職種別の選考対策
年次:
27年卒 テクノロジー部門
テクノロジー部門
No.325427 インターン / エントリーシート(ES)のエントリーシート
27年卒 テクノロジー部門
テクノロジー部門
27年卒
エントリーシート(ES)
>
インターンシップ選考
大学非公開 | 文理非公開
エントリーシート(ES)
| 最終選考結果 | 1次選考通過 |
|---|
今回本イベントに申し込んだ思いを教えて下さい。
社会に笑顔を届けたいという思いから、多くの人に直接影響を与えられるテレビ業界に興味を持った。中でも、様々なテクノロジーを駆使した放送技術はコンテンツ作りの土台であり、より多くの視聴者に正確で伝わりやすい情報を届ける鍵であると考えている。テレビ以外のメディアが台頭する中、貴社がコンテンツの革新を...
どのような現場を見てみたいですか?
『音楽の日』における、VEや音声の技術現場を見てみたい。普段何気なくテレビを観ていて映像や音に違和感を覚えないのは、VEによる繊細な映像の色調整や、音声による緻密な音のコントロールがあるからだと知り、裏方の技術に強く興味を持った。日本中が注目する特番の裏側で、VEや音声がどのように専門性を駆使...
ホームページを見て、イメージしづらかった部門や業務があったら教えて下さい。
送出部におけるTVマスターの「運用」だ。自動運行では対応できない出来事への対応において、他部署との連携や、対応の判断から実行までの流れがイメージしづらく、実際の業務の動きや判断基準を知りたいと思った。
もし放送局のテクノロジー部門で働くとしたら、どのような業務をしてみたいですか?
番組制作技術に携わりたい。研究活動を通じて、物事の伝え方の重要性を実感した。だからこそ「伝える技術」で本質を正確かつ魅力的に届けたい。培った論理性や観察力を活かし、視聴者の心に届く番組制作を支えたい。
放送局テクノロジー部門にどのようなイメージがありますか?
番組制作はもちろん、新規事業や局内の業務効率化にも貢献する、縁の下の力持ちのような存在というイメージがある。常に最先端のテクノロジーを研究・開発し、さまざまな現場のニーズに応える部門だと感じている。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入りして募集開始の通知を受ける