たしかに、実際の事例に取り組んだり調べたりすることでコンサルタントがどんな仕事をするのかはすごく理解できた。ただ、実際会社の中でどんなものを担当しているのかまでは理解しきることができなかった。結局なんでもできるけど、これがしたい!って人には向いていないのかもしれない。対クライアン
業界・事業の情報
社風・人の魅力
落ち着いていて頭が良さそうな方が多かった。どの社員の方もユーモアに富んでいながら論理性がしっかりしていて、とにかく優秀そう。自分たちが上手くいっていないときにはそれなりに厳しめに指摘されることもあった。
自己成長の機会
叩きのめされたことで、自分はまだまだ未熟だなと気づいた。また、自分はコンサルティング会社に向いていないなと思った。自分の将来を考え直すきっかけになったという点でも、コンサルの考え方を獲得したという点でも、凄く成長した。
参加者の印象
学生に関して、理系院生はまず相当優秀。AIの知識などに詳しい人が多い。私と同じような文系の学部生は、慶應や早稲田などの優秀そうではあったが、特に論理的思考力に優れているかは不明。
本選考の難易度
面接がなく、ESとWEBテスト、GDのみ。GDは終了後にまとめ資料を提出するというなかなかないシステムで、10分くらい提出が遅れたが通していただいた。
本選考への影響度
インターンシップ参加者のほとんどの人が早期選考に案内されていたと聞いている。

