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農林水産省
本社:東京都
従業員数:20000人
人材・教育
NOVAホールディングス
【早期選考直結】英語力×運営スキルを磨く!NOVA流・スクールカウンセラー1day仕事体験
開催日程:08/20 (木) 04:30 他日程あり
メーカー
旭化成
【旭化成株式会社】プレエントリー(総合職・事務系/技術系/MR職)
27年卒|インターン
エントリーシート/インターンシップ選考
あなたが2DAYS Winter Challengeに申し込んだ理由について、このイベントを通じて学びたいこと含め、回答してください。(200字程度)
地域社会を支える政策や、暮らしに関わる分野の行政の役割について理解を深めたいと考え、参加しました。特に、社会に欠かせない分野を支えるために、国がどのような視点で課題を捉え、政策を形成しているのかに関心を持ちました。本イベントでは、職員の方のお話やグループワークを通じて、実際の業務内容や政策を考える際の視点を学び、今後のキャ...
インターンシップ選考
実施日程
2026年2月中旬
27年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
一次面接、二次面接は人事課の職員さんと面接しました。性別、性格等の違いはあれど穏やかに話を聞いてくれるところはどの職員さんも変わらないです。
エントリーシート/本選考
農林水産省を志望した理由
私は、人々の暮らしを支え、社会に前向きな価値を生み出す仕事がしたいと考え、農林水産省を志望しています。 食は国民一人ひとりの生活に欠かせないものであり、その背景には生産者の方々の絶え間ない努力があります。その努力が正当に評価され、持続的な発展につながるよう支えることは、国民生活全体を支えることにつながると考えています。 説...
筆記試験/本選考
試験科目
基礎能力試験 論文試験 専門試験
イベント/本選考
内容
大学生協主催の説明会で、主な業務の説明を受けたり、本省を案内していただいたりしました。
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
第1志望だったため、迷うことはなかった。
課長級。50代ぐらいだと思われる。
面接官は全員課長補佐級。入庁10年目ぐらいと思われる。学生1対面接官2の面接を2回やった。
係長級。5-6年目。
あなたが考える農林水産省が対応していくべき課題とその解決方法
農林水産省が抱える課題は多岐にわたるが、特に水産分野においては、気候変動による海洋環境の変化への対策と、それに対応した資源管理の推進が重要であると考える。近年は海水温上昇に伴い、水産資源を支える基盤そのものが変化しているため、従来の管理手法だけでは対応が難しくなっている。また近年は、周辺国における漁業活動の拡大により、国際...
面接官は3人、人事院の職員だと思われる。
基礎能力試験 専門試験(多肢選択式) 専門試験(記述式)
不明
性格(長所)
人の良い部分を見習う
不明(人事院の方かと)
政策論文 農業科学・水産(記述式)
基礎能力試験 専門試験(多肢選択式)
27年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
水産庁の業務、国家公務員試験について 対面・オンライン(teams)どちらでも可
国家公務員、農林水産省の紹介、採用方法、座談会、就活のコツ
就業体験実習に応募した理由や志望動機(実習を行う上での目的、目標など)
農林水産業をめぐる政策は、地域社会の持続性や国際関係とも深く結びつく領域であり、その意思決定の実態を現場レベルで理解したいと考え、本インターンに応募いたしました。大学で法学を学ぶ中で、制度は理論だけでなく、現実の制約や多様な利害の調整の中で形づくられるものだと認識するようになりました。 特に、海外での生活を経験したことで、...
3月上旬
就業体験実習に応募した理由や志望動機(実習を行う上での目的、目標など)(300字程度)
日本の「食」と「農」を支える政策の立案プロセスを、最前線の現場で学びたいと考え志望いたしました。私は現在の農業に関する研究活動を通じて、学術的な知見をいかに実効性のある政策へと落とし込むかという点に強い関心を持つようになりました。 本実習の目的は、多様な利害関係者が存在する中で、いかに合意形成を図り、持続可能な農業を実現す...
8月下旬
日本の食料安全保障や、農林水産業の持続可能な成長戦略(みどりの食料システム戦略など)が詳しく解説されました。現場の課題をどう政策に落とし込み、輸出拡大やスマート農業を推進するか具体例が示されました。
26年卒|本選考
係長、課長補佐が中心
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、待合室で待機した後、グループごとに会場へ移動し着席。時間になったら、面接官の合図でディスカッションが開始。
30〜40代、所属省庁、役職は不明
30〜40代の社員。1名は人事院の職員で、ほか2人は他省庁からの応援職員。