本社:岡山県
フジワラテクノアートの 募集中の本選考
登録すると、お気に入り企業の新着情報を受け取ることができます。
フジワラテクノアートの 本選考に関するクチコミ
業界・事業の魅力/社風・人の魅力/仕事内容・キャリアの魅力/働く環境の魅力/待遇の魅力/選考の難易度 のカテゴリで投稿されたクチコミを表示しています。本選考に関するクチコミ
業界・事業の魅力
社風・人の魅力
仕事内容・キャリアの魅力
働く環境の魅力
待遇の魅力
選考の難易度
フジワラテクノアートの 本選考の選考体験談
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
就活を進める内に、より自分のやりたいことに近いことができる企業に内定をもらったため。
採用人数・倍率
5人ほど
内定者の採用大学・学歴
聞くことができなかった。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事、専務、社長など
会場到着から選考終了までの流れ
一次面接と同様に面接開始までは別の部屋で待たされた。最終面接も30分から1時間ほどと言われていたが、実際は約1時間だった。
質問内容
・自己紹介と志望理由 ・部活について深掘り ・中高での部活と自分のポジションについて ・研究室について ・ものづくりの会社の中でもなんでこの会社か ・設計でどう社会貢献したいか ・長所と短所、それぞれ3つずつ ・周りからどんな人だと言われるか ・兄弟はいるかどうか ・休日は何をやっているか ・逆質問
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
自分の志望部署の部長
会場到着から選考終了までの流れ
会社に到着してから面接開始までは他の部屋で待った。お茶が出されるので落ち着いて臨むことができた。 面接時間は30分から1時間と言われたが、実際は1時間弱かかった。
質問内容
・長所と短所含めた自己紹介 ・部活について深掘り ・アルバイトについて深掘り ・自分の学科ではどんなことを学んでいるか ・理系の科目は物理か生物かどちらを取っていたか→それはなぜか ・院にはいかないのか ・研究室配属について ・なぜ設計職を志望しているのか ・会社訪問の感想 ・なぜエンジニアリングではなく機械設計を希望する...
25年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語、非言語
各科目の問題数と制限時間
一般的なWEBテスティングでしたが、少し難しかったように感じた。
対策方法
SPI対策本を解いた。
25年卒|本選考
イベント/本選考
内容
基本的な会社説明や工場案内、社員の方とお話する機会がありました。お昼ご飯は食堂で食べさせてもらえました。
注意した点・感想
社員の方と沢山お話ができるように、少なくとも質問は10個ほど考えていき、お話を聞いているときも常に理解しながら質問を考えていました。また工場案内では実際に作っている大きなスケール感ものを近くで見ることができ、非常に迫力を感じました。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員クラス
会場到着から選考終了までの流れ
受付、待合室で待機、面接会場、面接修了
質問内容
自己紹介、志望理由、大学で頑張ったこと、大学生活をはじめとした日々の過ごし方、自分の強み、大学での友人関係、お酒は好きか? あまり深く突っ込んで聞かれることは無かった。基本的な質問事項を想定しつつ、自分の言葉で伝えること。
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
営業部長と人事担当者
会場到着から選考終了までの流れ
受付、面接会場で待機、面接、面接修了
質問内容
自己紹介 志望理由 なぜ営業なのか? 海外営業のイメージ 英語をはじめとして語学はできるか 仕事について説明を受けて、それでも海外営業に耐えられそうか? 入社後の学びへの意欲 家族からの理解は得られているか 逆質問
20年卒|本選考
Webテスト/本選考
試験科目
言語問題、非言語問題
各科目の問題数と制限時間
一般的な問題数(一般的なSPIでした)で30分程度
対策方法
WEBテストの対策本
20年卒|本選考
イベント/本選考
内容
会社説明、座談会
注意した点・感想
人数も少なく、人事担当者、副社長も来るので、しっかり気を引き締めて臨むこと。 のちのち、担当者の方と話していると、しっかり一人ひとり覚えていらしたので、アピールの場にはならなくとも、見られてるという意識をもって臨むとよい
20年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長、副社長、取締役、人事責任者
会場到着から選考終了までの流れ
受付、待合室、面接会場、面接終了
質問内容
自己紹介、志望理由、自分の強み、機械をはじめとした、理系的なものへ抵抗感等があるかどうか、営業以外の配属になったらどうするか、英語はできるかどうか、10年後どうなっていたいか、家族の理解は得られているかどうか
