27年卒 総合職
総合職
No.500528 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 吉本興業大阪本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 5人 |
| 参加学生数 | 8人 |
| 参加学生の属性 | 関関同立レベル |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
道頓堀の劇場をテーマにしたインターンだった。実際に3日間劇場に足を運び、講演を観させていただいたうえで、劇場をより盛り上げるための新しい企画案をチームで考えた。特に外国人観光客をどのように誘致するかといった視点も含めて議論し、最終日にチームごとに施策をまとめて発表した。実際の劇場を見た上で企画...
ワークの具体的な手順
終始フランクな雰囲気で進み、エンタメ企業らしく笑いも交えながら議論が進んでいった。ただ、議論自体はしっかりしており、社員の方からも「どうすればもっと面白くなるか」という視点で鋭いフィードバックをもらう場面も多かった。堅いインターンというより、楽しみながら真剣に企画を考える空気だった。
インターンの感想・注意した点
実際に劇場で講演を観た経験をもとに企画を考えることができたため、ただのアイデアではなく「実際の観客はどう感じるか」という視点を意識して議論するようにした。また、エンタメ企業のインターンだったため、堅い発言になりすぎないよう、発想の面白さやインパクトも大事にすることを心がけた。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中は社員の方が各チームを回りながらアドバイスをくださり、企画について気軽に相談できる環境だった。どうすればもっと面白くなるかという視点で具体的な意見をもらえることが多く、議論を深めることができた。また、参加学生もお笑い好きな人が多く、劇場の話題などで盛り上がりながら活発に意見交換していた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
お笑いを中心としたエンタメ企業で、自由で勢いのある会社というイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
自由な雰囲気はそのままだったが、その中でも「どうすればもっと面白くなるか」を真剣に考えている社員の方が多く、エンタメに本気で向き合っている会社だと感じた。
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