度は個人の選択肢を広げる一方、設計や運用によっては支援が必要な人に届かないこともあると考えるようになりました。医療・介護・年金・労働政策を横断して扱い、法令、予算、現場との調整を...
26年卒|本選考
自己紹介をしていないので詳細は不明ですが、少なくとも3人全員40代以上に見えたので、各機関の管理職の方達だと思われます。
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
私が受けた地方厚生局は、本局が国家公務員の地域手当のパーセントが高い地域にあります。他に併願していた地方国家機関と仕事内容という点でとても迷いましたが、地域手当があるかないかで将来の給料に大きく差が出てくるため、最終的に厚生局を選びました。また、厚生局の堅苦しすぎずフランクに学生と向き合ってくれる職員の人柄や職場の雰囲気が...
お互いの自己紹介はしなかったため、詳しくは分かりませんでした。一人は説明会の時にも司会をしていた人事の採用担当者でしたが、残りの二人の肩書や入社年次は不明です。
学校生活(主なものの内容、印象に残った体験等を記入すること)アルバイト
観光施設での受付・観光案内業務をしており、多様なニーズを持つお客様に対して、状況に応じた柔軟かつ丁寧な接客を心掛けました。
現代文・数的処理・英語・時事・法律・経済など
第一志望の機関ではなかったため辞退することにした
1人は50代くらいの何かの役職についているであろう男性 もう1人は20代くらいの若めの女性
教養科目、専門科目、論文試験
志望理由
私が厚生労働省を志望したのは国家公務員として国民の当たり前の日常を守ることに貢献したいと思ったからです。厚生労働省がコロナ禍にニュースで多く取り上げられていたのをきっかけに興味を持ち、その替えが効かないという重要さと困っている人の役に立てるというやりがいに強く惹かれ厚生労働省で働きたいと思うようになりました。また、国民の生...
ずっと公務員を目指していて、厚生局は第一志望群の中の1つで、規模感も大きく、やりがいのある仕事ができそうだと思ったから。
面接官3人(真ん中の男性50代くらい、右の男性40代くらい、左の男性50代くらい)
面接官2人で、40代くらいの男性2名だった。そのうち1人は説明会でよくお会いしていた方だった。
今までに達成したことの中で最も大きなこと及び達成するために行ったこと
今までに達成したことの中で最も大きなことは、高校で未経験から陸上競技部に入部し、3年生のインターハイで1500mのタイムを35秒縮め、目標を達成できたことです。入部当初は周囲が経験者ばかりで、私は筋力も持久力も足りず、練習についていくことすら難しい状況でした。そこで自分の課題を冷静に分析し、通常の練習に加えて、筋力トレーニ...
基礎能力試験 ・文章理解 ・判断推理 ・数的推理 ・資料解釈 ・自然・人文・社会に関する時事 ・情報 専門試験 政治学、行政学、民法(総則および物権)、民法(債権、親族及び相続)、ミクロ経済学、マクロ経済学、憲法、行政法、財政学・経済事情、経営学、国際関係、社会学、心理学、教育学、英語(基礎)、英語(一般)のうち8科目選択
第一志望であったため。説明会や自分の過去の体験から、業務内容が一番魅力的だと感じた。また、説明会での職員の方々の雰囲気も良く、ここで働きたいと感じた。
50代だと思われる面接官が3人。役職などは分からない。
総務部人事係と労働局の労働基準部の役職の高い人だと思われる。
私が労働局を志望した理由は、業務説明会に参加する中で、労働者が安心して働くことに直接貢献するという業務内容に魅了を感じたからです。また、私の親族が過去に労災に遭った経験から、労働局の業務の重要性や意義を実感し、私自身もそんな仕事に携わりたいと思い、志望しました。
基礎能力試験 文章理解、判断推理、数的推理、資料解釈、自然・人文・社会に関する時事、情報 専門試験 政治学、行政学、民法(総則および物権)、民法(債権、親族及び相続)、ミクロ経済学、マクロ経済学、憲法、行政法、財政学・経済事情、経営学、国際関係、社会学、心理学、教育学、英語(基礎)、英語(一般)から8科目を選択する
都道府県労働局では、他の省庁と比べて、特に仕事内容に魅力を感じていました。しかし、国家公務員には地域手当(基本給の◯%)という制度があり、その手当がある地域とない地域で将来的な収入にかなり差が開いていきます。私が受けていた都道府県労働局は地域手当がない地域だったため、地域手当がある機関の内定と迷った結果、辞退させていただく...