会社説明だけでなく、実際の管理物件を見学したうえで、施設の価値向上やテナント満足度向上について考えるグループワークに取り組めたためです。プロパティマネジメントが単なる建物管理ではなく、オーナーやテナント、利用者など様々な関係者と調整しながら不動産価値を高める仕事であることを具体的
NTTアーバンバリューサポート(旧:エヌ・ティ・ティ都市開発ビルサービス)(28年卒 | 事務系総合職)のインターンのクチコミ
2026.09.29
大学非公開
業界・事業の情報
社風・人の魅力
グループワーク後に現場社員から具体的なフィードバックをいただけたほか、社員座談会で仕事内容や働き方について率直に質問することができました。穏やかな雰囲気の社員が多く、学生からの質問にも丁寧に答えてくださったため、社員同士や顧客との関係を大切にする社風を感じました。
自己成長の機会
施設の改善策を考える中で、自分たちが良いと思う施策だけでなく、オーナー、テナント、施設利用者など複数の立場から考える必要があることを学びました。また、限られた時間の中でメンバーの意見を整理し、一つの提案にまとめる経験を通じて、合意形成の重要性を実感しました。
参加者の印象
参加学生のレベルにはある程度幅があると感じました。積極的に意見を出し議論を整理する学生がいる一方、発言量が少ない学生もいました。ただ、グループワークではそれぞれ異なる視点から意見が出され、協力しながら一つの提案をまとめることができました。
本選考の難易度
当初は3daysコースに応募し、エントリーシートを提出しました。3daysへの参加には至りませんでしたが、その後そのまま2daysコースを案内されたため、ESの内容自体は一定程度評価されていたのではないかと感じました。面接やGDはなく、ESが主な選考材料だったため、内容をしっかり
本選考への影響度
2daysへの参加後には早期選考の案内があり、そのまま通常より早い時期から選考に進むことができます。3daysには参加できなかったものの、ES提出後に2daysへ案内され、さらに早期選考にもつながったため、インターン応募時のESや参加姿勢は一定程度その後の選考にも影響していると感

