社員との座談会を通じ、SIerとの違い(超上流からの関与、多業界への横断的な関わり)を具体的に理解できた。
業界・事業の情報
社風・人の魅力
サポーター社員から4日間丁寧なフィードバックを受けられ、学生の成長を意識した関わり方だった。
自己成長の機会
技術的な成果を出せた一方、時間配分の失敗から「作る力」はあっても「伝える・巻き込む力」が課題だと実感できた。
参加者の印象
学生のレベルはばらばらだった。開発経験のある方も、ない方もいた。
本選考の難易度
ESに加え、マネージャークラスとの個人面接(約50分)あり。ディスカッション形式の設問でその場の論理構成力を問われた。
本選考への影響度
インターン参加者のうち優秀者のみ早期選考に呼ばれるという形式だった。

