要件定義から発表まで一気通貫で経験でき、ITスペシャリストの職域感が掴めた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
全体的に穏やかで話しやすい社員が多かった一方、メンター次第でフィードバックの質と温度感に差があった。
自己成長の機会
「機能を作る」ではなく「誰の何を変えるか」から発想する順序を体で覚えられた。
参加者の印象
文理・専攻は幅広いが、IT関心の高い学生が集まっており、議論の粒度が揃っていた。
本選考の難易度
ES・玉手箱・GDの三段構成で、極端に難しい設問はないが、GDの人数の多さで議論設計の力が問われる。
本選考への影響度
5日間の関わりを通じ、社員から複数回のフィードバックを受ける機会があり、印象として残る様子だった。

