職種別の選考対策
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27年卒 総合職 クリエイティブ制作部門/ビジネス部門
総合職 クリエイティブ制作部門/ビジネス部門
No.496528 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職 クリエイティブ制作部門/ビジネス部門
総合職 クリエイティブ制作部門/ビジネス部門
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | テレビ東京本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 人事が3人、現場の報道社員が2人 |
| 参加学生数 | 前期と後期合わせて32人 |
| 参加学生の属性 | 経済報道に関心がある人が多い印象 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1日目はオンラインで講義を受けた後、自分たちが制作したい特殊企画についてプレゼンを行い、企画立案の考え方を学んだ。2日目は実際の報道現場を想定し、ニュースの構成を踏まえてテレビ原稿を書くワークに取り組んだ。3日目はワールドビジネスサテライトの当日放送を制作する想定で、グループごとに企画をま...
ワークの具体的な手順
ワークではまず、与えられたニュース素材をそれぞれのパソコンで読み込み、視聴者に最もわかりやすい順序になるよう構成を組み立て、原を書き上げました。書き上げた原稿は現場の方からフィードバックをいただけた。
インターンの感想・注意した点
インターンでは報道現場のスピード感と情報整理の重要性を実感し、正確性や視聴者への分かりやすさに注意しながら協働して番組の原稿作りに取り組んだ。経済報道の魅力と責任の大きさも体感でき、大きな学びとなった貴重な機会だった。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は社員の方々が丁寧にフィードバックをくださり、原稿の表現や構成の工夫点を具体的に教えてもらえた。仲間とのやりとりでは、限られた時間の中で意見を出し合い、互いの強みを生かして役割分担を進めるなど、協力しながらより良い企画や原稿を作るために議論を重ねた。こうした双方向のやりとりを通じて...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
民放の一つというイメージで、経済報道について漠然とした理解だった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
経済報道に力を入れていて、他社と圧倒的に異なるとわかった。
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